2008/11/12 浦安市猫実 CATスタジオから撮影
手前左の看板「深作整骨院」さんの深作院長さん。
時々フレンチブルドッグを連れてお散歩されています。
お逢いすると、ご挨拶します。
うふふ、院長先生とわんこちゃんのそっくりなこと!!
どちらもラヴリィ~です。
てなわけで~
表題・・・好きなカオ
アタシ、自分の鼻が低いので
多分DNAが「鼻の高い人を選ぶよう」に螺旋されていると思う。
(まぁ、勝手な推測ですこと・・・)
で、憧れている方々と申しますと…
D・BOWIEとか、ルパン三世(鼻高かったっけ?)とか、石田壱成さん・・・
そして、塚本高史さん・・・
さて、今クールのドラマで
その、塚本さんが小児科医を演じています。
最近のドラマで、医療現場を描く内容は多いね。
クール中のテレビ朝日放映中ドラマ
毎週木曜日9時
「小児救命」
大病院が経営難の為
「小児科」を縮小するという方針に
真っ向から、反発して
24時間体制の小児科医院を開業する
青山宇宙(そら)を
小西真奈美さんが演じている。
実に佳い。
「目の前にいる患児の命を助けたい」という
医師としての、信念。
当り前だと思うのだが
現実社会では、そうでもないかも。
勿論、現場では一生懸命で誠実な医師は多い。
実際、家族や私自身、接した医師たちは素晴らしい方々で。
このドラマでは
命に向き合う強い姿勢、心にも丁寧に向き合う、宇宙医師。
自然に涙が溢れてしまって、しょうがなくなる。
真っ直ぐな思いが、子供たちにも届いているようでねぇ。
11/13の放映分では、夜勤医師の一人、相馬が突然「辞めます」と言い出す
その理由に「アナタ(宇宙)です、あなたのその正しさや正義、その強さが重圧なのです」
とか答えるの。
宇宙は一人で泣く、そして「狩矢(カリヤ)」と呟く。
その狩矢くんこそが塚本高史。
そして、タイミングよく携帯が鳴り狩矢からの電話だったの。
大病院の勤務医カリヤを、塚本くんが演じていて
アタシはほわほわしながら観ていますよ。
少し前、スポクラのエステでマッサージを受けていた際に
「のり子さんって、誰かに似ているんですよねぇ・・・だれだっけなぁ・・・
・・・あ、小西真奈美さん!よくいわれませんか?」
あのそのぉ、いーえ、あまり・・・というか、全く言われませんけど
貴女が初めてです・・・
でもね、とっても光栄ですし、嬉しかったですょ。
こりはあくまでも、エステのおねーさんが、おっしゃったことですよ!!
多分、リップサービス(笑)
自分では、とてもとても畏れ多くて・・・ねぇ。
で、で、ね、だからか?この小児救命観ていて
大好きな塚本さんと小西真奈美さんのシーンで
どきどき爆裂なんですよ。
・・・思い込みも甚だしいこと夥しいですよ。
ああ、自分だけ盛り上がっとりますよ。
さて、仕事しよぅ。