写真:にーな姫
れーら
番組「0からのメッセージ」
明日の、放送前に…
アペリティブ?ふふ。
ざっくりと、ね
今回は文字だらけです
m(__)m
ZEROからのメッセージは
動物問題を多く取り上げている
相互理解と相互尊重の重要性について
語りたいと思います。
楽曲紹介は
ハイサワー3代目
作詞
「まだ間に合うから」
↑
このタイトル…
明るい未来や希望が見えて佳いなぁ。










犬猫の殺処分(←何度も言うけどイヤな言葉!!)に
関しては
殺処分なんてものは即刻ゼロにしよう!!
と強く思うが
一朝一夕にはいかない
「命は大切」という当たり前にして大切なこと
人間社会の中で
安心安全、誰もが住みやすいと感じる環境…
そして
お互いが尊重し合い
当たり前の権利があり自由意思に於いて生きること
そういう、一人一人
ベクトルは同じ。
動物たちの環境も守られて然り。
動物たちに凹んだ心を満タンにしてもらう私のような人、大勢いる
等しく尊い命だ
何年も前から叫んでいる
↓
殺処分無し、犬、猫たちが一生過ごす安全な施設を…と!
ドイツのシェルターが理想である
動物行政の先進国から
見習うべきは見習い
悲惨な現状から改善に尽くすべきだ
次年度の殺処分への予算配分は、
シェルター運営に振り替えるべきだ。
出来ないことはない
天下り役人や既得権益に回る隠れた予算を
動物たちの生きる権利へ戻してあげよう。
しかし、
こういった問題は氷山の一角である
一般的な認識の誤解も挙げておきたい
例えば…
避妊去勢手術の必要性
生体販売の規制
虐待、遺棄は犯罪であるという警告
等々
これらのことも、また一部のこと
更に深く言及すべきであると共に
「共通認識」に引き上げないと
温度差が生じてしまい、延々と交差せずに物別れしてしまう
何もかも水の泡だ










次に、マナーやモラル、ルールを持ち出してみるか、については…最早、諦めモードだ
(感情論、精神論にて訴えても)
残念ながらもう、
心に響かないのではないかと諦めがある
そもそも、胡散臭げに思われたり
何故か納得されず終いorz
カナシイ
モラルハザードと言われて久しい
社会の中で
人間でさえ、生きるのが大変な毎日
少しでも心の余裕があれば
自分以外の存在に
関心がもてるだろうか。
今回の記事は、番組内トーク用原稿の元、のようなもの
また、ゼロメ内トークでお届け致しますね

では明日、番組でお耳逢いしましょう♪
れーら
