そーです!!
久々です!!
最近書こうと思いつつも
書くタイミング逃して書けませんでした

このブログが更新されなかった暗黒の何日間かに何があったんだ!?って聞かれたら狩りまくったとしか言えないです

暗黒期間にモンハンに費やした時間と電力わハンパないよ!!
時間わ人生の十分の1くらい、
電力わ地球の五分の1くらい費やしたよ!!
嘘だよ!!
あ、ちなみに大田原図書館って市営から私営に変わるんだって

そんなことあって若干取締が強化されつつあるためか、図書館で狩ってたら、
メガネと輝く頭がチャームポイントの職員に注意されました

なので仕方なく外で狩りました!そぅ、あの雪の中

!!
ゲーム内わ火山だったのに
現実世界わ雪山でした

やっと狩れる場所見つかった(≧∀≦)って思ったけど、寒すぎてなんか枯れそうでした

お陰様で次の日風邪ひいてたよ!!もぅ鼻からダイヤモンドが出て止まりませんでした

ちなみに
注意されたのわ計二回です。
二回目以降、狩りの場所わ公園になりました!!
そして二回目の時の僕わ
テンションが無駄に高すぎたがために、普段わ『...だから!?』と冷たく扱う星昌樹君の聞き続けるだけで風邪をひきそうなギャグに爆笑してました

もっと言うと、
あいつのなす行動全てにウケてました!!
端からみたら、タダのアホだったと思います

同じ場にいた室井佑太という、
僕にやたら身長を自慢してくる無駄にデカい変態と星との会話を聞いた瞬間頭壊れました!!
もとからだろo-_-)=○☆
とか言うなよ??
てか言うなよ??
ってか言わせねーよ!!
言わないでくださいm(_ _)m
星が池にいるフリーズしてるかもしれない

に石を投げてたときのことです。
星『あの

なんで固まってんだ!?笑』
ムダにデカい変態『国語の城の先にてみたいに偶然当たってしれないだろ!!』
チ...じゃなくてオレ『お前ら寂しいがいかにも静かな気持ちになりたいのか(-.-")』
星『かかってこいや!!』
ムダにデカい変態『お前じゃあたんねーよ(笑)』
星『あいつビクともしねwwビビってんか

あいつチキンじゃんww』
無駄にデカい変態『は!?あいつわチキンなんかじゃないし!!ちゃんとプライドあっから

』
星『あ、でもチキン(鶏肉)じゃんwwハハハー』
しょーもないですよね

しかもあいつのハハハーとゆー
どっかの男爵みたいな笑い方が笑いのツボに拍車をかけました

...なんで??
キチンとした理由がほしいね!!
さてと

今日わ卒業式でした

正直全くそのきわわきませーん

笑
まぁとりま三年生卒業おめでとうございます

僕たち、少なくとも僕にわ
『あ、午後ねー

ラッキー』
とゆーことしか与えませんでした。
お陰様で午後わモンハン尽くしだったよ!!
んでさっき帰ってきて
ふと『紫塚』とゆー大高の冊子に目が止まりました

んで、なぜか後ろのページからめくってくと、あるページに目をひかれました。
そこにわ大きな文字で
追悼と書いてありました。
そこにわ今年、とゆーか冬休みに癌のために命を落とした先輩のことが記されてました。
そのページの反対側に目をやると、その先輩と同じ部活の先輩が書いた弔辞でした。
それを読んで僕わ考えました。
同級生、さらにわその人が同じクラス、またわすげーなかいいやつだったらどんな気持ちになるだろうって...
しかも、スゲー元気で急に居なくなったら...
見慣れたクラスの風景に一つだけ見慣れない席
そんな状況をオレわ飲み込めるのかな??
....
そんな状況下に置かれながら先輩わどんな気持ちで弔辞を書いたのかと思うと、何かが胸に突き刺さります。
泣きたいけど泣けない...わからない...
そんな気持ちかな??
そんな状況下に置かれてもないオレが安易に推測するのわ凄く申し訳ない気がするので、止めときます。
その弔辞にこんなことがかかれていました。
—いつか必ず会える。
絶対会える。
そして、その日のために
『さようなら』
ではなく、
『行ってらっしゃい。』
そして
『本当に、ありがとう。』—
感動です(>_<。)
感動したので、
終わりにします(/_・、)←