今日は練習試合がありました。
結果はボロ負けでした ( ̄Д ̄;;
まぁ、そこは置いといて、「ナン」さんがハンパなくうざかった。
う~ん、何の刑にしよ~かな~www
何か思い付いた人、そこんとこ頼んだ!! (煮ても焼いてもいいから♪)
そうそう、近頃寒くなってるから、体調管理に気を付けてねぇ~
それではみなさんいい夢を(@ ̄ρ ̄@)zzzz
今日は練習試合がありました。
結果はボロ負けでした ( ̄Д ̄;;
まぁ、そこは置いといて、「ナン」さんがハンパなくうざかった。
う~ん、何の刑にしよ~かな~www
何か思い付いた人、そこんとこ頼んだ!! (煮ても焼いてもいいから♪)
そうそう、近頃寒くなってるから、体調管理に気を付けてねぇ~
それではみなさんいい夢を(@ ̄ρ ̄@)zzzz
今日も始めます。
そうそう、タイトルの「ぉ」の数が増えてるのお気づきですか?
理由は、part5とかいちいち書くのが面倒なのでこうしましたwww
それでは、いきます
さて、あいつも服を着たところだし、そろそろ今日俺の家に来た理由でも聞くか。
そう思い俺は、リビングでMを待った。
「ふ~いい湯加減でした♪」
そう言うと俺の正面に座った。
「服も丁度だし、本当にありがと~」
「ああ、ところで今日は何かあったの?」
Mはうつむいたまま無言になった。だが、決意を固めたのか閉ざしていた口を開き
「親と喧嘩しちゃったんだ。 進路について・・・ね。」
俺はふっと思いだした。自分がさっき同じことで悩んでいたことを。
そして、こいつも俺と同じ気持ちなんだと。
俺は基本的に悩みがあれば、聞いてあげて解決させることができた。
だが、今のこの悩み、いくらなんでもさすがに答えが見つからない。
「俺も分かるよ。その悩み。俺もMと同じ感じなんだ。」
「えっ?」
「だからさぁ、一緒に答えを見つけないか?」
何言ってんだ俺。いつの間にかこんなことを口にしていた。
さすがにまずいな、Mも俺の事おかしいと思ったな。
「うん、Tが一緒なら見つけられる気がする。」
さすがに驚いた。でも、無性にすっきりして、胸が熱くなった。
だめです。ネタが浮かばん。
今日はこの辺で。