べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -95ページ目

英バンドのハード・ファイからギタリストのロス・フィリップスが脱退






英バンドのハード・ファイからギタリストのロス・フィリップスが脱退






Hard-Fi



英バンドのハード・ファイ(Hard-Fi)からギタリストのロス・フィリップス(Ross Phillips)が脱退。


バンドのFacebookページで明らかにしています。脱退の理由は「他のことに集中するときが来た」とのこと。



なお、バンドは通算4作目の新作を制作中です。




[source] http://www.facebook.com/hardfi/posts/10152787185270627






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うーん、残念ですね。でも次回作の制作は決まってんですね。
前作がいまいちだったから、初期のようなキャッチーなナンバー期待してます。ガーンガーンガーンガーン





舞台は日本!『ダイ・ハード』シリーズ第6弾の製作始動!






舞台は日本!『ダイ・ハード』シリーズ第6弾の製作始動!





『ダイ・ハード』次回作、日本が舞台!すでに製作はスタート



 ブルース・ウィリス主演の人気アクション映画『ダイ・ハード』シリーズ第6作の仮タイトルが
『ダイ・ハーデスト(原題) / Die Hardest』に決定し、日本が舞台になることがわかった。



脚本家のベン・トレビルクックが明かした。




 今年2月に約5年半ぶりのシリーズ第5作『ダイ・ハード/ラスト・デイ』が公開されたばかりの同シリーズだが、
TotalFilm.comによると、すでに次回作の製作がスタート。



脚本家に抜てきされたベンは執筆に取り掛かっており、
次回作ではニューヨークからストーリーが始まり、その後、東京が主な舞台になることが決定しているという。



 そのほかの詳細はまだ不明だが、ベンは「シリーズや常連のキャラクターにはとても忠実なものになる。



それでいて、リアリティーあふれるストーリーにする予定だよ」と構想を語っている。



 シリーズ第1作『ダイ・ハード』からアメリカを主な舞台にしていた同シリーズだが、
最新作『ダイ・ハード/ラスト・デイ』ではロシア・モスクワが舞台になっており、
着実にスケールアップを遂げていることがうかがえる。






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もう次回作ですか、しかも日本。う~む、少なくとも変などこのアジアみたいな?セットはやめて欲しいな~(笑)。ガーンガーンガーン





トラヴィス、5年ぶりの新作『Where You Stand』からタイトル曲のPVを公開





トラヴィス、5年ぶりの新作『Where You Stand』からタイトル曲のPVを公開






Travis



英バンド、トラヴィス(Travis)が「Where You Stand」のPVを公開。



この曲は海外で8月19日に発売する新作『Where You Stand』に収録



スタジオ・アルバムの発表は2008年作『Ode to J. Smith』以来、5年ぶり。通算7作目。
プロデューサーはマイケル・イルバート(The Hives/The Cardigans/The Wannadies)。



アルバムからの1stシングルとしてタイトル曲が4月30日にリリースされる予定。







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前発表されたAnother GuyよりこっちのがいつものTRAVISっぽくて好きかな。音符音符音符



新作楽しみですね!キラキラキラキラキラキラ





ザ・ヴュー(The View)のベスト・アルバム『Seven Year Setlist』






ザ・ヴュー(The View)のベスト・アルバム『Seven Year Setlist』が日本でも発売に、ボーナス・ディスク付






The View



スコットランド出身のインディ・バンド、ザ・ヴュー(The View)のベスト・アルバム『Seven Year Setlist』が日本でも発売に。



国内盤は6月12日で国内盤のみボーナス・ディスク付2枚組仕様。ボーナス・ディスクには新曲、未発表曲、エイミー・ワインハウスのカヴァー他を収録(英:6月17日)。



本ベストには歴代作から厳選した代表曲に加え、新曲も収録。
新曲は、全英チャートNo.1に輝いたデビュー作『Hats Off To The Buskers』のプロデューサー、オーウェン・モリスが久々に彼らをプロデュースしたナンバー。






●『Seven Year Setlist』



[DISC 1]

1. Kill Kyle

2. Grace

3. Wasted little DJ’s

4. 5 Rebeccas

5. How Long

6. The Don

7. Skag Trendy

8. Realisation

9. Face For The Radio

10. Tacky Tattoo

11. The Clock

12. Standard

13. Underneath The Lights

14. Tragic Magic

15. Same Jeans

16. Dirty Magazine

17. Superstar Tradesman

18. Sunday

19. Shock Horror

20. Distant Doubloon




[DISC 2:国内盤のみ]

1. Tight Hopes

2. Where

3. Some Kind Of Peace Of Mind

4. Addicted

5. The Clock (Radio Edit)

6. How Long (Gifted Live Session)

7. Reaction

8. AB (We Need Treatment) (Demo)

9. Pint, Pages & Pen (Demo)

10. It’s Behind Me (demo)






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もうベストアルバムか。SUNDAYが出たのがついこないだの気がします(笑)。あの曲は良かったな。音符音符音符音符





ゴブリンが映画『サスペリア』のサウンドトラックを全曲再現する






ゴブリンが映画『サスペリア』のサウンドトラックを全曲再現するライヴを<Housecore Horror Film Festival>で開催






Goblin to Perform Live Score of Suspiria - Housecore Horror Film Festival




イタリアのプログレッシヴ・ロック・バンド、ゴブリン(Goblin)が映画『サスペリア』のサウンドトラックを全曲再現するライヴを行うことに。



ライヴを行うのは、テキサス・オースティンで10月に開催されるホラー映画の上映とメタル・アクトのパフォーマンスを特色としたフェス<Housecore Horror Film Festival>。



フェスは

パンテラ(PANTERA)

やDOWNでの活躍で知られるフィル・アンセルモ(Phil Anselmo)

とホラー映画評論家コーレイ・ミッチェルによるプレゼンツで行われるもので、計3日間で70以上のホラー映画を上映する予定。



また会場では、ゴブリンやDOWN、CROWBARらによるライヴ・パフォーマンスも行われる予定です。会場ではホラー映画関連グッズの展示などもあるそうです




●<Housecore Horror Film Festival> 公式サイト

http://housecorehorrorfilmfestival.com/







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これは全世界のホラー、サスペリアファンにはたまらないイベントになりそうですね。晴れ晴れ晴れショック!ショック!



どんなホラー作品が上映されるのかな?
幻の「シェラ・デ・コブレの幽霊」とか流れたりするのかな?ショック!ショック!ショック!