この間の朝ごはん。
次女がお味噌汁作ってくれたよーとインスタにアップしたら、
何人かコメントくれたり、
インスタライブした時にも、いろいろ聞いてくれて、
いつからお手伝いしてる?
いつからとかは覚えてないけど、長女がするのをみて、次女も、次女ができる範囲のことを。
長女のときも、お手伝いは自然と本人がやり出して、って感じでわざわざわたしがさせてない、
保育園でもクッキングがあるから、それの影響も大きいけど、
何才とか、男女関係なく(女の子は早いとか手先は器用とか関係ないよ〜)
はじめはすごい簡単なことを、まず、
成し遂げることが大切❇︎
このときも、
どんな風に声をかけたら、
こどもたちがどういう風に感じるかな、とか、
どうやったら自分で、考えれるかな、って考えながら、見守ることが大事、
結局、あーしてこーして、それは危ない、できない!
で、
過干渉、過指示になるくらいなら、
お手伝いしてもらわないほうがいいって思う◎
お手伝いをしたほうがいいよって言うのはわたしが思うことで、"わたしはね"です!
やってほしい理由があるし、
でも、本人達がやりたくない、なら無理にさせません!
環境もあるだろうし、
状況も違う、
3歳は、
玉ねぎの皮むき、
しめじのふさわけ、
白菜や小松菜をちぎる、
がおすすめ!!
これもちゃんと理由があって、面白い!
できそうな事をやってもらう、(お願いする)
お手伝いは、
◯◯してねじゃなくて、
玉ねぎむくのと、きのこちぎるのどっちがいい?
と二択〜三択を用意して、本人に選ばせる!
この間は朝、玉ねぎの皮をむいてて、
(特になに作るってこともなく)
わたしが朝の身支度をしてたら、
な、涙が、、とまらん、お母さん、、
と次女が。
えー!なに?と思ったら、
味噌汁を作りたかった、と。
自分で玉ねぎの皮むきから始めてて、
涙。涙。笑笑
切るのはわたしに委ねられ、
小松菜をちぎり、
お麩をいれ、一緒にお味噌汁を作りました^ ^
そんな一日のはじまりでした^ ^
