そうは言っても。 | オータ・ユミの『イン・ザ・プール』

そうは言っても。

どーも、オータ・ユミです。

日本脱出するなんて言っても、実際は、今やらないといけない事が山積みです。


この間、kazuさんと会ってから、2曲書いたけど、どちらも、意図的にメジャースケールを使うように心がけました。

と言っても、大して明るくない気がしました(笑)。


でも、油断すると、と言うか何も考えないで作ると、マイナースケールまっしぐらな曲がてんこもりになるので。


暗い曲が好きですけど、暗い曲しか書けない訳ではないと言う事を威張って言えるように(笑)、まぁ、頑張ります。


何コードの何スケールで曲書いて、って注文で完璧にいい曲書けるヒトがかっこいいですね。

そこに個性も盛り込めれば、最高です。


ところで、MySpaceにログイン出来ない事件が発生中です。

なんでやねん、、、。

「あんたなんか知りません。」

って感じで、MySpaceがログインさせてくれない訳です。


さて。


お風呂はいろ。

疲れてしまったので。


デモを作ってるときは、だいたい明け方になるけど、むちゃくちゃ眠たくて「勘弁してよ」とか自分に思ったりするんだけど、そうゆう生活も別にイヤじゃなかったりします。


今更、音楽にときめいてる訳でもないし、自分でそんなに「音楽が好き」って自覚してる訳でもなければ、プライベートではそんなに音楽を聴かないんだけど、多分、もう愛なんじゃないかな、と。


今更はしゃぎはしないけど、もうそこにあるのが当たり前で、居なくちゃダメで、生活の一部で。

あたしにとって音楽って、多分、そんな感じなんです。