思いついたまま、ダラダラと。
P-12だから、配慮して画面を暗くしているのは、わかるんだけどね。
ねぎの時はあーじゃないと、確かに刺激は強いよね。
ただ、田中星人パートの最後、玄野の状態がよく見えなくて…初見時、ガンツ部屋に戻った後、玄野が手を確認している行動が理解できなかった(^-^;
ひゃひゃ(笑)、顔しか見てなかったんだろうか(笑)
千手観音のとこも、もうちょっと明るくしていただけると見やすかったなと思う。
個人的には、どこがどうなっているか、ちゃんと確認したいのだ。
わからなくて想像する方が、恐怖感は増すけどね。
玄野×二宮
やはり、お見事というしかないです。
「人には~」の台詞をポイントとし、4ブロックにわかれていて、そのブロックに相応しいお芝居をしていると思う。
「人には~」の台詞で挙げるとすれば、
3度目。
初見で、おっ!?って思ったシーン。初めて見たタイプのお芝居だったし、横顔の目のアップだけっていうのも、私にはインパクトがあった。
こういう芝居を、普段しない人がしているっていうところに、次のステップへの可能性を私はみたんだけど………どうでしょうかね。
ただ、2回目見たときは、すごく短く感じてしまって…こんなもんだったかな…とちょっと不安に思ってしまった。
これに関連するのだけど、なんで地下鉄シーンを楽しみにしているかというと、勿論アクションも期待しているのだけど、
彼の必死になっている芝居が、見てみたいからなのです。
見せたくないとかイヤだとか、思う隙もないくらいに必死になったら、彼の芝居や彼自身がどうなるのかが見てみたいのです。
ちょっとS的発言で、ゴメンなさい。
4度目。
あの短い台詞”だけ”(このだけってのが重要)の中で、尻上がりに決意が強くなっていく玄野の気持ちがよくわかる。
劇中好きなシーン。
ねぎ後の、大学シーン。
虚無感とか虚脱感とか、その背中、その横顔から感じられるから。
ガンツスーツを試すシーン。
試す度に眼下に広がる町並みの面積が増えていって、画面の下から玄野がせりあがってくる。
音楽と相まってその映だけで、玄野が勘違いしていくのがわかる。
見ていて、気持ちがちょっと昂揚していくのが、自分でもわかるんだよね(笑)
そして、その非現実の中に、携帯がかかってきて現実に戻る。
それが、オチみたいに思えてね(笑)
劇中で最初、理解できなかったのが、加藤が死んだのを知って泣くシーンと、多恵ちゃんに告られて微笑むシーン。
だって加藤と、あんなに泣くほどの友情、心の交流がありましたか?って。
それまで、加藤を下に見て酷い言葉も投げつけてたわけで。
そりゃ、自分の変わりに死んでしまったとか、一応小学校時代の同級生っていうのを思えば泣くのはわかるけれど…あんなに激しく泣く?って。
あれ見た時は、頭の中「?」マークでいっぱいだった。
でも、後から映画を振り返るとヒントはあって、校内での同級生の言葉、お父さんとのやり取り。
ここで、加藤の寄せ書きの言葉だけしか写さないけど、玄野の言葉はなんなのか、ちょっと気になる。P.A.で、出てきたりしないのかな。
この時、加藤だけが玄野を認めて頼りにしてくれていたから、あんなに泣いたのだなと。
あーでも、オレ様からヒーローになっちゃうのは、今でも違和感ありありだけど(爆)
多恵ちゃんに、微笑むのもわからなかった。
別になんとも思ってない子に、急に告られてあんな顔する?って(笑)
でも、あれ多恵ちゃんにじゃなく、自分に向けてだと思うと納得できたのだ。
多恵ちゃん見てると、ちょっとイラっとするんだ(^-^;
これは、吉高ちゃんではなく役としてね。
あの台詞とか、いい方がね(笑)
伊藤歩ちゃんのポスター見るとことか、岸本見る顔は、もっとエロ顔でもいいんじゃな~い、なんて思ってました(笑)
”あの”岸本を泊めて、なにもしないなんて信じられな~い(笑)
部屋も、22歳男子には広いし綺麗過ぎるし小洒落てるぞ(笑)
でも、電気消した後の一言はカッコイイわ(^。^)
その言葉、言い方がね(笑)
あ~公開までには、感想終わらせようと思ったけれど、無理みたい。
こうなれば、マイ初日までに期限延期(笑)
ZIP!
なんか凄いよかった。あんまり力入ってない普通な感じが(笑)髪型も凄い、いいよー好きだわ。
男の子なのに、どうしてあーも足をぴたーってするんでしょう(笑)?
大股ビラ、あまり見た印象がない(笑)
筧さんのあーいうふつーのスーツ姿が新鮮!相変わらず顔がデカイな(笑)
でも、そこが舞台映えしていいんだよな~。
VS
また、チャレンジャー衣装復活?(笑)なんだか、昔のヤンキーみたいなスタイル(笑)
今日、ラストガンツに行こうとしたが、激頭痛で断念。
ロキソニンを飲むも、ようやっと今頃少し効いてきた。
明日、オーラス行けるかな。
P-12だから、配慮して画面を暗くしているのは、わかるんだけどね。
ねぎの時はあーじゃないと、確かに刺激は強いよね。
ただ、田中星人パートの最後、玄野の状態がよく見えなくて…初見時、ガンツ部屋に戻った後、玄野が手を確認している行動が理解できなかった(^-^;
ひゃひゃ(笑)、顔しか見てなかったんだろうか(笑)
千手観音のとこも、もうちょっと明るくしていただけると見やすかったなと思う。
個人的には、どこがどうなっているか、ちゃんと確認したいのだ。
わからなくて想像する方が、恐怖感は増すけどね。
玄野×二宮
やはり、お見事というしかないです。
「人には~」の台詞をポイントとし、4ブロックにわかれていて、そのブロックに相応しいお芝居をしていると思う。
「人には~」の台詞で挙げるとすれば、
3度目。
初見で、おっ!?って思ったシーン。初めて見たタイプのお芝居だったし、横顔の目のアップだけっていうのも、私にはインパクトがあった。
こういう芝居を、普段しない人がしているっていうところに、次のステップへの可能性を私はみたんだけど………どうでしょうかね。
ただ、2回目見たときは、すごく短く感じてしまって…こんなもんだったかな…とちょっと不安に思ってしまった。
これに関連するのだけど、なんで地下鉄シーンを楽しみにしているかというと、勿論アクションも期待しているのだけど、
彼の必死になっている芝居が、見てみたいからなのです。
見せたくないとかイヤだとか、思う隙もないくらいに必死になったら、彼の芝居や彼自身がどうなるのかが見てみたいのです。
ちょっとS的発言で、ゴメンなさい。
4度目。
あの短い台詞”だけ”(このだけってのが重要)の中で、尻上がりに決意が強くなっていく玄野の気持ちがよくわかる。
劇中好きなシーン。
ねぎ後の、大学シーン。
虚無感とか虚脱感とか、その背中、その横顔から感じられるから。
ガンツスーツを試すシーン。
試す度に眼下に広がる町並みの面積が増えていって、画面の下から玄野がせりあがってくる。
音楽と相まってその映だけで、玄野が勘違いしていくのがわかる。
見ていて、気持ちがちょっと昂揚していくのが、自分でもわかるんだよね(笑)
そして、その非現実の中に、携帯がかかってきて現実に戻る。
それが、オチみたいに思えてね(笑)
劇中で最初、理解できなかったのが、加藤が死んだのを知って泣くシーンと、多恵ちゃんに告られて微笑むシーン。
だって加藤と、あんなに泣くほどの友情、心の交流がありましたか?って。
それまで、加藤を下に見て酷い言葉も投げつけてたわけで。
そりゃ、自分の変わりに死んでしまったとか、一応小学校時代の同級生っていうのを思えば泣くのはわかるけれど…あんなに激しく泣く?って。
あれ見た時は、頭の中「?」マークでいっぱいだった。
でも、後から映画を振り返るとヒントはあって、校内での同級生の言葉、お父さんとのやり取り。
ここで、加藤の寄せ書きの言葉だけしか写さないけど、玄野の言葉はなんなのか、ちょっと気になる。P.A.で、出てきたりしないのかな。
この時、加藤だけが玄野を認めて頼りにしてくれていたから、あんなに泣いたのだなと。
あーでも、オレ様からヒーローになっちゃうのは、今でも違和感ありありだけど(爆)
多恵ちゃんに、微笑むのもわからなかった。
別になんとも思ってない子に、急に告られてあんな顔する?って(笑)
でも、あれ多恵ちゃんにじゃなく、自分に向けてだと思うと納得できたのだ。
多恵ちゃん見てると、ちょっとイラっとするんだ(^-^;
これは、吉高ちゃんではなく役としてね。
あの台詞とか、いい方がね(笑)
伊藤歩ちゃんのポスター見るとことか、岸本見る顔は、もっとエロ顔でもいいんじゃな~い、なんて思ってました(笑)
”あの”岸本を泊めて、なにもしないなんて信じられな~い(笑)
部屋も、22歳男子には広いし綺麗過ぎるし小洒落てるぞ(笑)
でも、電気消した後の一言はカッコイイわ(^。^)
その言葉、言い方がね(笑)
あ~公開までには、感想終わらせようと思ったけれど、無理みたい。
こうなれば、マイ初日までに期限延期(笑)
ZIP!
なんか凄いよかった。あんまり力入ってない普通な感じが(笑)髪型も凄い、いいよー好きだわ。
男の子なのに、どうしてあーも足をぴたーってするんでしょう(笑)?
大股ビラ、あまり見た印象がない(笑)
筧さんのあーいうふつーのスーツ姿が新鮮!相変わらず顔がデカイな(笑)
でも、そこが舞台映えしていいんだよな~。
VS
また、チャレンジャー衣装復活?(笑)なんだか、昔のヤンキーみたいなスタイル(笑)
今日、ラストガンツに行こうとしたが、激頭痛で断念。
ロキソニンを飲むも、ようやっと今頃少し効いてきた。
明日、オーラス行けるかな。