駄文『 カワラナイニチジョウ 』
「いい加減にしろこの糞がぁぁぁあああああ!!」
「ちょ、ま、お妙sΣぐほぉぉおおお!!」
「・・・・・・・・・・・。」
聞き覚えのある怒鳴り声と共に男性特有の低い叫び声、そして何かが激しく粉砕されたかのような破壊音
姉上にストーカーが付きまとうようになってから毎朝、最早目覚まし時計とも言えるほど何時も通りとなってしまっているコレに今更驚きも焦りもしない
まぁ、流石に初めの頃は何事かと慌てて布団を跳ね除けて音の発信地まで駆けつけたりもしたのだが、酷い目にあっているのはストーカーのみなので心配する必要はなかった
すっかり慣れてしまった今はゆっくりと意識を覚醒させて「ああ、もう朝なんだな」なんて思いながら起きだし、未だに続く殴打音破壊音悲鳴をBGMに身支度を始める
身支度を終わらせ布団をたたみ押入れにしまい、顔を洗い歯磨きを終わらせる頃にはすっかり静かになっているのも何時もと同じだった、そう
「何時もと、ね・・・。」
思考のみならず言葉として口から出てきた一人言に、思わず笑いを洩らしてしまう
「まったく、慣れっていうのは怖いなぁ」
心境とは裏腹に冗談めいた口調で一人言を続けながら真っ直ぐに玄関に向かえば、其処には姉上とストーカーの姿
玄関の戸は破壊されて玄関前の道に散乱。ストーカーはボロボロ。顔なんて見るも無残な有様で両目の瞼が腫れて膨れている
その光景を見ると同時に、思わずまた笑い出しそうになるのをなんとか堪える
「おかえりなさい姉上、お勤め御苦労様です。朝ごはんはどうしますか?」
「あら新ちゃん、ただいま。そうねぇ・・先に汗を流してから戴こうかしら?無駄に体を動かしちゃったからね」
「はい、わかりました」
「それじゃあ後は宜しくね」
悲惨な事になっている周りの状況などまったく気にすることなく穏やかに短いやり取りを終わらせれば、姉上はさっさと家の中に入って行った
後に残された僕はまず散乱してしまっている・・かつては玄関であったモノを掃除する。
大きな塊なんかは拾って目立たない玄関脇の植え込みの後ろとかに隠して、細かい破片は箒とチリトリで集める
今度の燃えないゴミ収集は何日後だっけ?
なんて考えていたら今まで気絶でもしていたのか、静かだったストーカーが呻き声をあげていた
・・・掃除に夢中で忘れてた
「う・・うぐっ・・流石はお妙さん・・素晴らしいストレートです・・っ・・」
「姉上ならとっくに家の中ですよ」
「おっ、その声は新八くんか?おはよう!良い朝だな!!」
「・・・・。」
どうやら腫れている瞼のせで目が開けられず、此方の姿が見えていない様で
僕が居る方向とは見当違いな方に向かって話しかけている
「・・・毎日毎日、懲りないですね・・良い加減諦めたらどうですか?」
「何を言うんだ新八くん!侍がそう簡単に諦めてどうする!だいたい一回やニ回、三、四、五回拒まれたからといってお妙さんへの愛は消えないからな!!」
「いや、普通はボコボコにされるまで拒否されてたら諦める以前に嫌われてる心配をするもんだと思いますけど?」
「はっはっはっ!なぁに、お妙さんの拳は暴力ではなく照れ隠しだからな!愛だよ愛!それを受け入れてこそ男ってもんだろう!」
「・・・・。」
ああ、やっぱりこのストーカーには口で言っても聞かないなぁ
そもそも話が噛み合ってないし会話になってない
話を続けたとしても時間の無駄だし、姉上が風呂から上がる前に朝ごはんの準備を始めないと・・掃除もこの辺で良いよね
「お妙さん、お妙さんは菩薩だ!俺はお妙さんの事ならなんでも分かるぞ、あの人以上に慈愛に満ちた人は居ない!!」
箒を置いて家の中に入ろうと背中を向けた、その時
ペラペラと姉上への愛だの称賛だのを電柱に語っているストーカーの、その言葉が、耳に入って来た
「姉上の、なんでも・・ですか」
ゆっくりと笑みを作る様に、自分の口の端が上がるのが分かる
「随分と面白い事を言いますね・・?」
「姉上の事は弟の僕でさえ分からない事が沢山あるのに、たかが出会って数年の、しかもストーカーが、」
「姉上の何を知ってるって言うんでしょうね?」
「・・・・し、新八くん?」
クスクスと堪え切れない笑いを洩らす僕の言葉に、今まで電柱に話かけていたストーカーは顔を此方に向けた
相変わらず瞼は腫れていて、僕の表情なんかは見えていないんだろうけど、戸惑っている様に見える
僕がこんな事を言うのが意外だったのかな?まぁ、そんな事は此方には関係無いんだけど
「ハッキリ言って、不愉快なんですよねぇ」
「毎日繰り返される貴方のストーカー行為が、まるで日常となってる今の状況」
「姉上の怒鳴り声と貴方の悲鳴、物が壊れる音で目覚めたり」
「貴方の所為でこうやって壊された物を掃除している今も、不愉快でしょうがないんですよ」
「僕と姉上の『日常』に貴方みたいなストーカーは必要無いんです」
堪える事を止めて、可笑しそうにクスクスと笑いながら話かけ、そっとストーカーとの距離を詰める
そしてストーカーの肩に片手をかけ掴めば、相手がそれに反応するより早くグッと引き寄せて耳元に口を近づける
「 。 」
「ッ・・・・?!」
一言、そっと告げれば、掴んでいた手を離す
そして絶句して困惑している相手に向かい、最後にニッコリと笑みを向けて
「其方もこれから仕事があるんじゃないんですか?姉上も仕事で疲れていてグッスリ寝ていたいでしょうし、今日はもうお引き取り下さい」
「僕もこれから朝ごはんを作らないと・・・それでは失礼しますね、 さようなら 」
それだけ言い残し、今度こそ僕は家の中に入っていった。
そしてその日から、そのストーカーは二度と来なくなった
・・・が、更に手ごわいストーカーが現れるのはまた別の話(笑)
あとがき
あああああもう上手くまとめられなかったぁぁぁあああ!!
結局何が言いたいかと言うとシスコン新八は最強だよっていう←
今週のジャンプを読んで●●●で近藤さんの●●を●●●●してる新ちゃんが格好良すぎました爆笑
あっ分かってらっしゃると思いますがこの話に出てくる『ストーカー』は最後の一行以外は近藤さんじゃありませんよ!
近藤さんに似ているタイプですが近藤さんに比べると弱いし軟弱だし色々と劣ってるようなストーカーです
向こうは気安く「新八くん」だなんて呼んで来ますが新八くんは表向き穏やかに対応しながらも名前覚える気がサラサラ無い
姉上とこんなストーカーがくっつくなんて事がある訳ないし、姉上強いから大丈夫だろうと放っておいていたのですが
姉弟の日常が変わっていっていてもう『日常』で無くなってるのに気づき始めた頃から「邪魔だなこいつ」と思うようになる
だけどまだ表向きは穏やかに対応・・しつつもさり気無く「消えて欲しい」的な発言、遠まわしな嫌みを言うようになり
今回は最終的に相手の不用意な発言でぶちキレました・・キレる時は姉上ばりの笑顔でキレて欲しい←基本的に不機嫌になればなるほど笑うタイプだと嬉しい。キレる程に作り笑顔ならではの綺麗な笑顔を浮かべてるとか激しく滾る
もし此処まででストーカー行為を止めなかったら・・今週のジャンプのごとく実力行使に出るかと
周りがバケモノなだけで新八くんはかなり強い、らしいですから今までも姉上のストーカーを蔭ながら抹殺してたなら良いな!
あ、我が家の新八くんは色んな意味で最強な感じです、だいたいこんな感じ(笑)
「ちょ、ま、お妙sΣぐほぉぉおおお!!」
「・・・・・・・・・・・。」
聞き覚えのある怒鳴り声と共に男性特有の低い叫び声、そして何かが激しく粉砕されたかのような破壊音
姉上にストーカーが付きまとうようになってから毎朝、最早目覚まし時計とも言えるほど何時も通りとなってしまっているコレに今更驚きも焦りもしない
まぁ、流石に初めの頃は何事かと慌てて布団を跳ね除けて音の発信地まで駆けつけたりもしたのだが、酷い目にあっているのはストーカーのみなので心配する必要はなかった
すっかり慣れてしまった今はゆっくりと意識を覚醒させて「ああ、もう朝なんだな」なんて思いながら起きだし、未だに続く殴打音破壊音悲鳴をBGMに身支度を始める
身支度を終わらせ布団をたたみ押入れにしまい、顔を洗い歯磨きを終わらせる頃にはすっかり静かになっているのも何時もと同じだった、そう
「何時もと、ね・・・。」
思考のみならず言葉として口から出てきた一人言に、思わず笑いを洩らしてしまう
「まったく、慣れっていうのは怖いなぁ」
心境とは裏腹に冗談めいた口調で一人言を続けながら真っ直ぐに玄関に向かえば、其処には姉上とストーカーの姿
玄関の戸は破壊されて玄関前の道に散乱。ストーカーはボロボロ。顔なんて見るも無残な有様で両目の瞼が腫れて膨れている
その光景を見ると同時に、思わずまた笑い出しそうになるのをなんとか堪える
「おかえりなさい姉上、お勤め御苦労様です。朝ごはんはどうしますか?」
「あら新ちゃん、ただいま。そうねぇ・・先に汗を流してから戴こうかしら?無駄に体を動かしちゃったからね」
「はい、わかりました」
「それじゃあ後は宜しくね」
悲惨な事になっている周りの状況などまったく気にすることなく穏やかに短いやり取りを終わらせれば、姉上はさっさと家の中に入って行った
後に残された僕はまず散乱してしまっている・・かつては玄関であったモノを掃除する。
大きな塊なんかは拾って目立たない玄関脇の植え込みの後ろとかに隠して、細かい破片は箒とチリトリで集める
今度の燃えないゴミ収集は何日後だっけ?
なんて考えていたら今まで気絶でもしていたのか、静かだったストーカーが呻き声をあげていた
・・・掃除に夢中で忘れてた
「う・・うぐっ・・流石はお妙さん・・素晴らしいストレートです・・っ・・」
「姉上ならとっくに家の中ですよ」
「おっ、その声は新八くんか?おはよう!良い朝だな!!」
「・・・・。」
どうやら腫れている瞼のせで目が開けられず、此方の姿が見えていない様で
僕が居る方向とは見当違いな方に向かって話しかけている
「・・・毎日毎日、懲りないですね・・良い加減諦めたらどうですか?」
「何を言うんだ新八くん!侍がそう簡単に諦めてどうする!だいたい一回やニ回、三、四、五回拒まれたからといってお妙さんへの愛は消えないからな!!」
「いや、普通はボコボコにされるまで拒否されてたら諦める以前に嫌われてる心配をするもんだと思いますけど?」
「はっはっはっ!なぁに、お妙さんの拳は暴力ではなく照れ隠しだからな!愛だよ愛!それを受け入れてこそ男ってもんだろう!」
「・・・・。」
ああ、やっぱりこのストーカーには口で言っても聞かないなぁ
そもそも話が噛み合ってないし会話になってない
話を続けたとしても時間の無駄だし、姉上が風呂から上がる前に朝ごはんの準備を始めないと・・掃除もこの辺で良いよね
「お妙さん、お妙さんは菩薩だ!俺はお妙さんの事ならなんでも分かるぞ、あの人以上に慈愛に満ちた人は居ない!!」
箒を置いて家の中に入ろうと背中を向けた、その時
ペラペラと姉上への愛だの称賛だのを電柱に語っているストーカーの、その言葉が、耳に入って来た
「姉上の、なんでも・・ですか」
ゆっくりと笑みを作る様に、自分の口の端が上がるのが分かる
「随分と面白い事を言いますね・・?」
「姉上の事は弟の僕でさえ分からない事が沢山あるのに、たかが出会って数年の、しかもストーカーが、」
「姉上の何を知ってるって言うんでしょうね?」
「・・・・し、新八くん?」
クスクスと堪え切れない笑いを洩らす僕の言葉に、今まで電柱に話かけていたストーカーは顔を此方に向けた
相変わらず瞼は腫れていて、僕の表情なんかは見えていないんだろうけど、戸惑っている様に見える
僕がこんな事を言うのが意外だったのかな?まぁ、そんな事は此方には関係無いんだけど
「ハッキリ言って、不愉快なんですよねぇ」
「毎日繰り返される貴方のストーカー行為が、まるで日常となってる今の状況」
「姉上の怒鳴り声と貴方の悲鳴、物が壊れる音で目覚めたり」
「貴方の所為でこうやって壊された物を掃除している今も、不愉快でしょうがないんですよ」
「僕と姉上の『日常』に貴方みたいなストーカーは必要無いんです」
堪える事を止めて、可笑しそうにクスクスと笑いながら話かけ、そっとストーカーとの距離を詰める
そしてストーカーの肩に片手をかけ掴めば、相手がそれに反応するより早くグッと引き寄せて耳元に口を近づける
「 。 」
「ッ・・・・?!」
一言、そっと告げれば、掴んでいた手を離す
そして絶句して困惑している相手に向かい、最後にニッコリと笑みを向けて
「其方もこれから仕事があるんじゃないんですか?姉上も仕事で疲れていてグッスリ寝ていたいでしょうし、今日はもうお引き取り下さい」
「僕もこれから朝ごはんを作らないと・・・それでは失礼しますね、 さようなら 」
それだけ言い残し、今度こそ僕は家の中に入っていった。
そしてその日から、そのストーカーは二度と来なくなった
・・・が、更に手ごわいストーカーが現れるのはまた別の話(笑)
あとがき
あああああもう上手くまとめられなかったぁぁぁあああ!!
結局何が言いたいかと言うとシスコン新八は最強だよっていう←
今週のジャンプを読んで●●●で近藤さんの●●を●●●●してる新ちゃんが格好良すぎました爆笑
あっ分かってらっしゃると思いますがこの話に出てくる『ストーカー』は最後の一行以外は近藤さんじゃありませんよ!
近藤さんに似ているタイプですが近藤さんに比べると弱いし軟弱だし色々と劣ってるようなストーカーです
向こうは気安く「新八くん」だなんて呼んで来ますが新八くんは表向き穏やかに対応しながらも名前覚える気がサラサラ無い
姉上とこんなストーカーがくっつくなんて事がある訳ないし、姉上強いから大丈夫だろうと放っておいていたのですが
姉弟の日常が変わっていっていてもう『日常』で無くなってるのに気づき始めた頃から「邪魔だなこいつ」と思うようになる
だけどまだ表向きは穏やかに対応・・しつつもさり気無く「消えて欲しい」的な発言、遠まわしな嫌みを言うようになり
今回は最終的に相手の不用意な発言でぶちキレました・・キレる時は姉上ばりの笑顔でキレて欲しい←基本的に不機嫌になればなるほど笑うタイプだと嬉しい。キレる程に作り笑顔ならではの綺麗な笑顔を浮かべてるとか激しく滾る
もし此処まででストーカー行為を止めなかったら・・今週のジャンプのごとく実力行使に出るかと
周りがバケモノなだけで新八くんはかなり強い、らしいですから今までも姉上のストーカーを蔭ながら抹殺してたなら良いな!
あ、我が家の新八くんは色んな意味で最強な感じです、だいたいこんな感じ(笑)
昨日の詳細(※鬱々、愚痴注意)
昨日は何と言うか夜勤明けでも情緒不安定?になっていたようで・・
ちょっと必要以上にイライラしていたかもしれん、
まぁとりあえず自分の中で整理するためにも書いていく
夜勤は基本的に各階二人一組でやっていて、一昨日はH氏と私で1階を担当していました。
今働いてる所は先月10月まで1階~3階が入所フロアだったんですが
今月11月から色々とあって(監査、入所者人数)2階が無くなり1階と3階で振り分けてました
職員も2階担当だった職員は1階と3階にそれぞれ移動して、H氏は元々その2階の主任だったんです。
2階は無くなりましたが、主任でなくなった訳ではありません、言ってみれば上司です
で、ここからはそのH氏から聞いた話なのですが・・。
H氏は前々から排泄介助時の清拭の置き場所を改善して欲しいと要望していて、意見として提出していました。
そしてその日はたまたま3階の夜勤担当者の一人が3階の排泄委員だったので(その方を仮にF氏とします)
「その件はどうなっているのか知りませんか?」とH氏が聞きに行きました
で、その話をした後の流れで驚くべき事を聞く訳です
一週間前の排泄委員会で結構重要な事が決まっていて
それについて各フロアで話合って意見を出して30日までに提出して下さい、と・・
H氏は勿論初めて聞いた情報です
排泄委員会の集まりが1週間前にあったのにも関わらずまだ書いていない
委員会があった時はその階の委員がどんな話をして何か決まった、とか
必ずフロア内で申し送らなければならないんです。
勿論申し送りノートにも記入しなければなりません
夜勤明けで28日・・残り2日しかないじゃん?!
明日から2日連休で休んでる人は意見を出す事も出来ないし
これは一体どういう事なのかと、当然疑問に思いますし
仕事を全うしていない事に対して憤りも感じます。
たとえ主任で無くとも皆同じように思うでしょう?
少なくとも話を聞いた私はそうでした。
問題の1階排泄委員のG氏は丁度夜勤明けの28日の日勤者でした
なので当然H氏は出勤してきたG氏に説明を求めます
その時私は定時であがりたかったので挨拶をして帰ろうとたまたま二人の方に寄って行っていて、そこから一部始終を立ち会う事になりました。↑の話もこの後のやり取りが終わってからH氏に聞いた話です。なので此処からが私が見て聞いてショックを受けた二人のやり取り、昨日の私の言う『事件』です
私が見た限りでH氏は咎める訳でも威圧をかける訳でもなく、ただ普通に『一週間前に決まった事を申し送らなかった理由』と、それを踏まえての『申し送りノートに書かなかった理由』を聞いていただけでした。
そうしたらG氏はそれに答える訳でもなく、「何故その事を知っているのか?」と逆に聞いてきました。まずこの時点で可笑しいですよね?
でもH氏は「三階のF氏から聞きました」と答える訳ですよ
そしたら突然G氏がキレまして、「なんで1階の排泄委員である俺に聞かないんでFさんから聞くんだ!」と
は?と思いましたよ、ええ
H氏は「清拭の置き場所の話をしていたら、その流れでこの事を初めて聞いた」と説明します
再度念を押します、「初めて」
だったんです
そんな話があった事も決めなきゃいけない事があった事も知らないのに、聞きに行ける訳ないじゃないですか、言って見れば聞けたのだって偶々なんです
それなのにG氏は「H氏はF氏が好きだからF氏に聞きに行ったんだろ」とか見当違いな事を言う訳ですよ
仮にH氏がF氏を好きだったとしても今話しているのはそんな話じゃなくて仕事の話です
H氏が「待って、話しを聞いて」と言っても話をまったく話を聞こうとしない
で、まぁ何度かそんなやりとりをした後に
G氏「あのさ、まわりくどい言い方していないで何が言いたいのかハッキリ言えよ!」
ええ、もう私もH氏も目が点ですよ・・誰が何時回りくどい言い方をしたと言うのか小一時間問い詰めたい
H氏は最初から「申し送らなかった理由」を聞いているだけなのに・・。
最終的には「もう良い、わかったわかった」とか行って去ろうとしました
それまで我慢してたんでしょう、穏やかに冷静に対応していたH氏も流石にキレそうになってたんだと思います。
若干声を荒げてはいたものの、それでも静かな口調で「まだ申し送らなかった理由を聞いていない」と聞きました
そしたら質問には答えずに、まるではぐらかす様に「あーわかったわかった」を連呼するG氏
そしてそのまま私とH氏の間を通って去って行く
後から聞いてH氏から見えてなかったし聞こえてもいなかったみたいなんですが
私はその通りすがる時にハッキリと
ニヤニヤ笑いながらまるで馬鹿にした様ボソボソッと悪態をついていたのを見ました、聞きました。
悪態はボソボソッと小声だったので自信ありませんが「うるせぇんだよ」だったと思います
もうね、色々と本当にショックでした、涙出るかと思いました。
てゆーか家に帰ってから思い返す度にその日はぶっちゃけ泣いていました
あまりにも酷過ぎる、今も思いだしててちょっと泣きそうです
H氏は男性で、仕切り屋だと周りから言われていますが行動や言動に間違っている所があるとは思えません。
改良出来る事があるなら改良すべきだと進んで意見を出し行動する人です
効率良く動く為に役割を分担するのだって当然だと思います。
そして口は悪いかもしれませんが(私も人の事は言えませんが)本当に優しい人です
少なくとも私は尊敬出来る上司だと思います
それなのにG氏はその上司であるH氏に向かって始終タメ口でキレるわ悪態は吐くわ態度悪いわ・・言い訳にもなってない言い訳もするし話を反らすし
いや、反らすとかじゃなくてそもそもまともに話をしようとしていない
G氏も男性です、確か私の親と同じかそれ以上の年齢です。
親と近い年齢の人が、いや社会人が、いやいや人間が、こんな事をする人が・・こんな身近に居るなんて
仕事をする中で与えられた仕事をするのは当然の事で、出来なかったのなら謝罪すべきです
謝って済む問題と済まない問題がありますが、まずは精神誠意謝るべきです
出来なかった、と言うのも
やろうとする努力があったのに、やろうと思って出来なかったとか、力及ばず間に合わなかった、なら分かります
G氏は仕事をしようともしていなかったと私はとらえました
一週間前に話があってしかも期限の2日前になっても申し送ってなかったんですから
理由も最後まで言わなかったんですから
社会人として、一人の人間として、酷く幻滅しました
同じ職場で働くのが嫌で嫌でたまらなくなりました
私より遥かに年上で、私より早く入社していたので先輩です、でも当然尊敬なんて出来ません
傍に寄らないで欲しい
話かけないで欲しい
視界に入らないで欲しい
同じ息を吸わないで欲しい
クビになって欲しい
記憶の中からも現実からも消えて欲しい
嫌悪しています
侮蔑しています
今ここに書きながら自分なりに整理してみましたが
昨日から変わらないG氏に対する私のハッキリした思いです
そうは言っても仕事に行けば当然同じシフトの日もありますから
嫌でも話をしたり協力して仕事をしなければいけません
与えられた仕事をするのは社会人として働く者として当然の事です
G氏とだから嫌、やりたくない、は許されません、やっちゃいけません
やったらG氏と同類です、絶対に嫌です
明日・・ああ、いつの間にか日付が変わってますね
描き始めた時は2010-11-29 22:22:32だったのに
色々と考えながらも勢いのまま書いたので文法無茶苦茶で読みにくい事このうえないだろーな
伝えたい事も伝えきれていないかもしれない
ちょっと怖いので読み返さない事にします(笑)
では改めまして、今日はまたH氏と夜勤なので・・事件のあった日も愚痴をずっと聞いていたのですが
多分まだまだ言いたい事あるでしょうから愚痴につきあいたいと思います
夜勤明けにはG氏も来るんだろうか・・会いたくないけどしょうがない
時間に気づいたとたんに睡魔も到来です、本日はこれまでにしてもう寝ます
読んでる方が居るかは分かりませんが、長々鬱々と愚痴ばかりで申し訳ありませんでした
おやすみなさい
ちょっと必要以上にイライラしていたかもしれん、
まぁとりあえず自分の中で整理するためにも書いていく
夜勤は基本的に各階二人一組でやっていて、一昨日はH氏と私で1階を担当していました。
今働いてる所は先月10月まで1階~3階が入所フロアだったんですが
今月11月から色々とあって(監査、入所者人数)2階が無くなり1階と3階で振り分けてました
職員も2階担当だった職員は1階と3階にそれぞれ移動して、H氏は元々その2階の主任だったんです。
2階は無くなりましたが、主任でなくなった訳ではありません、言ってみれば上司です
で、ここからはそのH氏から聞いた話なのですが・・。
H氏は前々から排泄介助時の清拭の置き場所を改善して欲しいと要望していて、意見として提出していました。
そしてその日はたまたま3階の夜勤担当者の一人が3階の排泄委員だったので(その方を仮にF氏とします)
「その件はどうなっているのか知りませんか?」とH氏が聞きに行きました
で、その話をした後の流れで驚くべき事を聞く訳です
一週間前の排泄委員会で結構重要な事が決まっていて
それについて各フロアで話合って意見を出して30日までに提出して下さい、と・・
H氏は勿論初めて聞いた情報です
排泄委員会の集まりが1週間前にあったのにも関わらずまだ書いていない
委員会があった時はその階の委員がどんな話をして何か決まった、とか
必ずフロア内で申し送らなければならないんです。
勿論申し送りノートにも記入しなければなりません
夜勤明けで28日・・残り2日しかないじゃん?!
明日から2日連休で休んでる人は意見を出す事も出来ないし
これは一体どういう事なのかと、当然疑問に思いますし
仕事を全うしていない事に対して憤りも感じます。
たとえ主任で無くとも皆同じように思うでしょう?
少なくとも話を聞いた私はそうでした。
問題の1階排泄委員のG氏は丁度夜勤明けの28日の日勤者でした
なので当然H氏は出勤してきたG氏に説明を求めます
その時私は定時であがりたかったので挨拶をして帰ろうとたまたま二人の方に寄って行っていて、そこから一部始終を立ち会う事になりました。↑の話もこの後のやり取りが終わってからH氏に聞いた話です。なので此処からが私が見て聞いてショックを受けた二人のやり取り、昨日の私の言う『事件』です
私が見た限りでH氏は咎める訳でも威圧をかける訳でもなく、ただ普通に『一週間前に決まった事を申し送らなかった理由』と、それを踏まえての『申し送りノートに書かなかった理由』を聞いていただけでした。
そうしたらG氏はそれに答える訳でもなく、「何故その事を知っているのか?」と逆に聞いてきました。まずこの時点で可笑しいですよね?
でもH氏は「三階のF氏から聞きました」と答える訳ですよ
そしたら突然G氏がキレまして、「なんで1階の排泄委員である俺に聞かないんでFさんから聞くんだ!」と
は?と思いましたよ、ええ
H氏は「清拭の置き場所の話をしていたら、その流れでこの事を初めて聞いた」と説明します
再度念を押します、「初めて」
だったんです
そんな話があった事も決めなきゃいけない事があった事も知らないのに、聞きに行ける訳ないじゃないですか、言って見れば聞けたのだって偶々なんです
それなのにG氏は「H氏はF氏が好きだからF氏に聞きに行ったんだろ」とか見当違いな事を言う訳ですよ
仮にH氏がF氏を好きだったとしても今話しているのはそんな話じゃなくて仕事の話です
H氏が「待って、話しを聞いて」と言っても話をまったく話を聞こうとしない
で、まぁ何度かそんなやりとりをした後に
G氏「あのさ、まわりくどい言い方していないで何が言いたいのかハッキリ言えよ!」
ええ、もう私もH氏も目が点ですよ・・誰が何時回りくどい言い方をしたと言うのか小一時間問い詰めたい
H氏は最初から「申し送らなかった理由」を聞いているだけなのに・・。
最終的には「もう良い、わかったわかった」とか行って去ろうとしました
それまで我慢してたんでしょう、穏やかに冷静に対応していたH氏も流石にキレそうになってたんだと思います。
若干声を荒げてはいたものの、それでも静かな口調で「まだ申し送らなかった理由を聞いていない」と聞きました
そしたら質問には答えずに、まるではぐらかす様に「あーわかったわかった」を連呼するG氏
そしてそのまま私とH氏の間を通って去って行く
後から聞いてH氏から見えてなかったし聞こえてもいなかったみたいなんですが
私はその通りすがる時にハッキリと
ニヤニヤ笑いながらまるで馬鹿にした様ボソボソッと悪態をついていたのを見ました、聞きました。
悪態はボソボソッと小声だったので自信ありませんが「うるせぇんだよ」だったと思います
もうね、色々と本当にショックでした、涙出るかと思いました。
てゆーか家に帰ってから思い返す度にその日はぶっちゃけ泣いていました
あまりにも酷過ぎる、今も思いだしててちょっと泣きそうです
H氏は男性で、仕切り屋だと周りから言われていますが行動や言動に間違っている所があるとは思えません。
改良出来る事があるなら改良すべきだと進んで意見を出し行動する人です
効率良く動く為に役割を分担するのだって当然だと思います。
そして口は悪いかもしれませんが(私も人の事は言えませんが)本当に優しい人です
少なくとも私は尊敬出来る上司だと思います
それなのにG氏はその上司であるH氏に向かって始終タメ口でキレるわ悪態は吐くわ態度悪いわ・・言い訳にもなってない言い訳もするし話を反らすし
いや、反らすとかじゃなくてそもそもまともに話をしようとしていない
G氏も男性です、確か私の親と同じかそれ以上の年齢です。
親と近い年齢の人が、いや社会人が、いやいや人間が、こんな事をする人が・・こんな身近に居るなんて
仕事をする中で与えられた仕事をするのは当然の事で、出来なかったのなら謝罪すべきです
謝って済む問題と済まない問題がありますが、まずは精神誠意謝るべきです
出来なかった、と言うのも
やろうとする努力があったのに、やろうと思って出来なかったとか、力及ばず間に合わなかった、なら分かります
G氏は仕事をしようともしていなかったと私はとらえました
一週間前に話があってしかも期限の2日前になっても申し送ってなかったんですから
理由も最後まで言わなかったんですから
社会人として、一人の人間として、酷く幻滅しました
同じ職場で働くのが嫌で嫌でたまらなくなりました
私より遥かに年上で、私より早く入社していたので先輩です、でも当然尊敬なんて出来ません
傍に寄らないで欲しい
話かけないで欲しい
視界に入らないで欲しい
同じ息を吸わないで欲しい
クビになって欲しい
記憶の中からも現実からも消えて欲しい
嫌悪しています
侮蔑しています
今ここに書きながら自分なりに整理してみましたが
昨日から変わらないG氏に対する私のハッキリした思いです
そうは言っても仕事に行けば当然同じシフトの日もありますから
嫌でも話をしたり協力して仕事をしなければいけません
与えられた仕事をするのは社会人として働く者として当然の事です
G氏とだから嫌、やりたくない、は許されません、やっちゃいけません
やったらG氏と同類です、絶対に嫌です
明日・・ああ、いつの間にか日付が変わってますね
描き始めた時は2010-11-29 22:22:32だったのに
色々と考えながらも勢いのまま書いたので文法無茶苦茶で読みにくい事このうえないだろーな
伝えたい事も伝えきれていないかもしれない
ちょっと怖いので読み返さない事にします(笑)
では改めまして、今日はまたH氏と夜勤なので・・事件のあった日も愚痴をずっと聞いていたのですが
多分まだまだ言いたい事あるでしょうから愚痴につきあいたいと思います
夜勤明けにはG氏も来るんだろうか・・会いたくないけどしょうがない
時間に気づいたとたんに睡魔も到来です、本日はこれまでにしてもう寝ます
読んでる方が居るかは分かりませんが、長々鬱々と愚痴ばかりで申し訳ありませんでした
おやすみなさい
夜勤明け
夜勤明けで日勤者が来て後少しで仕事終わる~♪
・・・って時に事件が起こった
結局こんな時間までかかったし今は帰りの電車の中です超眠い!睡魔ヤバい真剣ヤバい!
ただ睡魔以上に腹の中のドス黒い感情をどうにかして欲しい・・・本当に嫌な事件だった
一眠りして起きたら夜にでも詳細を書きます
起きなかったら明日に(←)
・・・って時に事件が起こった
結局こんな時間までかかったし今は帰りの電車の中です超眠い!睡魔ヤバい真剣ヤバい!
ただ睡魔以上に腹の中のドス黒い感情をどうにかして欲しい・・・本当に嫌な事件だった
一眠りして起きたら夜にでも詳細を書きます
起きなかったら明日に(←)
放置しないようにするとは言ったが
まったくコメントに気づいてなかったとか最低にも程があるよね!
酷過ぎるよね・・許してなんて・・言えないよね・・(Σネタに走んな!!)
しかしタイトル通り、もう二度と放置しない!と断言出来ないんですよねー・・。
基本的に睡魔に弱いし(なんて ったってブログの名前がコレだし笑)
一応社会人な訳でして・・ぶっちゃけると夜勤辛い!!仕事止めたい!(←社会人の言葉違う)
むしろ更新する可能性のが限りなく低いので・・ええ、結局は自己満足な小説やら愚痴やらを吐きだすぐらいしかしないでしょうし
すみません、なんか何言いたいのか分からなくなった・・・。
つまり、放置しない自信がないよ。。て言う
あーもう・・
駄目だ、眠くなってきたので今日はもう寝ます
何も解決してないけどおやすみなさーい
酷過ぎるよね・・許してなんて・・言えないよね・・(Σネタに走んな!!)
しかしタイトル通り、もう二度と放置しない!と断言出来ないんですよねー・・。
基本的に睡魔に弱いし(なんて ったってブログの名前がコレだし笑)
一応社会人な訳でして・・ぶっちゃけると夜勤辛い!!仕事止めたい!(←社会人の言葉違う)
むしろ更新する可能性のが限りなく低いので・・ええ、結局は自己満足な小説やら愚痴やらを吐きだすぐらいしかしないでしょうし
すみません、なんか何言いたいのか分からなくなった・・・。
つまり、放置しない自信がないよ。。て言う
あーもう・・
駄目だ、眠くなってきたので今日はもう寝ます
何も解決してないけどおやすみなさーい
