イン・ジ・エンド。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

イン・ジ・エンド。

どーも、オータ・ユミです。

近頃、LINKIN PARKの「イン・ジ・エンド」にちょっとハマって居て、弾きながら歌っていたら、こんな時間になっちゃいました(笑)。

ラップとか出来るヒト、周りに居ないしなぁ。

LINKIN PARKは、今まで特に聴いてこなかったんだけど。

だから、他の曲はあんまり知らないけど(笑)。

ラップの間、ギターに専念出来るし。
ああゆう単調な曲だと、2番のAメロとかで、原曲から変えて、ギター遊べそう。


Rage against the machineとかも好きですけどね、意外と。


私、昔からずっとGuitar&Vocalなんだけど、何故か同じくGuitar&Vocalをやってるヒトとはあまり仲良くなれない、と言うか。

そもそも、歌ってるヒト自体をあんまり好きくなかったりするんですよね、自分、ヴォーカルのくせに(笑)。

まぁ、色々あるんですよ、そうゆう年頃なんです(笑)。

あ。

でも、

「考え方が一般的なヴォーカリストっぽくない。」

って言われた事は何回かあるかも。

だって、ギターかぶれだし(笑)。
ベースもドラムも、微妙に遊びでやったりするし(笑)。

ヴォーカリスト純度が、低いのかな(笑)。

まぁ、でも、私、ヴォーカリストですけどね。

ちなみに、ヴォーカリスト以外なら全然フツーに仲良くなれます。

あ。

一昨日、遅ればせながら、店長にお誕生日プレゼントを戴きました。

有難うございます。


では。