英国で最も人気な“シングル・チャート2位曲”はウルトラヴォックスの「Vienna」
英国で最も人気な“シングル・チャート2位曲”はウルトラヴォックスの「Vienna」
Ultravox / Vienna
英国で最も人気な“シングル・チャート2位曲”はウルトラヴォックス(Ultravox)の「Vienna」。
全英チャートの集計を担う調査会社Official Charts Companyと英BBCが行った、
歴代シングル・チャート2位曲を対象にした人気アンケートの結果、「Vienna」が一番人気だったとのこと。
以下はトップ10リスト
●TOP 10 NUMBER 2 SINGLES
※()内は、その曲が2位の時に1位だった曲
1 Ultravox - 'Vienna', 1981
(Joe Dolce - 'Shaddup You Face')
2 The Pogues feat. Kirsty MacColl - Fairytale Of New York , 1987
(Pet Shop Boys - 'Always On My Mind')
3 Don McLean - 'American Pie', 1972
(Chicory Tip - 'Son Of My Father', Nilsson ? 'Without You')
4 James - 'Sit Down', 1991
(Chesney Hawkes - 'The One And Only')
5 The Stranglers - 'Golden Brown', 1982
(The Jam - 'Town Called Malice')
6 The Kinks - 'Waterloo Sunset', 1967
(The Tremeloes - 'Silence Is Golden')
7 The Beatles - 'Penny Lane'/'Strawberry Fields Forever', 1967
(Engelbert Humperdinck - 'Release Me')
8 Queen - 'We Are The Champions', 1977
(Abba - 'The Name Of The Game', Wings ? 'Mull Of Kintyre/Girls' School')
9 The Beach Boys - 'God Only Knows', 1966
(The Beatles - 'Yellow Submarine'/'Eleanor Rigby')
10 A-ha - 'Take On Me', 1985
(Jennifer Rush - 'The Power Of Love')
[source] http://www.nme.com/news/ultravox/67950

VIENNA人気だな~。しかもKINKSのWATERLOO SUNSETもちゃんと入ってて、
意外にもイギリスではa-haのTAKE ON MEは2位だったんですね~。
あれより当時ヒットしてた曲ってなんだったんだろ(笑)。



名プロデューサー、ジャック・ダグラスが「自身のキャリアを決定付けたアルバム18枚」を発表
名プロデューサー、ジャック・ダグラスが「自身のキャリアを決定付けたアルバム18枚」を発表
Jack Douglas
ジョン・レノン、チープ・トリック、エアロスミス等のプロデュースで知られる
ジャック・ダグラス(Jack Douglas)が「自身のキャリアを決定付けたアルバム18枚」を発表。
海外の音楽と楽器のサイトMusicRadar企画
John Lennon - Imagine (1971)
New York Dolls - New York Dolls (1973)
Aerosmith - Get Your Wings (1974)
Aerosmith - Toys In The Attic (1975)
Aerosmith - Rocks (1976)
Patti Smith - Radio Ethiopia (1976)
Cheap Trick - Cheap Trick (1977)
Cheap Trick - At Budokan (1979)
The Joe Perry Project - Let The Music Do The Talking (1980)
John Lennon & Yoko Ono - Double Fantasy (1980)
The Knack - Round Trip (1981)
Zebra - Zebra (1983)
Slash's Snakepit - Ain't Life Grand (2000)
Local H - Here Comes The Zoo (2002)
Aerosmith - Honkin' On Bobo (2004)
New York Dolls - One Day It Will Please Us To Remember Even This (2006)
Michael Monroe - Sensory Overdrive (2011)
Aerosmith - Music From Another Dimension! (2012)
詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
http://www.musicradar.com/news/guitars/production-legend-jack-douglas-on-18-career-defining-records-568681

いや~、いいところにナイスな記事見つけました。2013年早々いいことありそうですね~。


何故この記事を選んだかと言うと。
よ~くアルバムのとこ見て下さい。


敏感な人は気付いたはずです。
そう、あの珍盤、THE KNACKの『ROUND TRIP』がありませんか~。






ニワカなTHE KNACKファンとしては喉から手が欲しいオクでもAmazonでも中々手に入らない名盤のような珍盤ですよ。


81年の作品で3枚目のアルバム。これで売れずに一回解散までしてしまった曰く付きの珍盤ですよ。
02年に他のアルバムと一緒にボーナストラックまで付いてCD化されたんですが、
僕がKNACKにハマってた時には既に廃盤。Amazonでは1万を超えるプレミア化。


しかし、べーすぼーるべあーさん長年諦めず探してたら去年末についにCDじゃないけど
レコードの方を入手出来ました。



これね。




感激したな~。レコードでも音はそこそこいいし、CD盤の音は聴いたことないけど。曲間のBGMみたいな細かい音まで楽しめて
これは珍盤を超えた名盤ですよ。成熟されたファンキーなKNACK。


でもやはりノイズが気になるのでCD再発をお願いします。



ステレオフォニックスの新作『Graffiti On The Train』が2013年3月発売
ステレオフォニックスの新作『Graffiti On The Train』が2013年3月発売
Stereophonics / Graffiti On The Train
ステレオフォニックス(Stereophonics)の新作『Graffiti On The Train』が英国で2013年3月4日発売。
Stylus Recordsからのリリース。
スタジオ・アルバムの発表は2009年作『Keep Calm and Carry On』以来、4年ぶり。通算8作目。
プロデュースはジム・ロウとメンバーのケリー・ジョーンズで、作詞作曲は全曲ともケリー・ジョーンズが担当しています(「Violins and Tambourines」のみジム・ロウとの共作)。
通常版に加え、ボーナスCD付デラックス・エディションもあり。ボーナスCDにはアコースティック、オルタナティヴ、リミックスといった別ヴァージョンが収められる予定。
現在、バンドの公式サイトにてプレオーダー受付中。今ならメンバーのサイン入りポストカードが付くようです。

ウォーー



やっとアルバム出ますね~。ちょいとダークなアルバムの予感プンプンしますが好きなバンドなので楽しみです。




ハーツ(Hurts)の新作『Exile』、収録曲「The Road」の音源がYouTubeに
ハーツ(Hurts)の新作『Exile』、収録曲「The Road」の音源がYouTubeに
Hurts
英国のエレクトロ・ポップ・デュオ、ハーツ(Hurts)が英国で2013年3月11日に発売する新作『Exile』。
本作収録曲「The Road」の音源がYouTubeに
スタジオ・アルバムの発表は2010年のデビュー作『Happiness』以来。通算2作目。
「The Road」ほか全12曲入り。同日発売のデラックス・エディションは15曲入り。
現在、「Exile 2013」と題したプロモ映像が公開中。使われているのは「The Road」のようです。

どんなエレクトロサウンドが待ってるのか。楽しみですね。新年の一発目の洋楽ネタにピッタリじゃないでしょうか(笑)。



2013年だよ。明けましておめでとうだよ。
皆さん~、2013年、明けましておめでとうございます。







今年もよろしくで~~~す。

(^_^)お正月如何お過ごしでしょうか?
家族団欒に、お節にお餅にお詣りと満喫してるところでしょうか?


僕は遅めの正月予定なので相変わらずのマイペースなべーすぼーるべあーさんですが、
特に今年2013年は目標はありません(笑)。



敢えて言うなら曲を作りたいです。それだけです。
僕はね。去年YOUTUBEのラジオヤジさんやSayuleeやしろぼうさんみたいな音楽に対して頑張ってる方たちを見て。
改めて思ったわけですよ。鼻唄じゃ意味が無いと(笑)。
仕事してても頑張ってる人がいるのだから出来ないはずがないだろうと自分に呪文のように言い聞かせ(笑)。



楽譜も楽器も出来ないけど鼻唄とコンピューターでなんとか曲を作りたいのです。



マイペースにしか出来ないけど、
一つ一つこっそりとやりたいそんな一年にしたいです(笑)。


皆さんそういうわけなので、
こんなダメダメ中年間近のべーすぼーるべあーに暖かい目で
これからもブログに付き合って下さいね(笑)。テヘ、ペロ。

←今更使ったけど、この使い方でいいのだろうか…。さて、それでは皆さん前にクイズにしてたべーすぼーるべあーさん今年蛇年に描いた年賀状のイラストのクイズの発表しますね。






誰も参加してないけど(笑)、いいんです。勝手に進めます(笑)。
答えは…
3番のスネーキーモンキー蛇拳のジャッキー・チェンでした~~~~。




当たったかな?ふふ…。もう去年はジャッキー・チェンにハマりっぱなしでしたよ。いえ、前からまあまあ好きでしたよ。
久しぶりに昔録画してた吹き替え映画なんて編集してたらカンフーの魅力というかジャッキー映画の虜になりました。



樽の水を高いところから小さい器で移し変えたり、クルミを親指と人差し指だけで割りまくったり、無駄に初期は露出度が高かったり(笑)。
あれは、ハマっちゃいますね~(笑)。


ついでに描いたイラストで何パターンか加工してみました。






つい、はしゃいじゃってすいません(笑)。今年のジャッキー映画も目が離せませんね~。


ではでは、いい正月を~~~。

