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KARA、9月に韓国で3rdアルバムをリリース…リード曲は『STEP』







KARA、9月に韓国で3rdアルバムをリリース…リード曲は『STEP』、ハン・ジェホ&キム・スンスの「sweetune」と再びコンビ





 韓流スターKARAが、ニューアルバムをリリースして韓国活動に突入する。




 KARAは9月6日に3rdオリジナルアルバムの音源とCDを公開して韓国での活動に乗り出す。去年、4thミニアルバム「JUMPING」
以後、10ヶ月ぶりに公開するニューアルバムなので、


KARAの韓国カムバックを待ち望んだファンたちは期待に胸をふくらましている。



 9月5日深夜12時に音源と6日にCDがリリースされる今回のニューアルバムは、25日から限定盤(メイキング写真別途収録)の



予約販売が始まる。限定盤を購入したファンを対象に約100人を抽選して来月14日に行うショーケース・ライブに招待するという



特別なイベントも行われる。




 今回のニューアルバムのリード(タイトル)曲「STEP」は、ハン・ジェホ、キム・スンス コンビのスウィートチューンの曲でRock &
Electronicaが絶妙にマッチした強力で洗練されたシンセポップナンバーだ。リズムを自由自在に使いながらも節制も適切な



テーマサウンドが加味された。所属事務所側は「豪華な色感が目の前で繰り広げられるように楽しくて強烈なサウンドの中で



より成熟したKARAの5人の声がわくわくさせる曲」とし、「今まで短くない期間活動して鍛えられた円熟さと今まで見せられなかった
メンバーたちの隠れた努力が光を放っていて、KARAの専売特許とも言える甘い声でどんな困難でも勝ち抜いて前に進もうと



しながら手まねきする、気分のいいKARA印のポップだ」と紹介した。




 KARAは音源発表後、9月中旬から本格的な放送活動にも突入する計画だ。






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新曲キターーー!!!!!!



KARAの新しくカッコいい一面が見れそうですね。日本のとは一味も二味も違う本場のKARAに期待です。音符音符音符





スーパーマン、次回作からマッチョな姿に






スーパーマン、次回作からマッチョな姿に “全身青タイツ姿”からアメフトのプロテクターのような立体的なコスチュームに一新




 スーパーマンが、誕生から73年で初めてコスチュームを大幅リニューアルする。



全米で2013年6月14日、日本で同年公開予定の映画「MAN OF STEEL」で、
従来の“全身青タイツ姿”から、アメリカンフットボールのプロテクターのような立体的な



コスチュームに一新した。



 大幅なリニューアルを断行したのは、「300」や「ウォッチメン」などで質感の高い映像に



こだわることで知られるザック・スナイダー監督だ。コスチュームの色も、真っ青から
深みのある青に変わり、表面には魚のうろこのような模様が施されている。



胸の「S」のロゴも、よりメリハリのあるデザインとなった。



 タイトルも、あえて「スーパーマン」にしなかった。関係者は「スーパーマンの名を
使わなくても売れる自信があるのでしょうし、こんなに早い時期に画像を出すのも



その表れだと思います。コスチュームも含め、ザック色に染めたいのでしょう」と説明した。



米国出身の俳優しか演じたことのないスーパーマン役に英俳優ヘンリー・カビルを
抜てきしたことを含め、すべてが新しいスーパーマンになりそうだ。






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リターンズはもう続きないのか(笑)。やたらとスパイダーマンといいバットマンといいリメイクしてますが、そんなにリメイクして正解があるのかとふいに疑問が。



数ある球打てば何本かヒットするじゃないですが、やっぱ初期のが面白いしスーパーマンは限っては終ったばかりのドラマのヤング・スーパーマンが一番面白かったです。音符音符音符何度も同じこと言ってるけどね(笑)。



出来れば今度の映画版もヤング・スーパーマンの流れでやって欲しかったな。まだシーズン4までしか見てないけど(笑)。ガーンガーンガーン





ミシェル・ブランチ待望のソロ作!






ミシェル・ブランチ待望のソロ作!





ミシェル・ブランチが8年ぶりにソロ・プロジェクトを再開!!





デビュー・アルバム『Spirit Room』をリリースした2001年、当時はまだ18歳だった Michelle Branchも現在は28歳。



圧倒的なヴォーカルの存在感と、卓越したソングライティング能力を兼ね備えた、



無限の可能性を秘めたダイヤの原石としてMadonna主宰のマヴェリック・レコードから彗星のごとく登場した少女が自立した女性に成長し、



8年ぶりとなるソロ最新作を発表します!




昨年リリースした6曲入りのミニ・アルバム『Everything Comes And Goes』は、



得意とする王道のアメリカン・アコースティック・ポップスが満載でMichelle の音楽性を踏襲した作品となっていましたが、



今回もおそらくファンの心をグっと捕らえる充実した内容となっていることは間違いないでしょう!




結婚・出産を経て、大きく成長した彼女がどんな新しい一面を見せてくれるのか楽しみですね!リリースまでお楽しみに!







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ミシェルさんお帰りなさい~~~!!!!!!



僕が初めて高校の頃に女性洋楽アーティストにハマったのはミシェル・ブランチですね。
なんと言うか色気があるんですよねミシェルさんは、色気がある方僕は大好きですから(笑)。ガーンガーン



久しぶりのソロ作期待してます。音符音符音符





デイヴ・デイヴィスとキンクスの新しいベストアルバム







キンクスのデラックス盤が再発される中これまたデイヴ・デイヴィスさんの新しいソロベストアルバムと
キンクスの新しいベストアルバムが発売されるみたいです。






まずは Dave Davies 「Lost Album」10/4発売でAmazonにて予約受付中です。



楽曲は60年代のソロ楽曲を中心に未発表曲やらデイヴさん監修リマスターで発売されます。
こちらは値段も千円ちょいでリーズナブルなので早速予約しました(笑)。収録曲はこちらです。↓↓





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1. Susannah's Still Alive Stereo
2. This Man He Weeps Tonight Stereo mix
3. Mindless Child Of Motherhood Stereo mix
4. Hold My Hand Stereo
5. Do You Wish To Be A Man
6. Are You Ready
7. Creeping Jean
8. Crying
9. Lincoln County Stereo
10. Mr Shoemaker's Daughter
11. Mr Reporter Stereo
12. Groovy Movies
13. There's No Life Without Love
14. I Am Free
15. Death Of A Clown
16. Love Me Till The Sun Shines
17. Susannah's Still Alive
18. Funny Face Mono Album Version
19. Lincoln County
20. There's No Life Without Love Mono Version
21. Hold My Hand
22. Creeping Jean
23. This Man He Weeps Tonight
24. Mindless Child Of Motherhood
25. Mr Reporter Alternate Mix
26. Hold My Hand Demo Version
27. Good Luck Charm





続いてもう何枚目のベストアルバムなのか(笑)。キンクスのこれからの初心者向きの新しいベストアルバムというんですかね。



Kinks Kollekted: Complete History 1964-94です。8/23発売です。Amazonにて予約受付中ですね。
64年から94年までのシングル曲とB面の楽曲を網羅した3枚組のベストアルバムですね。
収録曲はこちら↓↓




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Tracks

1 - YOU REALLY GOT ME
2 - ALL DAY AND ALL OF THE NIGHT
3 - TIRED OF WAITING FOR YOU
4 - SET ME FREE
5 - SEE MY FRIEND
6 - TILL THE END OF THE DAY
7 - DEDICATED FOLLOWER OF FASHION
8 - A WELL RESPECTED MAN
9 - SUNNY AFTERNOON
10 - DANDY
11 - DEAD END STREET
12 - MR PLEASANT
13 - WATERLOO SUNSET
14 - DEATH OF A CLOWN
15 - AUTUMN ALMANAC
16 - SUSANNAHS STILL ALIVE
17 - LINCOLN COUNTRY
18 - WONDER BOY
19 - DAYS
20 - STARSTRUCK
21 - PLASTIC MAN
22 - DRIVIN
23 - VICTORIA
24 - APEMAN
25 - LOLA
26 - SHANGRI LA
27 - SUPERSONIC ROCKETSHIP
28 - CELLULOID HEROES
29 - SITTING IN THE MIDDAY SUN
30 - SWEET LADY GENEVIEVE
31 - MIRROR OF LOVE
32 - NO MORE LOOKING BACK
33 - SLEEPWALKER
34 - JUKEBOX MUSIC
35 - (A) ROCK & ROLL FANTASY
36 - FATHER CHRISTMAS
37 - (WISH I COULD FLY LIKE) SUPERMAN
38 - BETTER THINGS
39 - COME DANCING
40 - DONT FORGET TO DANCE
41 - DO IT AGAIN
42 - HOW ARE YOU
43 - HOW DO I GET CLOSE
44 - WHERE HAVE ALL THE GOOD TIMES GONE
45 - THIS STRANGE EFFECT
46 - I GO TO SLEEP
47 - IM NOT LIKE EVERYBODY ELSE
48 - DONT EVER CHANGE
49 - SITTIN ON MY SOFA
50 - THIS IS WHERE I BELONG
51 - DAVID WATTS
52 - PICTURE BOOK
53 - VILLAGE GREEN PRESERVATION SOCIETY
54 - MUSWELL HILLBILLY
55 - 20TH CENTURY MAN
56 - ALCOHOL (LIVE)
57 - SITTING IN MY HOTEL
58 - UNDERNEATH THE NEON SIGN
59 - BROTHER
60 - MISFITS
61 - ART LOVER
62 - LIVING ON A THIN LINE
63 - TO THE BONE






『ジョジョの奇妙な冒険』の荒木飛呂彦が選んだ生涯ベストアルバム5作品。







『ジョジョの奇妙な冒険』の荒木飛呂彦が選んだ生涯ベストアルバム5作品。





1987年から「週刊少年ジャンプ」で連載がスタートした『ジョジョの奇妙な冒険』は、今もなお世代を超えて多くのファンを



熱狂させる作品のひとつ。荒木飛呂彦の作品から匂い立つ洋楽への深い愛情とその知識は、皆の知るところだが、現在Amazon.co.jp



ミュージックストアにて、“『ジョジョの奇妙な冒険』とAmazon.co.jpのコラボ企画”特集が公開されている。そこでは岸辺露伴を



イメージキャラクターに迎え、荒木飛呂彦の特別インタビューを掲載、音楽へのこだわりと好みが垣間見れる必見の特集が掲載されている。




いつも仕事中に音楽を聴いているという、いわゆるながら族の荒木飛呂彦は、「仕事中に音楽がないとダメですね。」と断言。



「音楽が自身の作品に与える影響について」という質問に対する返答だが、影響云々以前に、音楽自体が生活の中で不可欠なものと
いうことのようだ。



興味深いのが、生涯ベストアルバム5作品とその理由を訊いたもの。



5つに絞ること自体が無理難題だったはずだが、荒木飛呂彦が答えたのは以下の作品。



『危機』(イエス):完璧
『レイト・フォー・ザ・スカイ』(ジャクソン・ブラウン):泣ける
『ヒステリア』(デフ・レパード):燃える
『フィジカル・グラフィティ』(レッド・ツェッペリン):巨弾
『ビヨンド・ザ・ミズーリ・スカイ』(チャーリー・ヘイデン&パット・メセニー):極上




荒木飛呂彦の育った音楽世代は、アナログLPをジャケ買いするような文化も育んだが、好きなジャケットデザインの作品には、
以下の5作品を挙げている。



『危機』(イエス):とにかくロゴのデザインとそして手描きの(CGじゃない)緑色のグラデーション
『不死蝶』(サンタナ):宝石のような蝶々
『ブラインド・フェイス』(ブラインド・フェイス):エロすぎる



『ブレックファスト・イン・アメリカ』(スーパートランプ):食べ物のような大都会
『アンダーカレント』(ビル・エヴァンス&ジム・ホール):美しすぎる写真




自ら主催者になって好きなアーティストをブッキングした<ARAKI MUSIC FESTIVAL>を開催するとしたら、プリンス
、パット・メセニー、オリビア・ニュートン・ジョン、レッド・ツェッペリンを呼びたいという荒木飛呂彦。







荒木先生のお陰で洋楽に触れるきっかけになった今の僕。


そんなビンボーリーマンの僕が今の気分で生涯ベストアルバム5作品選ぶならこちら↓↓↓





『アーサー、もしくは大英帝国の衰退ならびに滅亡』(ザ・キンクス)
『ACTION』(B'z)
『A KIND OF MAGIC』(クイーン)
『ヒーザン・ケミストリー』(オアシス)
『Perfume~COPIETE BEST~』(Perfume)



こんな感じですね。さすがに5枚選ぶのはきつかったですが、最後のPerfumeに限っては既にベストアルバムですが(笑)。僕の中ではオリジナルアルバム扱いです(笑)。音符音符



やっぱ自然と大御所が多いですね(笑)。CDCD