Way to love... | Magic&Love

Way to love...

<ペネロピ/Penelope>

2006年/イギリス/監督:Mark Palansky

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【感想】

じぶんの気持ちにまっすぐ生きること。

それから、愛し合うこと。

この2つがあれば幸せになれるような

気がしました♥





<マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋/MR. MAGORIUM'S WONDER EMPORIUM>

2007年/アメリカ/監督:Zach Helm

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【感想】

たしかに魔法のおもちゃ屋でした

さいしょから展開と結論がはやくて

内容っていうよりメッセージ性重視な感じ

不思議系で可愛い系で子供向け

とっても夢があっていいと思いますよ★





<コール/TRAPPED>

2002年/アメリカ/監督:Luis Mandoki

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【感想】

サスペンスだけではなく最終的に

アクションの要素があってそれがまた

スケールが大きくてビックリしました

なんとなく観始めたものの

さいごまでじっくり観れました。

コートニーラブがセクシーすぎ





<薔薇の名前/The Name of the Rose>

1986年/フランス=イタリア=西ドイツ/監督:Jean Jacques Annaud

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【感想】

ウンベルト・エーコによる同名小説『薔薇の名前』の映画化作品。

ドキドキするサスペンスでした

若かりしころの、クリスチャン・スレイターが

なんとも初々しくてかわいかったです。





<愛より強い旅/EXILS>

2004年/フランス/監督:Jean Jacques Annaud

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【感想】

好みのタイプの映画でおもしろかったです

言葉数が少なく、リアルなものがスキなのですぐに集中できました

祖国への想いを胸に旅にでた男女が

出会う風景も人もキレイで

音楽と愛が溢れていました

さいごのジプシー的儀式は必見です

またじっくり観たいです





<デトロイト・メタル・シティ>

2008年/日本/監督:李闘士男

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【感想】

テレビであったから観ました

テレビだといろいろそのまま放送できない言葉があって

バキュンとか音が入ってて余計ヘンだった。笑

漫画も映画もサイコーに面白いですね。

松山ケンイチのデス声がイケメン





<蛇にピアス>

2008年/日本/監督:蜷川幸雄

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【感想】

悲しくて切ない物語でした

なんとも痛々しい思いにさせられるんですが

吉高由里子さんの可憐な美しさが

あとを引きます。





<病院なんか怖くない。ボクが病気になった理由2>

1994年/日本/監督:加藤文彦

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【感想】

時代を感じました

この時代、バブル?

このときにはこのときの流行があったんですね

映画の内容や俳優さんにも時代があらわれていました