どんまいOReen -29ページ目

どんまいOReen

OReenとは遊villageを運営する
『たのしむことをアキラメナイ!』
をテーマに頑張っている会社です!

本ホームページにも遊びに来てくださいね。

こんにちは、しゃがみ撃ちはロマンですよねテラーダです。

モンハンのヘビーボウガンじゃないです。
陸戦型ガンダムです。

いやー最近何かと『倍返しだ』という言葉を耳にするなと思っていたのですが、シロー・アマダじゃないんですね。
時代は08小隊かと期待したのですが。
安室奈美恵がデビューした時と同じような違和感を感じる近頃です。


ちなみに08小隊ではグフフライトタイプが好きです。
足がゴツくて素晴らしい。

そしてグフフライトタイプといえばアルティメットオペレーションシリーズ。
数年前にコンビニで販売された食玩(?)です。

プラモデルでは難しいポーズが魅力的でした。
このシリーズのグフフライトタイプがハンパじゃなくカッコ良かった。

実家においてきてしまったため写真はありませんが、ホバーでサイドステップしているようなポーズのヤツです。
今度実家に帰ったら持ってこよう。

他にもカタパルト待機しているサザビーもカッコ良かった。
後ろから見るのがベストですよね。


東京では速攻で人気の商品が無くなっていたため、欲しくても見つからなかったMSもありました…。
・陸戦型ガンダム
・ジョニー・ライデン専用高機動型ザクII
・ギュネイ ヤクト・ドーガ

特にヤクト・ドーガは探しまくったんですけどね。
再販してくれないかなぁ。


ガンダムの話題になると最終的にGジェネがやりたくなってきます。
PSPの初代に手を出してみようかなぁ…。
そんな時間あるのかなぁ。

08小隊。
シロー・アマダは熱い男でしたね。

守ったら負ける、攻めろ!!
銃身が焼けつくまで撃ち尽くしてやる!!
こんにちは
風邪なのか花粉症なのかよくわからないときは
コレは花粉症だと自分に言い聞かせて乗り切ります。
“病は気から”が合言葉!ナカムラです。





いよいよウチに一日遅れでやって来ました。
モンスターハンター4
コレをネタにブログを書きたいと停滞しておりましたら
テラーダにそんな事でブログを休むなと言われました

なにをぉオデコに“犬”って書いてるくせに~(ウソ)
サーセン


話戻って
遂にキマシタよ~

まぁ、昨日はお出かけやら、次回ミニ四駆大会打ち合わせやらで触る暇も無かったし…仕方がないとは思いつつも、せっかく6月に予約していたのに発売日当日に来ないなんて…。

どうなってんだ

なんて言いながら、15日もほとんどウチにはおらずようやく子供達が寝静まってからのスタートです

さて、まずはキャラエディットですよ
ここが前半の山場(イキナリ
あまり気をてらうのもつまらないので、

スタンダードな感じに仕上げています。
目を閉じている顔と悩みましたがなんとなく初々しさのあるこの顔にしました。

今回はナント私の好きな声が消えている…。
いつもNo16だった
「うぉりやぁ~
ってのが消えてる…。

声もあまり狙ったものにしてません。ウルサイのも嫌だしね。



そしてアイルーですよ
せっかくの猫なのに

キツネっぽく仕上げました。
キツネっぽく仕上げたのに名前はフェンリル(狼)

そして尻尾は長崎ネコ特有の尾曲風に…。

コンセプトがハッキリしませんね
でもコレが私の相棒です。
ヨロシクフェンリル


今日はここまでで疲れ果てました。
旅はまだまだこれからです。

オンラインの使い方とかもオベンキョして色んな人と狩りにいきたいですね。

みなさんヨロシクデス。
こんにちは、長崎最高!テラーダです。
ちょっと縁がありまして雲仙に行ってきました。

地元ながらも機会がなく、あまり足を運んだことがありません。
しかし、私にはどうしても行きたい場所が1つありました。
それは…雲仙観光ホテル。

観光ホテル
最初は、旅行者向けのリーズナブルなホテルかな?
と思った記憶があります。

否、断じて否。
そこは観光の拠点となるホテルではなく、観光の目的、いや主役となれるホテルでした。


全身で堪能したかったので、写真を取る暇がありませんでしたのでホテルのページをご紹介します。
http://www.unzenkankohotel.com/public/

よくある『写真はキレイなホテル』ではありません。
本当に美しいホテルです。


国道から敷地に入ると並木道に出迎えられます。
石畳となっている通路は、若干Vの字に角度が付けられているように感じました。
そのためか並木が外側に傾いているように錯覚し、木が道を開いてくれているような印象を受けました。
さっきまでの日常の雰囲気が一気に切り替わります。

突き当りに映画のワンシーンを思わせるホテルの正面姿が見えます。
既に感動で鼻の穴が広がりっぱなしです。

入口ではスタッフの方が出迎えてくださいます。
人生で初めてホテルの方に車を預けました。洗車しておけばよかった…。

その後食事を頂きました。
フレンチのコースだったのですが、素晴らしい料理とサービスでした。

食べて安心する。
まるで親しみのある和食を口にしているかのような印象を受けながらも、初めてでインパクトのあるメニュー。
どれもこれもやたら美味いです。

実は、1品だけ私の苦手なメニューがコースに入っていました。
日本で言う『魚の南蛮漬け』です。

しかし、まったく臭みも無く、酸味も心地のいい絶品でした。
私が味王様なら噴火しているところです。うまいぞぉ!

最後のデザートまで一口一口が嬉しい食事でした。
ごちそうさまでした。


食事の後は、少しだけホテルを見学させて頂きました。

私が個人的に楽しみにしていたビリヤード室。
渋すぎる。震えが止まりません。

ブレイクショットだけさせて頂きました。
この瞬間を一生忘れない。
最高のロケーションで会心のブレイクショットでした。
最高だった!!


細かく書くと語りきれないのですが、雰囲気をお伝えするにふさわしい言葉がありました。
『すべてが本物』
これにつきます。

建物も、物も、食事も、スタッフの皆さまも。
すべてが本物。

テーマパーク等では出せない本物の雰囲気。
そしてすべてが現役である機能美。
西洋の文化を当時の日本の技術で再現したであろう和と洋の融合。

このホテルのパーツ全てが意味と誇りをもっており、雲仙観光ホテルを作り上げているようでした。
後ろめたさが一切ない。

間違いなく旅の目的となれるホテルでした。


こんなに早く夢が叶うとは思いませんでした。
人生の記念に残る良き日でした。

今度は宿泊しに行きたいと思います。
というか住みたい。