私がパソ子で作業をしていると
私とキーボードの間に、優雅に寝そべり・・・
こう言う
にーな 「このワタクシのキレイなコートを、お撫でなさい、さぁ早く」
にーな「丁寧に!」
厳しい表情になっちゃった・・・あわわ・・・あわわ・・・
にーな
「あぁ、そうそうそれから、モンプチは最初からスープだけ
ソーサーに入れておいてくださる?」
そうだね、にぃにぃさんってば、モンプチの具材
いつも残しているもんね・・・
注文の多い貴族猫・・・にーな。
それにしても似合うなぁ、「文句言い」のキャラクターが。
