あけましておめでとうございます。
皆さんあけましておめでとうございます。



2015年になりましたね。今年もよろしくお願い致します。



今年は特にこれと言って目標は無いのですが、1日1日を寂しくなる頭皮を見ながら大切に生きたいと思いますよ。




ナンジャソラ(笑)。と言いつつ新しい冒険には旅立ってたりとマイペースに過ごしても緊迫感があるんだなぁと思いつつ、
皆さんはどんな正月を過ごしてるのか考えたりするべーすぼーるべあーであった。



いや、しかし、羊年じゃないか今年は。チラッ。チラッ。


よし、誰も見てないな。


ちょっと近所迷惑にならない程度に叫んでみよう。
メェ~~~~。めでたいメェ~~。










何だか気分が高揚した。後悔はしてない。こんな駄文を正月早々書いたことも後悔はしてない。




そんなこんなで今年も良い一年でありますように。
皆さんいい正月を。こんなべーすぼーるべあーを今年も宜しく。



ペコリ2014年 年間ベストセレクトTOP30 ②
皆さんこんばんは。
さよなら2014年ですね。大晦日です。如何お過ごしでしょうか?



前回に引き続き『2014年 年間ベストセレクトTOP30』の2回目ですYO。




僕が2014年に聴いた2014年に出た邦楽、洋楽、K-POP、リミックスなどを総括し、
独自のポイントで決めた誰得の自己満足なランキングですYO。



今回は後半の15位から1位までカウントダウンします。



では、本編へカウントダウン。




15位、Oh my love/稲葉浩志 45万ポイント
14位、Shelter Song/Temples 47万ポイント
13位、The Factory Gates/Kaiser Chiefs 48万ポイント
12位、Where No Eagle Fly/Julian Casablancas+The Void 52万ポイント
11位、サラン サラン/Billion 55万ポイント
10位、Mr.Chu/Apink 58万ポイント
9位、Down/The Kooks 62万ポイント
8位、Hold Your Hand/Perfume 69万ポイント
7位、Don't Wanna/Howler 72万ポイント
6位、離して、、、/星野みちる 74万ポイント
5位、GREENS AND BLUES/PIXIES 77万ポイント
4位、NoNoNo-Japanese Ver.-/Apink 80万ポイント
3位、REFUGEES/Embrace 82万ポイント
2位、This Is The Love/Spandau Ballet 95万ポイント
1位、BLACK SATURDAY/MANDO DIAO 116万ポイント
これにて自己満足ランキング&2014年最後のブログが終わります。




2014年の音楽情勢は、正直段々と熱いものが少なくなった気がします。
ベテランさんも新人さんも疲れ切っちゃった印象ですね。そんなことは無いと信じて来年こそはいい音楽がたくさん出たらいいな。
a-haも復活しますね。B'zも活動再開しますし。懐メロばかり聴いてちゃ、だめよ、ダメダメ(笑)。




2014年もマイペースなこのブログに付き合って下さってありがとうございました。


サンキュー。来年もべーすぼーるべあーとべーすぼーるべあー日誌をよろしくお願いします。
では、よいお年を~。




2014年 年間ベストセレクトTOP30 ①
皆さんこんばんは。今年も来ました。最後の大企画のコーナーのお時間です。



そう『2014年 年間ベストセレクトTOP30』です。



このコーナーは、僕が2014年に聴いた2014年に出た邦楽、洋楽、K-POP、リミックスなどを総括し、
特に基準のない??独自のポイントで決めた誰得の自己満足なランキングです。



今回も引き続き2回に分けて紹介します。
1回目の今回は30位から16位までカウントダウンします。



では、本編へカウントダウン。


30位、百花繚乱/GLAY 19万ポイント
29位、Play Ball/AC/DC 21万ポイント
28位、さくらメメント/アーバンギャルド 22万ポイント
27位、I'm In Love/Secret 23万ポイント
26位、BIG TOE/The Growlers 24万ポイント
25位、MATAL ZONE/THE VINES 25万ポイント
24位、Cha Cha/Rainbow Blaxx 26万ポイント
23位、WET DREAMS/MANDO DIAO 27万ポイント
22位、Good Night Kiss/チョン・ヒョソン 29万ポイント
21位、eez-eh/Kasabian 31万ポイント
20位、Mamma Mia/KARA 32万ポイント
19位、ドキドキ/Tren-D 33万ポイント
18位、Luv/Apink 35万ポイント
17位、Soul Boy/Spandau Ballet 37万ポイント
16位、Hello Boy/Nwhite 41万ポイント
前半はこんな感じです。
解説も書こうと思ったのですが、忙しくて無理でした(涙)(つд`)スイマセン。
気になった曲ありましたでしょうか?
基準は僕の選曲なので悪しからず(笑)。
では、後半に続きます。




仮面ライダー3号が存在した!3・21ドライブと対面!
仮面ライダー3号が存在した!3・21ドライブと対面!
石ノ森章太郎原作の「別冊たのしい幼稚園」10月号(1972年10月1日発行)内「3ごうライダーたい ブラックしょうぐんのまき」に現れていた“幻のライダー”、
仮面ライダー3号が、40年以上の時を経てついに登場する映画『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』が来年3月21日に全国公開されることがわかった。
仮面ライダー3号は、第1作の放送開始から43年たった今でも大人気の仮面ライダーシリーズにおいて、原点となる仮面ライダー1号、2号同様に、悪の秘密結社・ショッカーによって悪の戦士として生み出されたヒーロー。
ライダーが車に乗ることで話題の仮面ライダードライブに負けずとも劣らないドライビングテクニックと、
現在に至るまで受け継がれている仮面ライダー精神を持った傑人で、愛車のトライサイクロンに乗って降臨を果たす。
今新作の主人公は仮面ライダードライブだが、3号に出会うことでとんでもない物語が始まるという。
また、仮面ライダー1号、2号の後を継ぐライダー、V3との巡り合いも描かれ、ライダーファンのみならず、日本のヒーロー史の常識をも覆す衝撃作になるようだ。
「仮面ライダーV3」の放送が始まったのは、1973年2月。
約4か月前に存在していた3号を復活させることに重みを感じているという東映の白倉伸一郎プロデューサーは、今作について「果たしてお互い(仮面ライダードライブと3号)は敵なのか、味方なのか。
われわれが知っている歴史の中には仮面ライダー3号はいませんが、『なぜ3号が存在するのか』という謎を物語の中でひも解いていくことが大きな見どころです」と語っている。
監督は、公開中の映画『仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル』のほかシリーズの多くを手掛けている柴崎貴行が務める。

まさか、そんなライダーが居たなんて。一体どんな予定で出る予定だったんだろ?




モデスト・マウスが新アルバム『Strangers to Ourselves』を3月リリース
モデスト・マウスが新アルバム『Strangers to Ourselves』を3月リリース
Modest Mouse[
モデスト・マウス(Modest Mouse)が新アルバム『Strangers to Ourselves』を海外で2015年3月3日にリリースする模様。
バンドは新曲「Lampshades on Fire」を収めたアナログ・レコードのテスト・プレス版を一部のファンに送付したようで、
その中に入っていたメッセージにて新アルバムのリリースを発表しています。なお、「Lampshades on Fire」は12月15日に海外でラジオ解禁される予定です。
スタジオ・アルバムの発表は2007年の『We Were Dead Before the Ship Even Sank』以来
So sick!! Thanks @modestmouseband!! Can't wait #marchthird
#strangerstoourselves pic.twitter.com/e0x9cY43kt
Modest Mouse (@ModestMouse123) 2014, 12月 14

あれ、2007年以来だったかな?その後アルバム出てたような?


