こんにちは、本日より秋服のテラーダです。
寒い!バイクに乗ったら、予想以上に寒かったので一度部屋に戻りました。
徐々に秋に移っていくのでしょうね。
さて、任天堂3DS。
当初に反して、なかなか良い状況ではないでしょうか。
マリオ & マリオカート
ラブプラス
モンスターハンター3G & 4
Gジェネ
メタルギア
ファイアーエムブレム
なかなかのラインナップです。
中でもモンハンは強力なアピールになりそうですね。
値下げ必要なかったのでは…
モンハンの新作がポータブル機でできて15,000円。
やるな任天堂。
いっそドラクエ10も3DSで出しちゃえば良かったのに。
せっかく9をポータブル機で出したのなら、ノウハウを生かせただろうに。
まぁ、開発期間とかの都合もあったのでしょうけど。
モンスターハンター3G。
プレイ動画が出ていましたが、良い出来のように見えます。
私は弓を使用しているので視点操作が心配です。
タッチパネルで操作するとしたら、弓を引きながら視野変更できるのかな…
しかし3DSの画面が思った以上にキレイでびっくり。
『ゲーム』機としてはもはや十分なのではないでしょうか。
本体価格の値下げもあり、3DSが市場を大きく確保しつつあるように感じます。
将来出てくるであろうポケモンの新作はさらに起爆剤となるでしょう。
やはり自社で多くのファンを持つソフトを開発している任天堂は強い。
SONY好きの私としては、NGPの立場が心配です。
モンスターハンターポータブルシリーズはどうなるのか?3DSとの棲み分けはできるのか?
そもそも3Gがポータブル機(3DS)で出てしまうと、ポータブルシリーズの必要性はあるのか?
先述のとおり、画質はPSPや3DSで十分に感じます。
SONYはNGPでどれだけ本体性能や、それに応じたユニークなサービスを提供できるのか。
そして、そのサービスは3DSとの価格差をカバーできるものなのか。
SONYに期待したいです。
だがしかし、簡単に3DSを買うきにもなれない…
だって任天堂は、どうせリニューアル機を作っているんでしょう?
右にアナログスティックが付いたりするんでしょう?
でも3DSはサイズ的に十分小さいし…
安くなったし買っちゃおうかな。
この考え方が任天堂の狙いなのでしょうね…