きょうは、ちょい具合が悪いんで

記事が書けません。




今日も始めます。

どうぞ、お付き合いよろしくお願いします。


では、いきます。



 家を出てから5分くらいした所で俺はMを待った。

この道は人通りは多くないから、薄暗くてもだいたい誰が来たか憶測はつく。

「あれ、T?」

「おう、どうした急に?」

目がうるんでいるMがいつもと違う雰囲気で歩いてきた。 軽く目を擦ったMは、

「ちょっと、一緒にいたかったの・・・・」

「何だよ、急に。  親には言ってきたのか?」

Mは無言だった。 きっと、何かあったと俺は思った。

「飯、食ったか?」

「ううん。」

こいつに飯を食べさせるついでに俺も食べるか。


 そんなことを考えてたら、あっという間に俺の家についていた。

だが、会話はなかった。


「うわ~、案外キレ~」

Mはかなり驚いている。「つーか、傷つくだろ」と内心思った。

 俺が台所に立つと、Mは興味深そうに聞いてきた。

「料理出来るの?」

「たりめーだ。 お前も食うだろ?」

Mは、頬を赤くしながら軽く頷いた。


 少し疲れてた俺は、手間をかけたくないからパスタを作った。

「はい、お待ち♪」

少しでも元気にしたかったから、ちょっと明るく接した。

「おいしそ~ いただきま~す♪」

俺は少しだけ食べて風呂を沸かしてきた。

「風呂入れるから、いつでも入れるから。」

「うん、でも・・・・」

言いずらそうにMが言った。



「着替え、忘れちゃった・・・」
これには、さすがの俺も驚いた。

「仕方ない。俺の服貸してやるよ。 お前が風呂入ってるうちに置いとくな。」



「まぁ、少し前の服ならあいつでも着れんだろ。」
適当に服を探し始めた、あいつも風呂に入ったか?





はい、ここまでです。

すいません、すごく長くなっちゃいました。






今日も書きます。


当分、趣旨は変えませんがご了承ください。m(_ _ )m


では、いきます




家に着いた俺は、シャワーを浴びて部屋に入った。 何気なく時計を見ると時刻は

6時を回っていた。 俺の母はいない、俺が小さい頃に事故で死んだ。

 父は俺を1人で育ててくれた。感謝はしてるが深夜まで働いているから、中学の頃から会う機会が少なくなった。

 だから俺は基本、家にいるときは部屋で音楽聴いたり、本を読んだりしてる。

だが、今日は5日後に控えた定期テストに向けて勉強してた。 俺の順位は真ん中だから、Mと同じ高校に行くにはもう少し順位を上げないといけない。


 「さぁ~て、飯でも食うか。」

勉強してから1時間ほど過ぎただろうか? 小腹がすいたので、飯を作ろうとして部屋を出ようとした。  しかし、ドアを開けた瞬間

 「ブーブーブー」

普段、そうなることがない俺の携帯から着信音が聴こえた。

 「はい」

 「あっ、もしもし!? Mだけど、T? 今からTの家行っていい?」

俺は、聞き間違いかと思った。 「何でだろ」俺は自問自答していた。

 「いいけど、どうしたぁ~?」

 「ごめん、今は言えないの。  それじゃ、今から行くね~」

電話が切れた。  あいつの家から俺の家まで15分ぐらいで着くから

あいつが来てからいろいろ聞くことにして、俺は家を出た。




すいません。今日はネタ切れです。

ご感想などご意見は、コメントにお願いいたします。









今日もお付き合いよろしくお願いします。

趣旨は昨日と同じで。


それでは、いきます。



 

 帰り道、昨日も一緒に歩いたのに何か新鮮な気がする。何でだろ?

曖昧な話をしながら、Mを家まで送った。 別れ際で、いつも通りMは 

 「ばいばい、また明日ねぇ~♪」

 と、言い俺も「おう、またなぁ~」と言い返した。


 いつもと同じハズなのに、何か違和感を覚えた。 

 「何だ、この感じ」

もやもやしながら、俺は自分の家まで歩いた。 

「そろそろ、将来の事をかんがえねぇーと。」

高3の俺もあいつも、そろそろ将来のことを考えないとならない。

就職?大学?専門学校?それとも・・・・

 重く圧し掛かる将来の不安。 そして、あいつはどの道を選ぶのか。

そんなこと考えてたら、いつの間にか俺ん家についてた。




と、今日はここでネタ切れです。


ご感想は、コメントによろしくお願いします。



 

 

友達にお願いされたんで、ちょっと書きます。  (もちろんALLフィクションですから)


いきます。


 「一緒に帰ろー♪」付き合ってから半年、そう俺には半年前に彼女が出来たんだ。みんなは、「きもい」とか「可愛くねー」とかいうけど、俺はこいつの事スゲー好きなんだよなぁ・・・・・     

 そうだ、説明忘れてた。 俺の名前はT。 特にカッコよくないし頭もよくない・・・・ 唯一、運動が出来るんだ。  

 そして、彼女の名前はM。俺とは正反対でめっちゃ頭いいんだ。運動もそこそこ出来るし。

 

 んでもって、告白したのは俺だ。  カッコつけて運動道具の倉庫の裏で告ろうとしたんだが、空回りしちまって・・・・   まぁ、そんな俺をやさしくほほ笑んでくれたのが、Mなんだ。 それから、デートしたり一緒に帰ったりしてお互いのの関係を深め合って今の俺たちがいるんだ。


 最初は、何話していいのか分かんなくて、今考えると全く意味分かんねー質問ばっかしてたなぁ   


 おっと、熱く語りすぎた。 今、俺の隣にいるこいつとずっと一緒にいて、支えてやりたいんだ。 そして、いつか・・・・


 っても、俺の未来予想図だからさぁ、聞き流してくれ・・・・





はい、今日はここでネタ切れです。  何か、だんだんクサい話になりそうで怖いな・・・・

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