先日、今年の試験結果の通知が来ました。不合格であることは自己採点でわかっていたので特別な気持ちにはなりませんでした。
マーク式なので、どの科目が何点採れていたのか?もきちんと通知されるのです。それも自己採点通りでした。今日その通知を学校の先生に見せると「うーん、基礎がまだ足りませんね!」とばっさり。
たまにバサーっと切る先生なのです。自分では「結構いいとこまでいけたのかな?」なんて思っていましたが、「あと1点だったから惜しかった、という考え方は間違っていますからね。その1点にはかなり多くの方がいるので、1点は惜しくも何ともないのです」と言われました。
私は1点どころか、数点足りないので「全然惜しくない」ってことですね。
私はそうやってたまにびしーっと言ってもらわないとすぐに甘えが出るのでちょうどよかったと思います。
さて、やるか!