ガンツ関連雑誌。
やっと、自分内にて解禁。

●ビジュアルブック
地下鉄での戦闘シーンが早く見たい!ガンツソードを使うにのちゃん見たい!

炎を背負いガンツソードを持つ松ケン。構図等、完璧!!です♪偉そうm(__)m

何故ガンツソードガンツソードって言うのか、それは私が「銃」より「刀」が好きだから(笑)銃は、遠くからでも狙い撃ちできてしまうから、ある意味卑怯というか。刀は、刃が届く範囲まで敵に近付かなきゃならない。その分、やられる可能性大な訳で。そこに、刹那やロマンみたいなものを感じてしまうんだな~。命のやり取り(バガボンド参照)こんなこと言って、伝わる人はいるのかな(笑)

Xガンもよく出来てるなぁと思う。引き金ひいてからあたるまでに時差があるから、撃つ方、撃たれる方、見てる方(読んでる)に考える時間が出来るんだよね。作家さん、よく練られてるんだなぁと思った。

傘を差す、地下鉄車中に座るメンバー、ガンツ世界そのもの。

インタ。
P53、理由はわからないけど、このポーズが無条件に好きです(笑)

なんで嘘つく(笑)?いじわるだなぁ(笑)

至極、真っ当なことをいう人。

目標設定の高い人。

心に留まっ言葉たち
「共演者・仕事仲間のプライベートはどーでもいい」

「あの後どんな現場~」

「王道かお決まりか~」

P56、クローズアップの言葉、頼もしいじゃないですか!上から目線m(__)m

Hと逆のこと言ってるけど(笑)?。一つのことに対して、両側から見れる人なのだ。どんなことも、イヤだって思わないの?対する人によって見せる面が違うってこと?


松ちゃん
率直に熱く語る、ほんとに真面目な人。

受け止めて、受け入れる。

スタイリングを自分でっていうのにびっくり。

松ちゃんのヘアメイクデザインの方がいる。これもあっての、加藤なのね。

足された台詞って何だろう?

特殊衣装が団吾さん!!きゃー納得です!!素晴らしい!!


●H
おい!おい!
グラビアが!!すんっばらしーよーーーーー!!これが公式じゃないってのが、すごいわ(笑)(爆)ガンツスーツの良さ、魅力最大限に発揮してます♪引きのシルエットから始まり、フロントとバックを並べてる!ってのが、また憎い!!!ソードを手にする二人それぞれのポージングもときめく♪ライティングとか、大変だったのではないでしょうか?!桑嶋維さまに感謝します!!

でさ~にのちゃん!確信犯だろうけど、その腰つき、くねり方は犯罪だよ!(笑)ファンはたまらんのよ!その仏像みたいなくねり方!!私にお慈悲を(笑)!!

インタ
「オフってく」

「俺が走り出す」

「どういう印象を与えていくか」

松ちゃん
「脚本が一切変わらない」

「人間らしい人をちゃんとやりたい」


●SWITCH
冒頭の二宮評が素敵。小説を読んでいるかのような印象。いい意味で冷めているような。

クローズアップの言葉。
そうだと思うし、そうであって欲しいと思う。

「スキルとはつまり、二宮さんにとってその先へ進むために必要なものだった?」

もうここから先は、言わずもがな。

”その先へ”
これが欲しかった!し、進んだと思う。


力強く、前へ!!



読売新聞夕刊に劇評。
好評価だよ(^_^)v