べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -23ページ目

CGアニメ+実写モデルセットで制作される『サンダーバード』の新TVシリーズ 写真が初公開








CGアニメ+実写モデルセットで制作される『サンダーバード』の新TVシリーズ 写真が初公開






Thunderbirds Are Go!



国際救助隊の活躍を描いた名作『サンダーバード』の新TVシリーズが1965年の初放映から50年を迎える今年2015年に英国のテレビ局ITVにて放送される予定。



今回のリブート版『Thunderbirds Are Go!』はCGアニメと実写モデルセットの組み合わせで映像を制作、全26話を放映する予定です。



製作にあたっては英ITV Studiosが、ニュージーランドを拠点とするPukeko Picturesと、



『アバター』『キング・コング』『ロード・オブ・ザ・リング』などでミニチュア製作やクリーチャーデザインなどを手がけてきたWeta Workshopと協同して行っています。




今回、写真が初公開されています。






i.jpg




サンダーバードのCGか、人形らしさも欲しいところ。にゃーにゃーにゃーにゃー





ビョーク 新アルバム『Vulnicura』を3月リリース







ビョーク 新アルバム『Vulnicura』を3月リリース





Bjork




ビョーク(Bjork)が新アルバムのリリースを発表。



アルバム・タイトルは『Vulnicura』で3月に発売される予定。スタジオ・アルバムのリリースは2011年の『Biophilia』以来。




アルバムは6曲をビョークが、



2曲をビョークとarcaことAlejandro Ghersi(ベネズエラのプロデューサー)が、1曲をJohn Flynnが書いており、ストリング・アレンジはビョーク自身が担当しています。



プロデュースは6曲をビョークとarcaが、1曲をビョーク、arca、the haxan cloakが、2曲をビョークが手がけています。



さらなる詳細は今後発表されます





●『Vulnicura』

01 “Stonemilker”

02 “Lionsong”

03 “History Of Touches”

04 “Black Lake”

05 “Family”

06 “Notget”

07 “Atom Dance”

08 “Mouth Mantra”

09 “Quicksand”






i.jpg





ビョークの新作どうなるんでしょ?気になります。CDCDCD





90'sシューゲイザー/ギター・バンド、スワーヴドライヴァーが17年ぶりの新アルバム







90'sシューゲイザー/ギター・バンド、スワーヴドライヴァーが17年ぶりの新アルバム『I Wasn't Born to Lose You』を3月発売、1曲試聴可







Swervedriver / I Wasn't Born to Lose You




90'sシューゲイザー/ギター・バンド、スワーヴドライヴァー(Swervedriver)が17年ぶりの新スタジオ・アルバム『I Wasn't Born to Lose You』を海外で3月3日発売。リリース元はCobraside。




スタジオ・アルバムの発表は1998年の『99th Dream』以来で、2008年のバンド復活後初のスタジオ・アルバム。レコーディングはメルボルンやイギリスのスタジオで行われています。




アルバムは全10曲入り。1月13日にシングル発売される新曲「Setting Sun」が聴けます。




●『I Wasn't Born to Lose You』

01 Autodidact

02 Last Rites

03 For a Day Like Tomorrow

04 Setting Sun

05 Everso

06 English Subtitles

07 Red Queen Arms Race

08 Deep Wound

09 Lone Star

10 I Wonder?









i.jpg





ジャケットいいな。CDCDCDCD





「スター・ウォーズ」最新7作目 邦題決定「フォースの覚醒」







「スター・ウォーズ」最新7作目 邦題決定「フォースの覚醒」







SF映画シリーズ「スター・ウォーズ」の7作目となる最新作


「STAR WARS:THE FORCE AWAKENS(原題)」(監督J・J・エイブラムス、12月18日世界同時公開)の邦題が「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」に決まった。1日、公式サイトで発表された。「スター・ウォーズ」イヤーが幕を開けた。



過去の邦題は第1作から「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」(日本公開1978年)「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」(同80年)「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」(同83年)



「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」(同99年)「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」(同2002年)「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」(同05年)。



昨年11月29日には、全米30館の映画館と特設サイトで特報映像(1分28秒)が初披露。高速で移動する物体に乗る新ヒロインの英女優デイジー・リドリー(22)の新キャスト2人が登場した。



5日間の再生数は5820万回で、2014年にYou Tubeで公開された全予告編のうち、ダントツの1位だった。



また、新キャストの役名も判明した。デイジー・リドリーは「レイ」。帝国軍の兵士、ストーム・トルーパーのスーツを着た英俳優ジョン・ボイエガ(22)は「フィン」。



Xウイングに乗っているグアテマラ出身の俳優オスカー・アイザックは「ポー・ダメロン」。十字型の新型ライトセーバーを持つ謎の人物は「カイロ・レン」。



「エピソード6/ジェダイの帰還」の30年後の物語という以外、いまだ詳細は明かされていない。
今年5月4日の「スター・ウォーズの日」前後には正式な予告編が公開される可能性もある。





x_spncamb_20141231_0090.jpg





余り期待はしないけど楽しみではあります。にゃーにゃーにゃーにゃー






自宅でレコード制作ができるレコード・カッティング・マシーンの商品化が決定








自宅でレコード制作ができるレコード・カッティング・マシーンの商品化が決定







The DRC (Desktop Record Cutter)




自宅でレコード制作ができるレコード・カッティング・マシーンの商品化が決定。



商品化に向けて行われていたクラウドファンディングサイトkickstarterでの出資キャンペーンが目標額(10,000オーストラリアドル)の


3倍以上となる33,953オーストラリアドル(約329万円)を集める大成功となったため、商品化されることに。



この「The DRC (Desktop Record Cutter) 」と題されたマシーンはオーストラリアの発明家が開発。



一般販売価格は当初は6,500ドル(約79万円)と言われていましたが、「達成金額が増えることで価格は下がる」と説明していましたので、プライスダウンが期待出来そうです。







i.jpg




何だって~~~。!?!?!?!?
レコードを作るマシーン。匂いやら音が凄そう(笑)。にゃーにゃーにゃーにゃー