ねこけんさん達は猫を救う活動をしている。
(今回、リブログでは放浪猫保護し六つ子の子猫ちゃん育て)
多頭飼育崩壊、けが、病気、遺棄、虐待等で
大変な状態の猫さん達を多く救っている
今現在も継続して、お世話している。
一方で猫達を救わない人たち
猫達を避妊去勢手術もせず外に出す人、
怪我をさせても、病気になっても遺棄する人、
快楽自己満足の為に虐待する人、
人それぞれの価値観、事情、観念的なこと
(身勝手、怠慢、我儘)が通用してしまう
そして、小さないきもの達は犠牲になる。
罰則、規制を厳しくしても
人間の欲や傲慢は止まらない。
ねこけんさんと同じような意識の高い団体さん達が頑張っていても
まだまだ、猫ちゃん達は不幸になっている・・・
どうする?
自らが行動すること(目の前の猫ちゃんを救うこと)

