私はやっぱりNのことが好きだったんだ

その時は気づかなかった

きっとNが好きだと認めたくなかったんだ

けど今なら正直に好きだと伝えれる

さよならと終わってしまった後ではもう遅けど


そのおかげで今はNがほしい

私のものになれと

時々Nが恋しくなる

私がおかした過ちのせいで

好きと伝えても一生私のものにならないと知っているのに

Nのせいで大きな家がほしくなった

Nのせいで同じ車をみてしまう

Nのせいで大家族がうらやましくなった

Nのせいで妻がうらやましい

子供がうらやましい


あの頃が懐かしい
もう一度あの頃に戻りたい

戻っても幸せなんて一瞬なのに
あざが3つ…



でこと背中…



かっとなってケンカした…



勝てる相手ではないのに…



私の10倍以上でやりかえしてくる…



男と女なのに…



すごくイライラした
過去を思い出した


ほんとに刺してやりたかった…




こんなとこにはもうおれない


でて行こう。


全てを受け入れてくれる場所へ
そして人のところへ


家族さえこんなんじゃダメだ…



誰かがないている
悩んでる、辛い人はたくさんいるのに
気づけない人もいる。


私を受け入れてくれる
友達、先生、職場の皆さん
私は感謝しています。
どうして私を受け入れてくれるのか…不思議です。
こんな顔で性格で…
どうしてこんなに笑顔でいれるのか…かけがえのない存在です。


一緒にご飯食べたり話したり遊んだり…


今思うと大切にしなければならい人々だと強く思います。


同時にあの時を思い出すと辛い…


ほんとは私…あなたに会いたいのに

なんでいつも会う時は夢の中なの?


夢の中では最高にHappyで目覚めたくない気分になる
ずっとこのままでいたいって…

けど気づいたらもうあなたはいない
夢の中でさえ


あなたを感じたい
温もりを…
愛を…

やっぱり夢じゃ冷たいよ
きっとあなたは私のこと…
あなたの気持ちも夢と一緒なんだね


私はいつもこう願うの
頭の中じゃなくって
心…そして身体で…
あなたの全てを感じたいって



私はあなたが好きです
心と身体がそう叫んでる