岡山朝鮮学校の学芸会昨日の学芸会、小学校時代(50年前)の学芸会を思い出しました。 保護者を含む観客は会場一杯で、子どもたちの演技に笑ったり、声援を送ったりとなごやかな雰囲気がうれしくて、心が暖かくなりました。 生徒数が少ないから、全員が主役で、先生方の指導の奥深さを感じ、また子どもたちもそれを上回る演技で、答え、力量も充分、彼らのウリハッキョの重要性と、そういう文化を伝えていけてない、日本の子どもたちの不幸を悲しく思いました。