「ふしぎの海のナディア」の特番をEテレで放送、キャストも登場
「ふしぎの海のナディア」の特番をEテレで放送、キャストも登場
4月7日よりTVアニメ「ふしぎの海のナディア」のデジタルリマスター版が放送されるのを前に、
3月31日(土)17:55からEテレで「『ふしぎの海のナディア』徹底研究!~見どころ大公開スペシャル~」がオンエアされる。
特番には、キャストの鷹森淑乃さん、日高のり子さん、堀内賢雄さんをはじめ、
評論家の岡田斗司夫さん、氷川竜介さん、SDN48の佐藤由加理さんらが出演。デジタルリマスター版の放送に先駆け、
「ストーリーの魅力」「キャラクターの魅力」「メカ分析」を軸に、当時の制作秘話を交え紹介する。
4月2日、7日にも再放送が予定されている。
「ふしぎの海のナディア」は、1990年から1991年にかけてNHKで放送。総監督を庵野秀明さん、監督を樋口真嗣さん、
キャラクターデザインを貞本義行さんが手掛け、鶴巻和哉さんも原画を担当するなど、現在のアニメ界をリードするトップクリエーターが参加していた。
昨年11月「ふしぎの海のナディア Blu-ray BOX」が発売された。

ヤッター、また見れる!エヴァよりナディア派の僕ですが、鷹森さん久しぶりに地上波で見れるんですか(笑)、特番も録画ですね。



『アイアンマン3』のキャスト続々決定!スカーレット・ヨハンソンも再出演
『アイアンマン3』のキャスト続々決定!スカーレット・ヨハンソンも再出演
5月からの撮影に入る準備ができた映画『アイアンマン3(原題) /
Iron Man 3』のキャスト続々決定し、
中でも注目されていたスカーレット・ヨハンソンがブラック・
ウィドー役で再出演が決まった。
グウィネス・パルトローもペッパー・ポッツ役で、ドン・チードルもローディ役で再出演する。
また先に
マーベルの映画9本の契約を結んでいるサミュエル・L・ジャクソンもニック・フューリー役で戻ってくる。
監督は前2作のメガホンを取り、自ら出演もしたジョン・ファヴローから映画『キスキス,バンバン』の
シェーン・ブラックに交代し、
ブラックはドリュー・ピアースとともにロバート・ダウニー・Jrのクリエイティブな
ひらめきを加えながら脚本も仕上げたそうだ。
ブラックはまたアイアンマンは他のマーベルの
ヒーローたち「アベンジャーズ」と違い、
独立した一人ヒーローのストーリーがふさわしいと最近の
インタビューで答えているそうだ。
そして第三弾となる本作では、まるでトム・クランシーの小説の
ように真の意味で世界の脅威となる敵と戦うことになるだろうと語っている。
シェーン・ブラックは2005年の『キスキス,バンバン』でロバート・ダウニー・Jrとタッグを組んでいる
ことからお互いのやり方を熟知していると思える。
第三弾が今から楽しみだが、全米公開は2013年
5月を予定されている。

スカーレットさんのお胸がなんかとんでもない感じになってるのは置いといて(笑)。
アイアンマン3のコスチュームも気になるとこですね。そろそろ宇宙まで飛ばないかな(笑)。フォーゼみたいに(笑)。



フェイセズがロッド・スチュワートと「ロックの殿堂」
フェイセズがロッド・スチュワートを迎えたパフォーマンスを「ロックの殿堂」授賞式にて披露することに
フェイセズ(Faces)がロッド・スチュワート(Rod Stewart)を迎えたパフォーマンスを、4月14日に行われる「ロックの殿堂」授賞式にて行う模様。
これはバンドのドラマー、ケニー・ジョーンズがサイトMusicRadarの取材で明らかにしたもので、
3曲ほどパフォーマンスを行うだろう、とのこと。
ロッドとは、およそ1か月前に夕食を共にし、授賞式でパフォーマンスを行うことを決めたようです。
フェイセズの再結成には不参加であったロッドが、フェイセズのメンバーとステージを共にするのは93年ブリット・アワードのステージ以来、19年ぶりとのこと。

ロッド・スチュワートの声質に似てるSTEREOPHONICSのケリーと是非FACESの「STAY WITH ME」を一緒に歌って欲しいです(笑)。


英誌が選ぶ「スティーブン・キング原作映画ベスト20」
英誌が選ぶ「スティーブン・キング原作映画ベスト20」…1位「ショーシャンクの空に」 2位「シャイニング」 3位「グリーンマイル」
英Total Film誌が、モダンホラーの巨匠スティーブン・キング原作の映画およびテレビドラマ50作品をランキングした。
多作なキングの小説を原作とするたくさんの映像作品のなかから第1位に選ばれたのは、
フランク・ダラボン監督、ティム・ロビンス主演作「ショーシャンクの空に」(1994)。
希望をテーマにした名作として、広く支持されている作品だ。
原作「刑務所のリタ・ヘイワース」は、キングの非ホラー系小説を集めた
中編集「恐怖の四季(Different Seasons)」に収められている。
ダラボン監督作品は、3位の「グリーンマイル」、8位の「ミスト」と合わせて、実に3作品がトップ10にランクイン。
キングとの相性の良さを感じさせる。逆に2位の「シャイニング」は、映画としては高く評価されているものの、
原作との違いが多く、キングがキューブリック監督を批判していたことは有名だ。
なお、今回の50作品は、ベストからワーストへとランキングされており、
実質30位以下はワースト作品という扱いになっている。
最下位の50位には、「マングラー2」(02)がランクインした。
以下の通り(映画と異なる場合のみ、原作邦題を付記)。
1.「ショーシャンクの空に」(94/フランク・ダラボン監督) 原作「刑務所のリタ・ヘイワース」
2.「シャイニング」(80/スタンリー・キューブリック監督)
3.「グリーンマイル」(99/フランク・ダラボン監督)
4.「スタンド・バイ・ミー」(86/ロブ・ライナー監督)
5.「ミザリー」(90/ロブ・ライナー監督)
6.「キャリー」(76/ブライアン・デ・パルマ監督)
7.「黙秘」(95/テイラー・ハックフォード監督) 原作「ドロレス・クレイボーン」
8.「ミスト」(07/フランク・ダラボン監督) 原作「霧」
9.「デッドゾーン」(83/デビッド・クローネンバーグ監督) 原作「デッド・ゾーン」
10.「ザ・スタンド」(94/米ABCのミニシリーズ)

僕はやはり昔ながらの王道、「シャイニング」が好きですね。特にスティーブさんが批判してる映画版が好きです(笑)。


本来の道筋が書いてあるドラマ版はハッピーエンドであんまりホラー感無いんですよね。


やはり一番怖いのは奥さんのびっくり顔でしょうね。




あ、「キャリー」の血のりだらけのシーンも好きです。と書くとヤバイやつに見られそうですが、あくまでホラーが好きなだけです(笑)。





