べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -88ページ目

トワイライトな太陽/BREAKING THE NIGHT/真実の太陽







こんばんは!皆さん。すっかり夏ですね!
そうです。あの自己満足なお時間です(笑)。
僕が鼻歌で自作した歌詞のワンフレーズ三曲するコーナー。ショック!ショック!ショック!



妄想のバンドTHE POOLS(ザ・プールズ)という設定でお送りする
夏にピッタリのキラーチューンとなってます。
それでは本編へGO!!!!!!グッド!




先ずは一曲目『トワイライトな太陽』。




『トワイライトな太陽』



『トワイライト…
トワイトワイトワイライトな太陽が 僕を責めるHOLD ON
トワイトワイトワイライトな太陽に 君が捕らわれて消える

あの灼熱の街のどこかで 人々が今日も 赤・黄・青と交差し忍ばしてる 悲痛な感情
破裂しそうな誤解や過ちを 胸の中の十字架に託している

汚された夢に 追い討ちをかけるように突き飛ばされ
足がふら衝きそうな僕に 手を差し伸ばしてくれたのは君だったのに(Why?Why?Why?)

君だけは変わらないと 勝手に思っていた僕はもう
裏切りと絶望に 心を奪われてしまいそう(BROKEN HEART)

トワイトワイトワイライトな太陽が 僕を惑わせるけど
トワイトワイトワイライトな太陽が 愛を狂おせるHOLD ON
トワイトワイトワイライトな太陽が 悲しみの数だけ
トワイトワイトワイトトワイライトな太陽に 消えていく』




【曲の説明】

この曲は、8、9年前に作った曲ですね。もろB'zの太陽のKOMACHI ANGELやTMNの一途な恋を意識したラテンフレーバーなダンスロックチューンです。
昔から暖めすぎて腐りかけそうですが(笑)、自信作の1つですね。
歌詞は暗いのは当時の思想がダークサイド寄りだったからでしょうか。
元のタイトルは『TWILIGHT』でしたね。
今のタイトル、日本語英語なのはB'zの影響でしょう(笑)。
今では懐かしい曲でもあり、新しくもありテンションの高い不思議な曲です。




次は『BREAKING THE NIGHT』です。




『BREAKING THE NIGHT』



『All Come to Lost in the City
All Come to Lost in the Place
All Come to Lost in the human

深い闇に切りつけられた 危険な街角
誰も彼もが皆、同じ顔で見知らぬ振り

優しい振りをした悪人が 契約書を差し出し 地獄への招待
「この国が平和で過ごせるように、金を払ってください。」
と笑いながら権力者が支配する この夜に Wow Wow

BREAKING THE NIGHT 幾つものの夜を飛び越えて 叫ぶことしか出来ない僕は
何て無力で情けない奴なんだ
BREAKING THE NIGHT 飛び出すことも手を差し伸ばすことも出来ない いつから諦めることに慣れてしまったんだ
今、壊したい!壊したい!壊したい!
心の鎖を解き放て!』




【曲の説明】

この曲は、7、8年前に作った曲ですね。トワイライトな太陽よりは少し後です。B'zを意識したロックチューンですね。
歌詞がさらにダークなのは頭の中が暗黒だったのでしょう(笑)。
たまの毒もご愛顧ということで。




最後は『真実の太陽』です。





『真実の太陽』



『狂わしてくれ 俺の欲望を
奪い尽くせ 焼き尽くす退屈な太陽を
潤してくれ 君のオアシスで
嘘も楽園も 真実の太陽(You're Die And Live)

理由なんていらない 他人が勝手に作った決まり事も
少ない時間でどう料理するかなんて 食えない食材から作るくらい難しいだろう

少しばかりくたばる振りでもしてれば 天から何か降ってくるだろう

喰らい尽くせ 欲無き層状を
咽び鳴くだろう 荒ぶる太陽が
叫び尽くせ 君の好きな名で
酸いも甘いも 真実の太陽(Truth And Red Sun)




【曲の説明】

この曲は、もっとも古いですね。14年前の高校生の頃に作った曲で、元のタイトルは『OASIS』ってタイトルでしたが。
後にOASISというバンドを知ってタイトルを変えました(笑)。
THE BOOMのような沖縄の民謡のような三味線っぽい音色を意識したロックチューンです。
デッドストックでしたが太陽繋がりで発表しました。



こんな感じでまたもや誰得コーナーのお時間終わります。
またお会いしましょう~。晴れ晴れ晴れ




追記

ここにはカップリング曲的なもの二曲紹介します。


まずは『心はブレイクダウン』です。



『心はブレイクダウン』



『大人げない そつない行動に 君は呆れてるんだろう
人は矛盾だらけの生き物 
今日言っているセリフも 明日になったら違う言葉を発している

嫌になる そんな自分も 君も
嫌いなくせに 嘘で固める土台は固まらず
流れてしまえ ドロドロしたもの

心はブレイクダウン 雨のようにブレイクミー
分かち合えないこともある 爪を立てもがくのさ
僕が生きる道を 泣きながら歩いていく』



この曲は、ダンサブルなセンチメンタルナンバーです。
本当は本編にも入れたかったけど洩れてしまいました。(笑)



続いて『My Life』です。



『My Life』



『今日 君が思い通りにならない1日があるとする
一人ぼっちで しがみつきたい苛立ちも いつの間にか過去となるだろう

でも忘れないぜ 憎ったらしいあいつの顔を殴ってやりたい
生きるってことはいつもそんなものさ

誰かが空き缶を蹴飛ばし 車に凹ました
そしてそれを直す職人もいる ノルマに追われ叫んだら
世界がまた巡り巡っていくよ

LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA LA 

こういう時は何も話せなくなるのさ 歌詞にしなくていいのさ
辛いときは一緒に叫べばいい この人生ってやつを
今を生きる人生ってやつを』


この曲は、パンクなロックナンバーです。いやー、中々ロックですよ。タイトルに反して。笑









『トリック』3年ぶりの新作は完結編!シリーズ初の海外ロケで13年の歴史に幕







『トリック』3年ぶりの新作は完結編!シリーズ初の海外ロケで13年の歴史に幕




仲間由紀恵と阿部寛の名コンビがさまざまな超常現象に立ち向かう人気シリーズ「トリック」の
3年ぶりの新作映画にして完結編『トリック劇場版 ラストステージ』が来年1月に公開される。



2000年にスタートした同シリーズの最後を飾る本作では、初の海外ロケを敢行することも決定。



堤幸彦監督いわく、おなじみの笑えるギャグがあるのはもちろん、泣けるストーリーになっているといい、
シリーズの全てを凝縮した作品になる予定だ。



仲間、阿部はもちろん、生瀬勝久、野際陽子といった
レギュラー陣も総出演する。



2000年のテレビドラマ第1作から始まり、これまでに連ドラ3作、スペシャルドラマ2作、
劇場版3作、さらにはスピンオフまでが制作された人気シリーズがついに完結する。



第1作放送時、まだ二十歳だった主人公のマジシャン・山田奈緒子役の仲間は


「今回でトリックシリーズが終わってしまうのですね。20歳のときにトリックと出会い、
共に成長してきた奈緒子という役を演じることも最後だと思うととても寂しく、残念です」と明かす。



本作について堤監督からは「泣ける」、さらには奈緒子とその相棒の大学教授・上田次郎(阿部)の
関係に進展があるかもしれないと伝えられているという仲間は、「撮影は今から楽しみです」と
期待を膨らませている様子。



シリーズ13年の集大成ということもあり、「来年、スクリーンの前で
全てのトリックファンが涙することは、奈緒子的には『まるっと全部お見通しだ!!』という感じです」と
決めゼリフで本作をアピールした。




また、スピンオフを除くシリーズ全作の演出・監督を手掛けた堤監督にとっても、
自他共に認める代表作の完結にはさまざまな思いがある。



「わたしは、これを延々と
同じパターンでやり続け、『寅さん』のように国民映画にしようと思っていましたから、



残念です、無念です、慚愧(ざんき)の念に耐えません」と漏らす一方で、「とはいえ、
完結することが決まってしまった以上は、万感の思いを込めて取り組む所存です。



映画の台本を読んで、わたしははらはらと一人静かに泣きました。本当に《泣ける》トリックです」と豪語。




「とにかくファンを裏切ることは断じてありません」と語ると、「最後だからといって特別な意識はなく、
いつも通り楽しくやっていきましょう。『トリック』だからこそ爽やかに終わりたいですね」と約束した。



また、来年1月の完結編公開に向け、今月5日より放送されるスピンオフドラマ


第2作「警部補 矢部謙三2」から「さよなら!トリック祭り!!」と銘打った大キャンペーンが
展開されることも決定。



「警部補 矢部謙三2」は内容的にも完結編と微妙に
リンクした内容になるといい、ファンはこちらにも注目だ。



映画『トリック劇場版 ラストステージ』は2014年1月に全国公開






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ああ、トリック終わっちゃうのね。



思えば当時、深夜に最近話題で「エコエコアザラク」でお馴染みの佐伯日菜子さんが
ゲストで双子役で出てた回を見てハマったんですが。ショック!ショック!ショック!



エンディングを歌った鬼束ちひろさんは今はあんな風貌に様変わりと13年と言う月日は
人をこうまでも進化させるのですね(笑)。ショック!ショック!ショック!




完結編楽しみにしてますよ。晴れ晴れ晴れ





ホワイト・ライズの新作『Big TV』から






ホワイト・ライズの新作『Big TV』から「There Goes Our Love Again」のPVが公開





White Lies / Big TV

英バンド、ホワイト・ライズ(White Lies)が新曲「There Goes Our Love Again」のPVを公開。



この曲は日本で8月14日、英国で8月12日に発売する新作『Big TV』に収録



スタジオ・アルバムの発表は2011年作『Ritual』以来、2年ぶり。通算3作目。
プロデューサーはデビュー作『To Lose My Life... 』を手掛けたエド・ビューラーで、



レコーディングはベルギーのブリュッセルで行われています。



海外では通常盤と、2CDのデラックス・エディションがあり。ボーナスCDにはデモ音源7曲とスタジオ・セッションを収める予定。国内盤は通常盤のみ。




●『Big TV』



1. Big TV

2. There Goes Our Love Again

3. Space i

4. First Time Caller

5. Mother Tongue

6. Getting Even

7. Change

8. Be Your Man

9. Space ii

10. Tricky To Love

11. Heaven Wait

12. Goldmine






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何気に前作と変わらずエレクトロ路線でいい感じですね~。音符音符音符





PerfumeがROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013






PerfumeがROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013の最終日の大トリを務める!





またあわせて各日のステージ割りおよびタイムテーブルも公開。



最大規模の
ステージであるGRASS STAGEのトリは、



初日はサカナクション、2日目は
BUMP OF CHICKEN、最終日はPerfumeが務める。






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もはやROCKなのか分かりませんが、きっとPerfumeはROCKをも超えた存在なのかも知れませんね(笑)。ガーンガーンガーン





ブロック・パーティが5曲の新曲を収めたEP『The Nextwave Sessions』






ブロック・パーティが5曲の新曲を収めたEP『The Nextwave Sessions』を8月発売





Bloc Party / The Nextwave Sessions EP




ブロック・パーティ(Bloc Party)が5曲の新曲を収めた新作EP『The Nextwave Sessions』を英国で8月12日、米国で8月13日発売。


いずれも2012年のライヴ・ツアー中に書かれたという楽曲で、「Ratchet」と「Obsence」はDan Carey(Bat For Lashes, Hot Chip)がプロデュースを手掛けています。





●『The Nextwave Sessions EP』

01 Ratchet

02 Obsence

03 French Exit

04 Montreal

05 Children of the Future




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これを出したらまたしばらく活動休止になるらしいですね~。



ん~、何とも言えませんが。新しい曲を作るには時間と体力がいるんでしょうね。ガーンガーンガーン