べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -31ページ目

レコードをかけている時のレコード盤とレコード針









レコードをかけている時のレコード盤とレコード針を電子顕微鏡で1000倍に拡大した写真が話題に






Microscopic photo of vinyl record grooves




レコードをかけている時のレコード盤とレコード針を電子顕微鏡で1000倍に拡大した写真が話題に。レコードをかけている時を顕微鏡で拡大した動画もあり




The grooves on an LP (with record stylus) as seen through an electron microscope.

pic.twitter.com/PxXEWecvsT

  Microscopic Images (@MicroscopePics) 2014, 8月 2





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レコードの溝ってこうなってるのか。斜めになってる電気信号で読み取るですよね、確か。



CDやDVDも同じ用な原理だったはず。ビデオテープやカセットもそうだったかな?目目目目






R.E.M. I.R.S.期の7インチ・シングル・ボックス・セット








R.E.M. I.R.S.期の7インチ・シングル・ボックス・セット『7IN - 83-88』を発売






R.E.M. / 7IN - 83-88




R.E.M.のI.R.S. Records時代の7インチ・シングルをまとめたボックス・セット『7IN - 83-88』が海外で12月9日発売。


リリース元はCapitol/I.R.S。1983年から1988年にかけてリリースされた11枚の7インチ・シングル盤を収録。うち2枚は英国のみで発売されたもの。




●『7IN - 83-88』

“Radio Free Europe” / “There She Goes Again”

“So. Central Rain (I’m Sorry)” / “King of the Road”

“(Don’t Go Back To) Rockville” / “Catapult” (Live)

“Can’t Get There From Here” / “Bandwagon”

“Driver 8” / “Crazy”

“Wendell G” / “Crazy” + “Ages of You” / “Burning Down” [UK single]

“Fall On Me” / “Rotary Ten”

“Superman” / “White Tornado”

“The One I Love” / “Maps and Legends” (Live)

“It's The End Of The World As We Know It (And I Feel Fine)” / “Last Date”

“Finest Worksong” / “Time After Time” (Live) [UK single]







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レコードは浪漫(笑)。CDCDCD






カルチャー・クラブの新曲「More Than Silence」が試聴可








カルチャー・クラブの新曲「More Than Silence」が試聴可






Culture Club




ボーイ・ジョージ(Boy George)率いるカルチャー・クラブ(Culture Club)の新曲「More Than Silence」が試聴可。



この曲は2015年早くに発売される新アルバム『Tribes』に収録予定で、またシングル・リリースも予定されています。アルバムは




キリング・ジョーク(Killing Joke)で知られるユース(Youth)がプロデュースを担当。



自分達のレーベルDifferent Man Musicからリリースされます。現在、




クラウドファンディングサイトPledgeMusicにてプレオーダーを受け付けており、さまざまな特典付きヴァージョンも用意されています。



「More Than Silence」はPledgeMusic内のカルチャー・クラブのページで聴けます



http://www.pledgemusic.com/projects/cultureclub



以下では一部のみ聴けます






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新曲どんなのか気になりますね~。目目目目






星野みちる、スクーターズとのタッグでヒップに「恋チュン」カバー








星野みちる、スクーターズとのタッグでヒップに「恋チュン」カバー






星野みちるがスクーターズとのコラボレーションでシングルを制作。



スクーターズの名曲「東京ディスコナイト」とAKB48のヒットソング「恋するフォーチュンクッキー」のカバーを収めたライブ会場限定CD+7inchアナログシングルとしてリリースする。




スクーターズは1980年代、60'sガールズグループ風のおしゃれなファッションとサウンドで当時の音楽シーンに衝撃を与えながらも、わずか2年で解散した伝説のグループ。



2012年に再結成を果たし、アルバム「女は何度も勝負する」を発表してからは不定期にライブ活動を行っている。



今回星野とともにセルフカバーされた「東京ディスコナイト」はスクーターズの代表曲で、1992年に小泉今日子がカバーしたことでも話題を集めたパーティチューン。



なお本作のジャケットデザインは、スクーターズのメンバーにして日本を代表するアートディレクター、信藤三雄によるものだ。




そして「恋するフォーチュンクッキー」は、



スクーターズならではのヒップなサウンドでカバーされており、元AKB48のメンバーである星野と、スクーターズのロニー・バリーによるツインリードボーカルが楽しめる。



このシングルは11月24日に東京・UNITにて開催される星野のワンマンライブ「星野みちる ワンマンライブ ~流れ星ランデブー・星誕祭SP~」より販売開始。



ライブは1日2回公演で、夜の部「黄昏流星群VOL.02」には星野のほかスクーターズ、キノコホテル、WACK WACK RHYTHM BANDもライブアクトとして登場し、小西康陽、はせはじむ、norinori70、椎名大がDJを務める。




また昨日11月12日には、星野のミニアルバム「A/W COLLECTION ~あなたと私のコレクション~」がリリースされた。



VIVID SOUNDのYouTube公式チャンネルでは収録曲の中から「彼のアイリッシュ・セッター」のビデオクリップを観ることができる。



星野みちるとスクーターズ「東京ディスコナイト」収録内容




01. 東京ディスコナイト
02. 恋するフォーチュンクッキー
03. 東京ディスコナイト(inst)
04. 恋するフォーチュンクッキー(inst)



<アナログ収録曲>
[SIDE A]
01. 東京ディスコナイト

[SIDE B]
01. 恋するフォーチュンクッキー




星野みちるワンマンライブ 流れ星ランデブー 星誕祭SP
2014年11月24日(月・祝)東京都 UNIT
OPEN 14:00 / START 14:30 / CLOSE 16:00



<出演者>
星野みちる
VJ:サリー久保田
BACK DANCER:RINGO☆凛子 / MIKU
料金:前売 2500円 / 当日 3000円(ドリンク代別)




黄昏流星群VOL.02
2014年11月24日(月・祝)東京都 UNIT
OPEN 17:00 / START 17:30 / CLOSE 22:30



<出演者>
星野みちる / スクーターズ / キノコホテル / WACK WACK RHYTHM BAND
DJ:小西康陽 / はせはじむ / norinori70 / 椎名大
VJ:サリー久保田
BACK DANCER:RINGO☆凛子, MIKU
料金:前売 3900円 / 当日 4500円(ドリンク代別)






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ライブ限定か、後からCDとかに入らないかな。(ボソ)にゃーにゃーにゃー






砂原良徳が音楽担当、YKKのオリジナル・ショートアニメ『FASTENING DAYS』







砂原良徳が音楽担当、YKKのオリジナル・ショートアニメ『FASTENING DAYS』が公開中







ショートアニメ"FASTENING DAYS"




砂原良徳が音楽担当。YKK株式会社が制作したオリジナル・ショートアニメ『FASTENING DAYS』が公開中。




この作品は、YKKがブランディングメッセージである「『つなぐ』ことの大切さ」をテーマに制作したもの。監督は『フミコの告白』のスタジオコロリド石田祐康、エンディングテーマにはPerfumeの「Hurly Burly」が起用されています



●石田祐康監督のコメント




YKKの名を知ったのはいつだったのか覚えはありません。いつのまにかその名前と存在を知っていて、気づいてみれば自分が身につけている衣服のファスナーには大抵YKKの文字が刻印されていました。



それ程に自分にとっても、そして他の多くの人にとっても広く親しまれている、あの“締め心地”を実現しているブランドのアニメーションを作れるとなればワクワクせざるを得ません。



様々な面での初挑戦も相まり思わぬ苦戦をすることとなりましたが、スタッフの協力を借りて、結果とても軽快で楽しげな作品になったのではないかと思います。どうぞ気軽に観て楽しんで下さい!




●あ~ちゃん(Perfume)のコメント




この度、YKKさんのエンディングのお話をいただいたとき、“ファスナーとファスナーが繋がり合わさって一つになるように、一人では成し得ない事も人と人とが繋がれば海をも越えられる”この内容を聞いて、



ファスナー一つとっても日本は繊細に緻密に、そして心まで届く、あたたかいモノを作ってるんだなぁと感動しました。




私たちPerfumeのライブでは、10秒で次の衣装に早替えするシーンも数多くあり、これまでのワールドツアーも、これから行くアメリカのツアーも、使わせていただいているファスナーはすべてYKKさんです。



なめらかで引っかかりがなく、頑丈なので、ダンスの振りの最中のわずかな時間でも早替えができ、特に緊張してしまう海外の公演でもトラブルなく終えられるのはYKKさんのおかげですヽ(´o`;



じゃけん、Perfumeの衣装の早替えの早さは、YKKさんのファスナーにあるといっても過言ではない!!!ほんまです!!...笑




楽曲がマッチングしているか...それは未だに不安なところはありますが...笑この曲がいい!というお話を伺ったので、こちらは前のめりで受けさせていただきました!!!



日本だけじゃなく、世界のたくさんの人に届いたらいいなぁと思っています(*´ー`)




●かしゆか(Perfume)のコメント



YKKさんという日本を代表するファスナーメーカーと共に世界に人と人をつなぐ思いをのせたアニメを通して一緒にお仕事ができて嬉しいです。




私たちも音楽を通してたくさんの人と繋がりたいという気持ちで歌をうたい、



ライブを行っているのでこのアニメと私たちの曲「Hurly Burly」が誰かの心に届き誰かと誰かをつなぐきっかけになることを願っています。



●のっち(Perfume)のコメント



いつもお世話になってます。という言葉のレベルではないくらい、お世話になっておりますYKKさん。



Spending all my time のカップリング曲ではありますが、コアな隠れファンの多い曲なので(笑)今回また光を当ててもらえて非常に嬉しく思っています。アニメの世界観をより広げられたら、いいなあ。








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ファスナーのYKKは第二次世界大戦後に出来たイニシャルとか服屋で聞いたことがありますね。目目目目