みるふぃ~ゆ我が家の女子司令塔
みる姐さん
「れーらさん、お出掛けですか、
気を付けて下さいね
おうちは、大丈夫ですからね、
心配しなくてよろしいですよ」
司令塔も努められるくらいの
賢女、みるふぃ姐さんに
見送られて、安心れーらさん。
また、
おうちに一緒にいれば
何気に
傍にいて
ふと目が合うと
低音ボイスで
「にやーーぬ」と挨拶
はたまた
れーらさんが
食器洗いをしていて
さあ、完了~と
水を止めると
タイミング佳く
またまた
「にやーーぬ」
(↑こういう鳴き声なの)
彼女は、
『人間の日常作業』の
進行を理解しているらしい
はたまた
れーらさんの入浴中では、
ドア近くで待機
そして、入浴作業も
終わる頃合いをはかり
「にやーーぬ」
着替えや髪の毛整えが
完了すると
また、近くに来て
「にやーーぬ」
彼女に
進行表、
キューシートを
渡したら
ディレクターも
務まめてくれそう。
究極の
『黒サビ猫、賢明伝説』
ビバ、サビ猫!!
ビバ猫!!
(↑、うん、違うね)
ビバ、みる姐さん

れーら
