ミスジェ、コラボ「AFTER DARK」とお薦めバンド
MYSTERY JETSが色々と活動してるのでツイッターで発言してる会話文をちょいと纏めて見ました。先ずは、8月25日に発売する、スーパーユニットTHE COUNT & SINDENのデビューアルバム「MEGA MEGA MEGA」からシングルで、
ミスジェとコラボした、THE COUNT & SINDEN featuring MYSTERY JETS名義で「AFTER DARK」を発表しました。8月28日UKシングルチャートで47位を記録しました。ダンサブルなナンバーで今年の夏にぴったりですね。







THE COUNT & SINDEN featuring MYSTERY JETS「AFTER DARK」
http://www.youtube.com/watch?v=fs9vRtZsMz0&sns=em
続いて、MYSTERY JETSか今年お薦めする新人デュオユニット、SUMMER CAMPの「ROUND THE MOON」80'Sっぽいのとノスタルジックなキャッチーなサウンドがいいですね。




THE DRUMSに続き送り出す期待の最新アーティストらしく、2009年暮れに結成されたばかりのJEREMYとELIZABETHによるデュオユニットみたいです。9月6日にシングル「YOUNG」に収録されてるらしいです。ミスジェファンならくるものがあると思いますよ~






SUMMER CAMP「ROUND THE MOON」
http://www.youtube.com/watch?v=QTJceCuBCHM&sns=em
8月の戦利品②
あらら、皆様こんばんは。つまらないべーすぼーるべあーさんの休日に買った戦利品を自己満足に紹介するお時間がやって参りました。つまらない前置き抜きで本編へグビグビオーライで行きましょ






先ずは、B'zの稲葉浩志さんの6年ぶりに出た4枚目のソロアルバム「Hadou」です。波動拳じゃないよ(笑)。初回限定DVDには豪華に今までのソロ作品のPVが11曲も入っててどこもかしこも稲葉さんが見られます(笑)


今のとこ、新作は「今宵キミト」がお気に入り、ただサウンドは新しくなったけどメロディーラインは今までの使い古しが多い気がします。まぁ、詳しいレビューは後日するということで、しかしジャケットを見てると稲葉さんは若いな(笑)、老けていても若さがある
僕がこの年になったらハゲテーノ、デブリーノだろうな(笑)。


次は、ツタヤのレンタル落ち300円で買った。カナダのインディバンドARCADE FIREの2NDアルバム「NEON BIBLE」です。この値段で買えてラッキーです
ファンの皆すみません(笑)。教会をスタジオに改造したとこでレコーディングしたせいか、凄く神秘的なサウンドになった気が、悪くはないけど、前作が好きだな僕は(笑)。

今年出た新作もちょっと地味になったし、スルメ化するなこのバンドは。

次は、ブックオフで500円で買った。アメリカのベテランバンドR.E.M.の1983年の1STアルバム「MURMUR」です。まさかのインディ時代のアルバムが安くなってるなんて、DX盤が出たせいかな


「RADIO FREE EUROPE」なんか妙にエコーかかってるような、気のせいかな
「PERFECT CIRCLE」が好きです!

次は、ブックオフにて250円で買った。70年代後半から解散しては再結成を繰り返す、イギリスのニューウェーブポップバンド、SQUEEZEの1982年のベストアルバム「SINGLES-45'S AND UNDER」です。


まだCDが出始めな時に出た音源にしては中々いい音質です。XTCと並ぶB級バンドとよく紹介されてますが、今も活動してるからB級という括りは微妙ですね(笑)。「TAKE ME I'M YOURS」カッコいいな、今のエレクトロでも通用しそう。


次は、ブックオフで250円で買った。イギリスのインディバンドTHE TING TINGS、デュオでこちらもケイティ・ペリーと反比例したスリムな美人なケイティさん、声は木村カエラっぽいです。そのバンドの2008年の1STアルバム「WE STARTED NOTHING」です。



今年もうすぐ新作出るんですよね。楽しみですね。きっとキャッチーでいい歌満載なんでしょうね。



次は、ブックオフで105円で買った。元・ラーズのジョン・パワー率いるUKバンドCASTの2001年の4THアルバム「BEET☆ROOT」です。



サウンドは当時のクラブミュージックを取り入れたグルーヴィでファンキーな内容、しかし、地味だ。華やかさが無くなり、一気に老けた感じです。解散してたけど、最近再結成するとか噂されてますね。ラーズはもういいのかな



最後は、ツタヤで50円で買った。OASISの2005年のシングル「LET THERE BE LOVE」です。ギャラガー兄弟が交互に歌うアコースティックで壮大なバラード。



福岡では数年前に野球の「ソフトバンクホークス」のテーマ曲に使われててテレビで良く流れてたな、これ(笑)。わざわざカップリングのライブ音源目当てで買ったけど買いでしょこれは

まだOASISのシングル全部揃ってないけど地道に集めます。その内リマスターされたシングルBOX出そうで怖いけど、リマスターに負けないぞ(笑)


なんやかんやでこんな終わりですが、終わりよければ全て良しということで9月にまたやると思うのでよろしくです。





音楽不況、でもCDショップ奮闘、でもHMV渋谷店は閉
音楽不況、でもCDショップ奮闘、でもHMV渋谷店は閉店へ…
音楽ソフト市場の縮小やネット配信の影響で、CDショップの閉店が全国的に相次ぐなか、
あえて店舗数を増やしたり、CDショップ店員が有志で「組合」を作って盛り上げを図るなど、
“逆襲”を目指す動きが現れている。大手ショップのHMV渋谷店が22日に
閉店するという寂しいニュースもあるなか、CDショップのサバイバルも熱を
帯びているようだ。
日本レコード商業組合によると、加盟店はピークだった平成4年の約3200店から、
今年は約700店にまで減少した。こうした動きに合わせるように、HMV渋谷店が
6月末、閉店を告知。かつて「渋谷系」と呼ばれた小沢健二ら若者向けポピュラー音楽の
発信源ともなった同店の終焉(しゅうえん)は、CDショップ退潮の象徴として
受け止められている。
それでも、苦境に立ち向かう動きはある。大手の「タワーレコード」は、平成11年4月に
40店だった店舗数を、今年8月には82店へ倍増。過去最多で、今後も増やす予定という。
大規模店のほかにも、ショッピングセンターに中規模店を出すなど、洋服や食料品の
買い物客にもCDを手に取ってもらえるよう努めているのが同社の特徴で、今後は
地域に小型店も出す計画。イベントやアーティスト発掘のためのオーディション開催など、
音楽の裾野を広げることにも力を入れる。

なくなったのか、残念だ。一回も渋谷店には行ったことないのであまり思い入れはありませんが、福岡にも3年前に天神という中心街にあったHMV無くなってたし、
あまり海外アーティストの輸入シングルくらいしか買う機会無かったからな~。タワレコじゃ有名なやつしか無いし。困った、困った。配信であってもパソ無いし困った。困った。



でも無くても特に不便感じないから大丈夫。以外とすんなり受けいられるものよ人間って。本当に必要な物は何か?と考え直すべきなのかと思うよ僕は。音楽だけじゃないぜこの世は(笑)。



8月の戦利品①
残暑暑くて過ごしにくい日が続きますが、皆様ご機嫌の方如何ですか

もうすぐ8月も終わり学生の方は夏休みの宿題は終わりましたか
まだの方は今からでも遅くありません、こんな下らない大人にならないように勉学に励むべし
僕も社会人としてまだまだ勉強の日々ですが、学生の頃は良かったね~っと、そんな戯言はどうでもいいですよね(笑)。


さて、本題、いつもの僕、べーすぼーるべあーが休日に散歩がてらCD等買った戦利品を自己満足にさらっと紹介するこのコーナー。大量に買ってしまったので何回か分けて紹介します、では本編へグビグビオーライ





先ずは、広島発3人組テクノユニットPerfumeの結成10周年目に早くも前作から4ヶ月余りで8月に出たばかりの今年2枚目のシングル「VOICE」です。



今回は両タイアップシングルで前作よりも気合いの入れよう、詳しいレビューは後日する予定です。初回限定のDVD付きのジャケットはお美しいお美足がキラリとフェチの方にはたまらないジャケットでは無いでしょうか(笑)。


次は、某中古屋で50円でGETしたEVERY LITTLE THINGの2009年のシングル「DREAM GOES ON」です。久しぶりに五十嵐さんが加わった三人での作品、程よい五十嵐さんの色が懐かしくもあり聞き応えがありますね。



次は、某中古屋で50円でGETしました。鬼束ちひろさんの2001年のプロモーションシングル「SUMMER 2001」と題して、EMI時代のベストに収録された「WE CAN GO(SUMMER RADIO MIX)」が入ってます。



次は、某中古屋で390円で購入した。ハードロックバンドDEF LEPPARDの1995年のベストアルバム「GREATEST HITS 1980 VAULT 1995」です。その昔QUEENの追悼ライブでマイク投げを披露して何となく気になってて安値だから購入してみました。



次は、ブックオフで105円で購入した。90年代活躍したスウェーデンのロックバンドATOMIC SWINGの1993年の1STアルバム「A CAR CRASH IN THE BLUE」と1997年の3RDアルバム「FLUFF.」です。この時代のバンドはメロディックで演奏も上手くて好きです。日本のラルクに似てるかも。



次は、ブックオフで105円で購入した。ボブ・ディランの息子のロックバンドの1996年の2NDアルバム「BRINGING DOWN THE HORSE」です。ブックオフは最近セールが多いから楽しみです。渋くてロックで悪くはない一枚ですね。



次は、ブックオフで105円で購入した。ホイットニー・ヒューストンの1985年のデビューアルバム「そよ風の贈りもの」です。ハイレグ姿に見とれてしまいました。80年代ものが流行ってるのにハイレグ水着の再ブレイクはまだかなと勝手に期待しています(笑)。


「GREATEST LOVE OF ALL」は名曲だ

次は、ブックオフで105円で購入した。RADIOHEADの2003年のシングル「THERE THERE.」僕が初めてレディへにハマった曲、昔のファンは飽き初めたアルバムからのシングルだけど僕はあのアルバムが好きです(笑)。



最後は、ブックオフで250円でGETした。漫画で、藤田和日郎先生の暴走した童話をテーマにした少年漫画「月光条例」の8巻です。ムムッ、話が新展開を向かえ面白くなってきました。それまでは面白くなかったって(笑)?いえ、藤田さんはランナーで言えば長距離走者なので話が進むごとに面白さが加速するのです。これからが楽しみです。



こんな感じになりました。次もしばらくして自己満足に紹介する予定なので飽きずに見てくださいね(笑)。




B’z稲葉浩志、スーツ姿で24日発売の月刊誌
B’z稲葉浩志、スーツ姿で24日発売の月刊誌『GQ JAPAN』10月号の表紙を飾る
人気ロックユニット・B’zの稲葉浩志が、24日発売の月刊誌『GQ JAPAN』10月号の表紙で、
スマートなスーツ姿を披露していることがわかった。
腕を組んでニッコリと微笑むそのたたずまいは、ロックアーティストとして楽曲を歌いあげる姿とはまた違った魅力を放つ。
「他の雑誌であまり見せたことがない稲葉さんの姿を見せたい」という編集部の思いから、今回スーツ姿での撮影となった。
6年ぶりにソロ活動を再開し、8月18日にニューアルバム『Hadou』を発売した稲葉。
誌面では「なかなか思い通りにならないことも多いですから。
例えば、歌。もっとうまくなりたいし、改善したいところもたくさんあるんです」と、
B’zのボーカルとして日本のロック界を牽引してきたにもかかわらず、
さらなる高みを目指すストイックな姿勢を見せている。
また、体調管理にも気を配っているという稲葉は「(ライブ後)今はお酒飲まないんです。昔は毎晩飲みに行ってましたけど。
最近はおとなしいもんですよ。 1本コンサートやるとなんかお客さん全員と電話で話したみたいな感じの疲れがあって、最近」と笑いながら、
「だから終わった後は部屋でしーんとしてるのが気持ちいい。本読んだり、深夜のニュース番組見たり。そういう時間帯が好きです」。
デビューから20年以上が経った自身の変化も明かす。
そのほか「ソロをやることで(B’zとは)違う自分を認識できる、ということはありますね」とソロ活動への思いや
『Hadou』の制作秘話、現在の心境などをゆっくり言葉を選びながら語るなど、
インタビュー時には終始穏やかな雰囲気を漂わせていたという。

さ…爽やか~(笑)


うーん、とても45歳には見えない
来月で46歳ですが、最近の医学の力は凄いな~(笑)。
