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約3年前のお話。
当時、19歳だった彼
生まれた時から
19年間、親父のように
一緒に住んでいたおいちゃん。
そのおいちゃんが
病気で亡くなった。
彼は凄く落ち込み
立ち直れないくらい悲しみ
どうしょうもなくなっていた。
彼の友達が
元気を出させる為
飲みに連れて行った。
でも、彼はなんにも変わらず
お酒だけが進む。
酔っ払った彼は
カラオケを入れました。
その曲が、19の
「以心伝心」
曲が始まり歌う。
あるフレーズで
遠くから 僕だけを
いつも見守っててください。
これを歌った瞬間
1本の電話。
死んだはずの
おいちゃんからだった。
酔っ払っていた彼は
普通に電話に出た。
すると、おいちゃんの声で
「お前なん落ち込んじょんか-!!
馬鹿たれ!!」
その瞬間、彼は
大粒の涙をこぼしながら
「なんでおいちゃん
死んだんちゃ-!!
帰ってきてよ-!!」
おいちゃんは
「すまん。本当にすまん。
俺、死んだけど
お前の事は
遠くから見守りようきの!
だき、安心せえ!」
ほんの数分の会話だったけど
そっから彼は
元気になった。
というお話。
嘘ぽっく感じるけど
本人から聞きました。
これ聞いた時
ほんっと感動したし
僕の、死んだ
じいちゃんばあちゃんも
ちゃんと遠くから
見守ってくれようち思った。
この話
鮮明に覚えちょった。
だから書きました。
なら、また明日
おやすみ(_ _).oO
当時、19歳だった彼
生まれた時から
19年間、親父のように
一緒に住んでいたおいちゃん。
そのおいちゃんが
病気で亡くなった。
彼は凄く落ち込み
立ち直れないくらい悲しみ
どうしょうもなくなっていた。
彼の友達が
元気を出させる為
飲みに連れて行った。
でも、彼はなんにも変わらず
お酒だけが進む。
酔っ払った彼は
カラオケを入れました。
その曲が、19の
「以心伝心」
曲が始まり歌う。
あるフレーズで
遠くから 僕だけを
いつも見守っててください。
これを歌った瞬間
1本の電話。
死んだはずの
おいちゃんからだった。
酔っ払っていた彼は
普通に電話に出た。
すると、おいちゃんの声で
「お前なん落ち込んじょんか-!!
馬鹿たれ!!」
その瞬間、彼は
大粒の涙をこぼしながら
「なんでおいちゃん
死んだんちゃ-!!
帰ってきてよ-!!」
おいちゃんは
「すまん。本当にすまん。
俺、死んだけど
お前の事は
遠くから見守りようきの!
だき、安心せえ!」
ほんの数分の会話だったけど
そっから彼は
元気になった。
というお話。
嘘ぽっく感じるけど
本人から聞きました。
これ聞いた時
ほんっと感動したし
僕の、死んだ
じいちゃんばあちゃんも
ちゃんと遠くから
見守ってくれようち思った。
この話
鮮明に覚えちょった。
だから書きました。
なら、また明日
おやすみ(_ _).oO

