『いじめはよくない』
『いじめをしてはいけない』
そんな言葉をよく聞く。
小さい頃から親に、先生に教わる事の1つだろう。

しかし、それは綺麗事にすぎない。
なぜなら、現実では多くのいじめが起きているからである。


日本においても様々ないじめが起こり、時に命を失う。心の病にも陥る。

私は大きないじめにあった事はない。
そのため本当にいじめにあった人の心理にはほど遠い。
いじめにあった人の気持ちを考える事は簡単であり、その人の立場にたってみる事もできる。
しかし、これは客観的な考え方であり、当事者にしかわからない心理はたくさんある。私たちには理解できない事もあるのだ。

それは本当にいじめにあった人にしかわからない。

今までいじめにあった事がない人は幸せかもしれない。
しかしその人は本当にいじめられている人の心理はわからないため、ある意味、不幸である。


私は中学生の時、机に『〇〇、ブス。この顔キモい』と落書きがあった。
これぐらいであったが私は傷ついた。
書いた犯人はわからない。
私はすぐに落書きを消した。
友達にも親にも言えなかった。誰を信じたらいいかわからなかった。友達や親でさえ。
普通に学校行っただけなのに。

ちょっとした発言でさえ、『調子にのるな』とトイレに呼び出された。


私が経験したものはほんの序の口にすぎないであろう。しかし、私は今までわからなかったいじめにあった人の心理を少しであるが知る事ができた。


いじめられている人の気持ちを考えろって言われても、いじめにあった事がない人にはわからない様々な心理がある。
正社員~☆


久しぶり~の
正社員☆


続くかな…


がんばろッッ!!
やっぱりそうなんかなぁ長音記号2


今日バイトの人がホールを綺麗に掃除したんだって。パー

私に『どこが綺麗になったか探してぇ』って言ってきたんじゃけど…

結局、見つけるコトができず…答えを聞いたんよな長音記号2

そしたら意外にも私そこ通っとったし何回も目にしたはずのところだったパー

いつもだったら汚いなぁ長音記号2って心の中で思っとったのに…綺麗になったら目にいかず、全く気づかんかったダウンダウン


探す気がなかった訳じゃない!!


私はそこでいろいろ考えた。

私って汚い所は気づくけど、綺麗な場所は気づかない!!

これは人も同じで悪い所(短所)ばかりに目がいって良い所(長所)にはなかなか目がいかんのんかなぁーってパーあせる


よく人の良い所を見つけるとか言うけど…


長音記号2私はまだまだあせるあせる
良い所を見つけそして学び
悪い所を見つけそして反省し学ぶ!!

人間磨きですねガーン