No.125 講評会 | 藤堂 紫苑のラヴリー*ファイト

藤堂 紫苑のラヴリー*ファイト

基本マイペースで生きてる藤堂 紫苑のファイト&ラヴにあふれた初blog☆
…と銘打ってスタート。
毎日一瞬一瞬を大切にしたいという想いも込めた。
その想いは大きさも色も形も重さも違う。
そんな想いの一部だけでもあなたと共有したいんだ。。。

この先2週間以内の自分的最大イベント ブログネタ:この先2週間以内の自分的最大イベント 参加中

『No.118 思わぬニュース』を読んだ方はわかりますが、出品したイラストを講評されてきました(*゜▽゜ノノ゛☆
blog記事をUPした時は舞い上がっていたせいか(笑)私自身がよくわかっていなかったところがあるので、訂正の意味も含めて、もう一度。

6月に試験勉強中の息抜きでイラスト描いてました。某大手出版社に関連のあるイラストコンテストがあったので、せっかくだからとコンテストのテーマ「星」に沿って描き、応募しました。5年ぶりの2度目。
そして、UPした日のこと。郵便受けをcheckすると、応募したところから封書が。
ビリビリ…
(厳密に数を書きますと“某”とした意味がないので、おおよその数で。)

応募総数;約5,800人
一次審査通過者;約2,300人(うち、受賞者;約180人)

私の作品は、一次審査を通過してました!えっ
しかし、もっと驚いたのは…

審査委員会で評価された応募者の中から選抜した全国約1,000人を対象に講評会を行う

ということでした。つまり、講評会選抜者/応募総数という単純計算すると17.2%…およそ6人に1人の割合です。そんな確率に私はかかってしまいましたΣ(・ω・ノ)ノ!

信じられなくて…(^_^;)案内通りに電話がきて、疑心暗鬼な気持ちをちょっと抱きつつも会場に行って講評されて、やっと実感した…かな?(笑)

緊張しました!舞台に何度も立った人間なのにf^_^;
でも、楽しかった!!雑談も多くて☆(笑)
感性はあるけども技術が足りないのがもったいないという評価を受けた人がどうやら対象だったようです。

感性が評価されたことが嬉しかった。ホントに本当に純粋に。
しかも、審査員は現役で活躍中の方々なんで。。。

イラストレーターになりたいと夢見てた時期もありました。いまでも、なるなら副業(サイドビジネス)と思っているほど、描くのが大好きだから、なおさらなんです☆
だから、教わりたくなりました。でも、何をやるにも世の中、あれが…ねぇ(^▽^;)なので、少なくともコンテストにもっと応募しようかなと思ってます。もちろん、学業に支障がない程度に、ですが。

次、描けそうなのは何かな~ぁ♪