勘弁してよ。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

勘弁してよ。

どーも、オータ・ユミです。

毎日のほとんどは「本気で勘弁してよ、、、。」と思いながら、生きてます(笑)。


物凄くめんどくさがりなので(笑)。


いい加減なあたしが、少しはマジメに向き合いたいと思う対象って言うのは、音楽だけど、それ以外は本気でどうでも好いと思う瞬間がよくあります。


今日も本気でめんどくさい1日でした。


昔から家に居る事がイヤで、学校から帰る時も、わざと遠回りして、何度も何度も同じ道を回って帰宅していました。

ギターを買ってからは、ギターを弾くだけの為に早く帰宅するようになりました。

特に不幸な家庭環境だ、なんて悲観はしていないけど、家族には思ってる事も悩んでる事も嬉しかった事も悲しかった事も言えない、と言うか言わない子です、昔から。


唯一、少しは話す気になれる母親が死んでしまったので、精神的にけっこう孤独な訳です(笑)。


もう本気でめんどくさいし、勘弁してほしい事ばっかり。


ギターが好きなのは、どんなめんどくさい時もどんなに家が苦痛な時も、いつでも傍に居て、あたしの気を紛らわせてくれるからです。

そして、デモを作ってる時とか、それ関連の作業をしている時だけは、ヘッドフォンをしていて何も外の音は聞こえないし、音とだけ向き合えるので、気が楽なのです。


ちょっと愚痴ってしまいました(笑)。

すいません(笑)。