戯言。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

戯言。

どーも、オータ・ユミです。
親戚宅に泊まっているので、精神的に快適です(笑)。

勿論、ギターもiPodも持ってきているし。

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残りのギター3本と、マイク、レコ機器にはお留守してもらってます。

だって、取り敢えず仕事あるから、明日の夜には帰らなくちゃいけないので。

これは、もうどうしようもなく定期的にやってくる感情なのだけど、

久々にライヴしたいなぁ(笑)。

何も考えないで、カバーもんとかやりたいです(笑)。
で、ボクサー×見せブラにパーカーな、倖田來未的スタイルで登場しようかな、と(笑)。

それ、めっちや好い(笑)!
え?ダメ(涙)?

そうゆーのって、マドンナしかしちゃダメですか(笑)?

あたしそうゆー格好も、好きなんですけどねぇ(意外と)。
しないけどね(笑)。

SEDITIONARIETHの時とかだったら、絶対しないしね(笑)。

イメージ違うもん。

男気溢れるプレイ(←ちょっと語弊。否、だいぶ語弊。)を目指してきたつもりです(?)。

最初のSEDITIONARIETHは4ピースだったし、そんなに動かなかったけど、3ピースになってからは、

取り敢えず、暴れろ(笑)!

とメンバーに指示を出していたので、ローテンションなあたしなりに動いてたと思います(笑)。

ちなみに、メンバーは全く動いてませんでした(涙)。

しゅん(涙)。

誰か、ライヴしましょう(笑)。

呼んで下さい(笑)。