玲子と菊田のむず痒い恋模様を楽しみに読みはじめた本書。

最初から登場して、楽しませてもらったけど、最初だけだったあせる

新たな人物登場!
でもこれはこれでおもしろかったけど、菊田ファンとしては、あぁ~って感じだった

早く捕まえとかないから玲子取られちゃったじゃん、菊田~!
と言いたい


しかも姫川班は散会しちゃって、次回作はあるのかなぁ?

調べてみよニコニコ


あ、あんまり内容には触れなかったなガーン

今回は登場人物多くて、極道の仕組みがけっこう複雑で半分くらいしか理解できなかったダウン

そしたらラストに意外なサプライズがDASH!


牧田の子分?川上の付き合ってた人が女装趣味の男で、しかも一連の事件の実行犯だとは得意げ


いろいろおもしろい一冊でしたニコニコ
二泊三日の韓国旅行ドキドキ

総合的には良い旅行だったニコニコ


一日目→出国の時に、あたしの好きな俳優さんを発見ニコニコ
かっこよかったドキドキ軽食食べるとき、後ろの席にさりげなく座ってみたり笑
サインとかもらいたかったけど、チキンなあたしには声かけるなんて到底無理でしたダウン
しかも同じ飛行機で、金浦空港でも発見ドキドキ
幸先の良い出来事だったキラキラ

が、その後同じ旅行会社の人がバッグ間違えて持って行かれて、空港で足止めくらったあせる一時間くらいだったけど

それから、ロッテ免税店へDASH!
お目当てのヘレナとCLINIQUEのマスカラ買って大満足ドキドキ
免税店の安さにびっくり

んでホテルへ。
幽霊ホテルってネットで見てたから覚悟してたから思ったよりは悪くはなかった
けど、汚いし狭いホテルだった…次はもっとちゃんとしたとこに泊まりたいな

部屋に荷物置いて、地下鉄に乗って、巨大スーパー、Eマートへ電車
ここで早くも言葉の壁を感じた
韓国の地下鉄は一律?1000Wで激安!!
スーパーで大量にお菓子買ったにひひ安くて美味しい
目当てのブラウニーも買ったし
Eマートは試食を至る所でやってて、中には日本語話せる人もいたニコニコ
後ホールケーキも買って、ホテルで食べて一日目は終了。ケーキは1000円くらいで美味しかったニコニコ
韓国のものはほとんど安くてつい買っちゃう笑
ウォンビンの等身大の広告があって、記念撮影もしたキラキラ

二日目→朝から明洞へ
いろんなShopの化粧品見て、ボディクリームとかパックとか買ったニコニコほんと安い
そしていたるところにタレントさんがニコニコ
ウォンビンもいて、冊子もらってきたドキドキ

屋台のからあげも食べた
それからフレンチネイルしてもらって足ツボマッサージも行って
ほんとは弘大にも行くつもりが時間なくて終日明洞でお買い物ドキドキ
個室のカフェでアイス食べて、夜は焼肉キラキラ
カルビ美味しかった
付け合わせのマカロニもあたし好みの味付けで音符
二日目もEマート寄って今度はチョコケーキ買ったけど、これがハズレであんまりおいしくなかったガーン
チョコクリームがチョコじゃない感じ
バターがすごい効いてるみたいで


三日目→化粧品買いたりないから朝一でまた明洞行って、一時間だけお買い物にひひ
新たにボディクリーム3つ購入キラキラアロエとピーチ。あたしはほんとピーチに弱くてピーチのものに惹かれてしまう
nature republicのボディクリーム良かったキラキラ
300円しないし、お得ニコニコ
昼にはホテルの近くの冷麺食べた。これが胡麻ベースであんまり味がしない感じ。キムチとか辛いのと一緒に食べるとちょうどいいんだろうけど、辛いもの苦手だからガーン
普通の冷麺とはちょっと違う冷麺だった
屋台で35円笑のホットックも食べた。シナモン味でシンプルだけど美味しかった~
それからはツアーで合流して高いお土産屋に
もちろん何も買いません

後は空港に行って、無事に日本へ

あっという間の旅行だったDASH!
いろいろあったけど
地下鉄でタバコ投げたり水巻散らす怖いヤンキーに遭遇もした汗

良い旅行だったドキドキ
もっと英語勉強しなきゃなぁ

言葉が通じないってけっこうきつい
トイレに忘れ物したとき大変だった
lostが出てこないししょぼん

また韓国行きたいな
免税店もドキドキ
貫井徳郎さんのデビュー作、「慟哭」を読んでの率直な感想↓

なんだか腑に落ちない…

感想をブログに書いてる人何人か見てみたら、絶賛してたけど


新興宗教にはまり、娘を生き返させるために幼女を殺す松本と連続幼女殺害事件を追う佐伯。

二つの視点で書かれたこの物語

真相が分かるまで、まんまと騙された

二つの話は同時期の犯人と警察の視点と思いきや、違う時間の流れだった

うん、これは納得した
納得したけど、それにしてはあまりに共通点多くない?
犯人と思われる人から送られてきた手紙も報道で犯人を挑発してその刑事の娘を狙うとか

これは読者を騙すためなんだろうけど、
自分が犯人を挑発したために娘が殺されたのに、自分も同じことする?
娘のことになると気が狂うみたいなこと言ってたけど、それにしても娘と同じような殺しをするとは考えられない

深読みしすぎかな?

あたしはこの手の話が好きじゃない

あれだけ動向追って犯人が誰なのか先延ばしにし続けて、結局犯人が分からないっていうのは、納得がいかない

絶賛する人は何がいいと思ったのかな?
あそこまで追い込まれてしまった佐伯の心情を上手く表現してるから?

そうなのかもしれないけど、あたしは宗教にあそこまで信心するのがそもそも分からない

佐伯の友人の記者と同じ見解


まぁこんな感じかな

読んだ本を誰かと論議したいと思ってもなかなかできないのが残念…

誰か教えてください!!
って言っても、診てもらえるのかな…