ベロニカは死ぬことにした。 -23ページ目

パンク。

昨日職場で自転車の空気を入れて帰ったのだが、朝乗ってみると馬鹿野郎な事態に陥っていた。

「ファック」思わず呟いた。

昨日空気を入れた後、あんなに威勢のよかった後輪はペチャンコ。
それはまるで中学校時代、夏休み中に不良グループと仲良くなって、ちょっと調子に乗って髪を染めて夏休み明け学校へ行ったら友達だと思っていた不良グループにボコボコにされたような無残な姿である。

そんなパンクした自転車(もうパンクした自転車は自転車と呼ぶに値しないが、他に呼び方も思いつかないので今回は自転車とする)に乗ってジムに9:30に行ったら、「日曜は10時からです」と言われた。

やれやれ。


挙句帰り際ジムのロッカーで頭を強打してから体調が悪い。
負の連鎖は続くものである。

とりあえずこれからパンクの修理をしよう。
仕事中だけど。