今年は、

簡単で人気のレシピから
生チョコケーキを作ったよ。


旦那くんは夜遅くに帰宅。


なので、作り始めたのも遅いのだ。


でもあっという間にできちゃった。


材料も手順も少ないと失敗も少ない。
初心者にはもってこい!!!






生チョコの表面が凸凹するのは
ココアパウダーでごまかすのも
予定に入れてたよ!!!






で、
欲張っちゃったわけだ。
文字とか入れたくなっちゃった。





一応買ってあったデコペン。
温めて溶かすだけのやつ。


ネットで素敵にデコってた写真を
みつけて真似して書いた。





でも、ほら、
うまくいかなくって><




デコった結果、

デコレーションてよりは
デコボコに(汗)





ココアパウダーの上からだから
文字がくっつくどころか、
浮いちゃってうまくかけない。

そりゃそうか。





まぁ、
いびつなのが手作りの味って
ことで、よしとした!!!



旦那くんは喜んでた♪



チョコ好きだからね~~~
ビターチョコにして正解!!!




ちなみに、
12cmのハート型使用。



バレンタインディナーのブログを
沢山みて素敵だなーって
うっとりしてた♪


うちは、いつも旦那くん帰りが遅いため
おうちで夕食は食べないんだよね。
いつも通りの朝食。



で、


クックパッドのモニターで
生クリームが届いたのでそれを利用。

(実は賞味期限切れだったことは秘密)




2月14日の朝食

鶏むね肉の味噌クリームソース
パプリカとブロッコリー炒め
ベーコンと豆腐のサラダ
コーンスープ
雑穀米のご飯












クックパッドのモニターで
明治北海道十勝フレッシュ100が
届いたので、使ってみたよ♪




あ、
賞味期限切れてた(´Д` )



開封してないし冷蔵庫だし
大丈夫なはず!!


Cpicon 鶏胸肉の味噌クリームソース by 明治十勝フレッシュ






2人分なので半分の100ccを使って。


生クリームに味噌を混ぜるだけなのに
すっごく美味しくてびっくり!!!








残りの生クリームでこちら。

レシピは18センチの丸型なので、
12センチのハート型で計算しなおして。



Cpicon オーブンいらず!焼かない生チョコタルト♪ by ハムまき




文字書いたらぐちゃぐちゃに(^_^;)




オーブンなしで作れるのがいい。
鍋で生クリーム温めるだけ!!
超簡単!!!


材料もシンプル!!


あたしは、
明治の板チョコビターと
リッツ使用。
バターは普通のバター(有塩)


簡単すぎ!!!

そういえば


野菜多め

ってことぐらいで
普段あんまり考えずに料理してたけど、
一汁三菜てのを意識してなかった。

意識して料理したほうがいいらしい。





一汁三菜て家庭科でやっただろうけど
うろ覚え・・・



ご飯に汁物、おかず3品(主菜1品、副菜2品)



いくつかのサイトを検索してみたところ、


[主 菜]  [副菜1]

   [副菜2]

[ご飯]    [汁物]






主菜はメインのおかず
副菜1は煮物炒め物など。
副菜2は和え物おひたしサラダ常備菜など。 




お漬物は副菜に含めないらしい。



置き方は、主菜と副菜1が逆でもいいのか
サイトによって違ってた。



洋食でワンプレートに主菜、副菜2種が
乗ってたらそれはそれでカウントしてOK
ご飯と汁物を用意。



どんぶり物だったら、
主菜とご飯が一緒と考えて、
のこりの副菜2種と汁物。





二人分を一緒によそって
取り皿に取り分けることが多い。

そういうときの置き方は
どうすればいいんだろ??





毎日はできるかわかなんないけど、
意識するってことは大切だよね。







$LOVELOG ~アラフォー新米主婦の記録~-未設定


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卵子老化:米の医科大、メカニズム特定 4遺伝子機能低下
毎日新聞 2013年02月14日 04時00分(最終更新 02月14日 09時39分)

http://mainichi.jp/select/news/20130214k0000m040125000c.html

 年齢が上がると女性が妊娠しにくくなる「卵子の老化」の原因を、米ニューヨーク医科大が突き止めたと発表した。卵子のもとになる「卵母細胞」のDNAが傷ついた際、その修復能力が衰えていた。不妊治療に役立つ成果として注目される。13日付の米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシンに掲載される。

 チームは、生後11~12カ月のマウスと、生後4~5週の若いマウスの卵母細胞の遺伝子を比較。高齢のマウスほど、傷ついたDNAを修復する4遺伝子の働きが低下していることを発見した。また、4遺伝子のうち、乳がんの発症を抑える「BRCA1」を人工的に失わせたマウスは、通常より半分しか卵母細胞を作れなかった。

 さらに、この遺伝子に異常がある24人(平均34.8歳)の血液検査から、卵巣中の卵母細胞の数を推計すると、異常のない60人(同36.3歳)に比べて数が半分程度に減っていたという。

 チームは「発見を生かして卵母細胞のDNAを修復できれば、卵巣の老化速度を遅らせることもできるかもしれない」としている。

 吉村泰典(やすのり)・慶応大教授の話 卵子の老化の仕組みは謎だっただけに、意義は大きい。ただし、がんに関連する遺伝子を利用することは安全面で難しく、今回の成果がすぐに治療につながるとは言えない。【斎藤広子】