べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~ -184ページ目

Perfumeの新曲『レーザービーム』が、遂に解禁!







 Perfumeの新曲『レーザービーム』が、遂に解禁! レコチョク、アミュモバ☆DXにて先行配信が開始されました。




 既に「キリンチューハイ 氷結」のTV-CMソングに起用されることが決まっている同曲。CMのオンエアは2月2日
18時からとなっていますが、前述の配信サイトではイチ早く着うた(R)配信が開始されています。「NATURAL BEAUTY BASIC」



CMソングを飾った『ねぇ』のヒットも記憶に新しいPerfumeの新曲。どのような音源に仕上がっているのか、ぜひチェックしてみてください。




 また、2月9日にはライブDVD『Perfume LIVE @東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」』が発売。全国のCDショップで予約した方、
これから予約される方には、特典として数量限定B2ポスターがプレゼントされますので、こちらもお見逃しなく!






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レーザービームってかっけー(笑)!!!!!!Perfumeのタイトルセンスは素晴らしいな~。これからも突き抜けて欲しいです。音符音符音符






MYSTERY JETSニュー・シングルのB面にPINK FLOYD







MYSTERY JETS3rdアルバム「Serotonin」から新しいシングルを出すようです。



次のシングルはアルバムタイトルにもなっている「Serotonin」です。



シングルの発売は2月28日ということです。



シングルのB面ですが「Zabriskie Point(日本語訳では「砂丘」)」という映画の最後のシーンで使われたピンク・フロイドの曲のようです。

Pink Floyd - Come in Number 51, Your Time Is Up






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おお、またもやシングルカットですか、しかもB面はPINK FLOYD、聴きたいな。けど、「GIRL IS GONE」はシングルカットしないのかな~。!?!?




レイザーライト(Razorlight)のギターとベースが







レイザーライト(Razorlight)のギターとベースが脱退



◇レイザーライト、オリジナル・メンバーはジョニーだけに




レイザーライトが、ビヨルン・アグレン(G)、
カール・ダレルモ(B)が脱退し、新しいメンバーが加わったことを明らかにした。



これで、オリジナル・メンバーはフロントマンのジョニー・ボーレルのみとなった。
ビヨルン・アグレンとカール・ダレルモは2010年終わり、“友好的”にバンドを脱退したという。



ジョニー・ボーレルは、2009年にアンディ・バロウズ(Dr)が脱退した際に加入した
アメリカ人のドラマー、“Skully”ことデヴィッド・サリヴァン・カプランに加え、



新たにフレディー・スティッツ(B)、ガス・ロバートソン(G)を迎え入れた。
実はこのラインナップは、2010年秋に行なわれたボーレルのソロ・ツアーのときと同じ顔ぶれ。



ソロ活動の際のバック・バンド、もしくはサイド・プロジェクトと考えれられていたのが、
そのまま新生レイザーライトになった。



すでにニュー・ラインナップの写真が流出しているが、バンドの雰囲気はかなり変わったかも。
彼らは現在、ニュー・アルバムを制作中。7月にリリース予定といわれている。





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これ、どうなんだ。レイザーライトのあの独特のグルーヴ感を超える新しいグルーヴ感が生まれればいいけど。確かに前作はボーカルのソロみたいな雰囲気で何かやりきった感があったし、丁度いい転換期なのかも知れない。ガーンガーンガーン





キッス、通算20枚目の新作を今年中にリリースか







キッス、通算20枚目の新作を今年中にリリースか プロデューサーは前作に続きポール・スタンリー



 今年結成28年目を迎えるキッスは20枚目のアルバムを制作すべく3月からスタジオ入り
するという。バンドは年末までに新作をリリースしたいとしている。



 キッスは09年にも19枚目のアルバム『Sonic Boom』をリリースしているが、これは実に
11年ぶりのオリジナル・アルバムとなった。今回早くも新作制作へと動き出したのは



不本意な形で終わった98年の『サイコ・サーカス』を挽回する手応えをおそらく
『Sonic Boom』で得られたからなのだろう。また、『Sonic Boom』はキッスの



全アルバム中でもチャート2位と、バンドにとっての最高位を誇る作品ともなっている。




 2003年以来、オリジナル・ギタリスト、エース・フレーリーの後任を務めている
トミー・セイヤーはBackstageaxxess.comに新作への展望についてこう語っている。




「3月にはみんなでスタジオに入ることになると思うよ。だから、今年中には威勢のいい
新しいキッスのアルバムでみんなのケツを叩いて回ることになりそうだな」。



 「今のところ、いくつか作曲に取りかかり始めてて、基本的に『Sonic Boom』と同じ
アプローチで取り組むつもりなんだよ」とトミーは説明する。「ソングライティングという



意味で完全にバンドとして考えるということだよね。俺たちが大好きでグレイトな
ロックンロールっていう以外には一切、枠組も条件もなしっていう」。



 また、前作にならって今度の新作でもプロデューサーはボーカルのポール・スタンリーが
務めることになるとトミーは語っている。「キッスのアルバムがどういうサウンドで鳴るべきか、



一番わかっているのがポールだからね。だから、ポールが大任を引き受けてプロデュースを
仕切ることになってるよ」。







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次回作はサマーソルトキックですね(笑)。分かります。いや、予想ですが(笑)、ソニックブームとくればね~。ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球





ザ・ホワイト・ストライプス解散






ザ・ホワイト・ストライプス解散



バンドの解散のニュースでここまでガッカリしたのが
何以来なのかも思い出せないくらい深いショックを受けています。




ザ・ホワイト・ストライプス解散。




バンドの公式サイトで以下のような声明が発表されました。




ザ・ホワイト・ストライプスは2月2日の今日、正式に解散し、今度レコーディングやライヴ活動を行わないことを発表します。
音楽性の違いや、継続への意欲の欠如、メグやジャックの健康上の問題によるものではありません。



理由が数多くありますが、バンドがこれまで残して来た美しく特別なものを汚さないため、というのが最大の理由です。
この13年間におけるホワイト・ストライプスの濃密で信じられないほどのキャリアを
ファンの皆さんが想像を超えるほどの温かさでサポートしていただいたことをメグとジャックは心から感謝しています。




サードマン・レコーディングスは、この後もホワイト・ストライプスの
未発表のスタジオやライブでの音源を発表していく所存であります。



メグとジャックは、ファンの皆様方に今回下した結論を悲しむのではなく、
彼らが築き上げて来た芸術や音楽への敬意から生まれた次への第一歩だととらえてほしいと考えております。



そしてこの決断は、こうして生まれて来た作品を共有して来たファンの方たちの思いを汲んでの決断でもあるのです。
では、バンド側からのメッセージです。




「ザ・ホワイト・ストライプスとはもうメグとジャックのものではありません。
ホワイト・ストライプスはもうあなたたちのものであり、いつでもあなたたちと共にあります。



芸術や音楽の美しさとは、人々が望めば永遠に生きながらえるものです。
この経験を共有しただいてくれてありがとうございます。



あなたたちが私たちの音楽に関わってくれたことを私たち派決して忘れないし、心の底から感謝しています。」




親愛を込めて。
メグ&ジャック・ホワイト。



ザ・ホワイト・ストライプス。







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何気に最後に出したアルバムが一番好きだったのに残念です。未発表曲出していくのか、どこまでも清々しいバンドなんだ。また1つの時代が終わってしまいますね。しょぼんしょぼんしょぼん