東京メトロ〜内幸町駅〜日比谷通りを写メ 試写会で参りました…日比谷…映画のストーリーで、何だか切ない気分に…時代もの&恋愛、友情、絆、裏切り裏切りの中で、拠り所が見当たらない…物悲しを伴ってスクリーンを後にしました(あ、ほっこりするシーンもありますよ)抽象的な表現になりましたけれど…乱世の時代に、この優しさや正直が通用するか…と、疑問が残りつつも愛するものを守る男を演じた小栗旬に、物悲しさよりも柔和な哀しさを感じた。「TAJOMARU」9月19日(土)ロードショー個人的には盗賊仲間の猿が好き。