表現者ってさ。
どーも、オータ・ユミです。
頭が痛いので、お酒を飲む事にしました。

ふぅ。
あたしの10代って、物凄くピストルズに影響されてて、
もう、凄く尖んがってるのがカッコイイみたいな感じで(笑)。
理屈こねるオトナなんか、ダサいとか思ってて。
だから、そんな若い子からすると、今のあたしって、面白くないオトナだったりするのかなーと考える事があります。
実際、同じ歳の音楽やってるヒトから「冷めてる」とか「夢が無い」とか言われたりします。
いつか醒める夢しか追えないヒトとは、何を話しても噛み合えません。
だって、何言っても、やみくもに夢を掲げて、理屈の通らない反撃をしてくるから。
日々のフラストレーションを音楽にして、それを歌っていて、それは自己を表現してる訳だから、良く言えば表現です。
自分の中から溢れる感情を、ただ、形にしていくと言う作業は、自己満足にすぎません。
それだけじゃ、オナ〇ーです。
どうせなら、セックスしようよ、って話です。
あたし達音楽家は、リスナーが居て、成り立ちます。
プロの音楽家なら、尚更です。
オナ〇ーして、お金下さいって言うのは、ヘンじゃないですか(笑)?
まぁ、そのヒト自身を凄く好きなリスナーなら、オナ〇ーだろうが何だろうが、付いてきてくれます。
そうゆうリスナーが、1番有り難いです。
でも、世の中、そんなリスナーばかりじゃありません。
オナ〇ーに付き合ってくれるリスナーなんて、きっと、半数も居ないでしょう。
沢山のヒトに聴いてもらいたいなら、認めてもらいたいなら、オナ〇ーじゃダメです。
セックスじゃなきゃダメです。
相手ありきの作業じゃなきゃダメなんです。
そうじゃなくなる為には、一旦、自分の頭の中を柔らかくして広げていく必要があります。
自分が気持ちいいだけじゃ、限界が見えきってる訳です。
見えなきゃいけない部分は、沢山ある筈です。
そんな訳で、あたし
別に、冷めてる訳でも、魂売ってる訳でもないんです。
至って、フツーです。
頭が痛いので、お酒を飲む事にしました。

ふぅ。
あたしの10代って、物凄くピストルズに影響されてて、
もう、凄く尖んがってるのがカッコイイみたいな感じで(笑)。
理屈こねるオトナなんか、ダサいとか思ってて。
だから、そんな若い子からすると、今のあたしって、面白くないオトナだったりするのかなーと考える事があります。
実際、同じ歳の音楽やってるヒトから「冷めてる」とか「夢が無い」とか言われたりします。
いつか醒める夢しか追えないヒトとは、何を話しても噛み合えません。
だって、何言っても、やみくもに夢を掲げて、理屈の通らない反撃をしてくるから。
日々のフラストレーションを音楽にして、それを歌っていて、それは自己を表現してる訳だから、良く言えば表現です。
自分の中から溢れる感情を、ただ、形にしていくと言う作業は、自己満足にすぎません。
それだけじゃ、オナ〇ーです。
どうせなら、セックスしようよ、って話です。
あたし達音楽家は、リスナーが居て、成り立ちます。
プロの音楽家なら、尚更です。
オナ〇ーして、お金下さいって言うのは、ヘンじゃないですか(笑)?
まぁ、そのヒト自身を凄く好きなリスナーなら、オナ〇ーだろうが何だろうが、付いてきてくれます。
そうゆうリスナーが、1番有り難いです。
でも、世の中、そんなリスナーばかりじゃありません。
オナ〇ーに付き合ってくれるリスナーなんて、きっと、半数も居ないでしょう。
沢山のヒトに聴いてもらいたいなら、認めてもらいたいなら、オナ〇ーじゃダメです。
セックスじゃなきゃダメです。
相手ありきの作業じゃなきゃダメなんです。
そうじゃなくなる為には、一旦、自分の頭の中を柔らかくして広げていく必要があります。
自分が気持ちいいだけじゃ、限界が見えきってる訳です。
見えなきゃいけない部分は、沢山ある筈です。
そんな訳で、あたし
別に、冷めてる訳でも、魂売ってる訳でもないんです。
至って、フツーです。