きのう、すいっち樣でリンク樣を眺めまわしたわけだ
にさんじかん、プレイしていたけれど、
うろうろし過ぎてマグネットのやつしか入手しとらんし
今日もいちじかんくらいやりたかったのだけれど
母がテレビ虫なので、出来ませんでした
邪魔はしたくないですから、ね
敬愛なる君のマシンガントーク。すきです。
なんの返答も出来なくなるのだが、これ、通話なら
ただ聴いているだけでわたしが楽しんでいること、伝わるのになぁ
文字で来ているから、文字で返さないと、たのしいよ、て伝わらないね
あと、読み返したら全く違う感覚で伝わってしまった
かもしれない言葉があって、でもま、過ぎた話なので。
いまさら訂正はしないさ
もし、君がそれに引っ掛かっていたとしたら、
君のことだから、間違って伝わっていない可能性も有るわけだ
もし、引っ掛かっていたとしたら、訂正するよ。
君のためにわたしが、
ではなくてね、
わたしのために君に、
なのだよ。
常にそう。
君に、わたしのため。
君を好きでいることに意味が有るのだから。
大丈夫、大丈夫。
そう、言っている、言える間は、だいじょうぶ。
大丈夫でなくとも、言ってみれば、だいじょうぶ
無理していても、崩れてしまいそうでも、涙がとまらなくても、指先に震えがやまなくても、
そうして、いっぱい、いっぱい、破裂するまで溜め込んで。
そう、破裂、するまで。
破裂してしまいたいのだ
狂ってしまいたいのだ
静かに、ちいさく、狂ってしまいたいのだ
あ、小説、書こう
短編に収まるだろうか
中篇くらいになりそうな。
書きたいことは決まっている
きっと、最後まで書ききれる
もうひとつのは、ファンタジーだから
書きたいことが書いているうちに増えそうな気がする
そうすると、纏まらなくて、長編になってしまうけれど
ごちゃつかないように伏線は回収するように、
そうしているうちに、疲れてしまって終わらない
そんな未完成が溢れてしまって。
おわりを、作ってあげなきゃ、物語たちに。
end