どうにでもなっちまえよ。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

どうにでもなっちまえよ。

どーも、オータ・ユミです。
消化器官の調子が悪いです。
お腹が、、、(涙)。

“AB型は消化器官が弱い”
と言うのを聞いた事があるんですが、それ本当ですか(笑)?


あたしの守りたい部分と言うのは音楽で、いつでもやりたいようにやりたい音楽を出来る訳じゃないけど、何を捨てて、何を最終的に守るかを考えていけば、結局やらなきゃいけない事や一時的にでも、受け入れないといけない妥協点が見えてきます。

でも、そうじゃない部分、

例えば仕事や家庭環境でストレスを感じる事が激しくめんどくさいです(笑)。

めんどくさいけど、人間の感情があるので、ストレスも溜まります。

何処の職場でも、現代人はストレスを抱えています。


殺気立つ感情を隠して、普通に会話をする、と言う技をいつの間にか身につけてしまいました(笑)。

感情を口に出すのが苦手、と言う話を前に書きましたが、怒る事もままならなくなってきました。

で、それが表立って出る時は、相当キてる時で、かなり不気味なカタチとして現れます。

そうやって積み重なって、貯め込んだ感情が、カラダとココロを重くして、何もする気がなくなってしまいます、、、。

とにかく思うのです。

“どうにでもなっちまえよ。
でも、あたしの音楽の邪魔だけはすんなよ。
邪魔するなら、あたしの前から消えちまえ。”


ってね。