This week's movie memo
<ライラの冒険 黄金の羅針盤/THE GOLDEN COMPASS>
2007年/アメリカ/監督:Chris Weitz

【感想】
ライラって特別な子だったんですね
ストーリーはわかりやすくて子供向けだけど
いかにも続くって終わり方がスッキリしませんでした
ダイモンは可愛い♪
<トルパン/Tulpan>
2008年/カザフスタン=ドイツ=スイス=ロシア=ポーランド/監督:Sergey Dyortsevoy

【感想】
面白かったです
しみじみしていて、素朴な遊牧民の暮らしを見ているだけなのに
とても味のあるいい作品でした
羊の出産シーンやなんでもないシーンで切なくなって泣けてきたり
自分たちの今の生活と比べてみたり…
物が溢れかえって、お金にまみれた世界より
大自然の中で、周りに何もない中、放牧での生活は厳しいけど
いつも家族の歌声がどこからか聞こえてくるような
暮らしの方が豊かだなって思います
綺麗ごとでしょうか…
<フェリーニ 大いなる嘘つき/FELLINI : SONO UN GRAN BUGIARDO>
2002年/フランス=イタリア=イギリス/監督:Damian Pettigrew

【感想】
フェリーニの話す言葉の一つ一つが芸術でとてもロマンチックでした
何かを作る人にとってはとてもためになる作品だと思います
色んなところを刺激されて何かが開くと思います
世界観や映像美が本当に素敵!!
<それでも生きる子供たちへ/All the Invisible Children>
2005年/イタリア=フランス
『タンザ/TANZA』 監督・脚本:メディ・カレフ

『ブルー・ジプシー/BLUE GYPSY』 監督:エミール・クストリッツァ

『アメリカのイエスの子ら/ESUS CHILDREN OF AMERICA』 監督:スパイク・リー

『ビルーとジョアン/BILU E JOAO』 監督・脚本:カティア・ルンド

『ジョナサン/ JONATHAN』監督:ジョーダン・スコット/リドリー・スコット

『チロ/CIRO』 監督:ステファノ・ヴィネルッソ

『桑桑(ソンソン)と小猫(シャオマオ)/SONG SONG AND LITTLE CAT』 監督:ジョン・ウー

【感想】
戦争、貧困、病気に苛まれる中
生きようとしてる子供たちを映像化した作品でした
戦わなければ生きていけない子供
盗まなければ生きていけない子供
ろくな親の元に生まれなかった子供
恵まれない環境に生まれて
生活していかなければいけない厳しさを垣間見ました
自分さえ良ければいいっていう気持ちは本当に貧しいと思いました
些細なことで傷ついたり傷つけあったり…
いがみあったりしてる場合じゃないですよね
大人ほど、くらだないことで怒ってるような気がします
子供だったことを覚えてることはできないけど
この映画を観て少しは思い出すことができました
<フリージア>
2007年/日本/監督:熊切和嘉

【感想】
残酷…
残酷なのは嫌いじゃないけど
ちょっと内容は子供向けで苦手な感じでした
主人公、銃弾当たらな過ぎてビックリ(笑)
これは映画より漫画の方が面白いのかなぁ
<狼の血族/The Company of Wolves>
1984年/イギリス/監督:Neil Jordan

【感想】
前から狙ってた映画だったので観れて良かったです
映像がグロいけどとっても可愛くて
フェチズムに溢れてました
赤頭巾ちゃんをモチーフにしてる辺り、エロいですね
ダークファンタジー大好きっ
<恋するマドリ>
2007年/日本/監督:大九明子

【感想】
新垣結衣ちゃんって見とれるくらい綺麗ですね
姿形も声まで可愛くて癒されました~
にしても、またしても、ピエール瀧発見w
三角関係か~
したことないな~
ないっけ?…ないないない
2007年/アメリカ/監督:Chris Weitz

【感想】
ライラって特別な子だったんですね
ストーリーはわかりやすくて子供向けだけど
いかにも続くって終わり方がスッキリしませんでした
ダイモンは可愛い♪
<トルパン/Tulpan>
2008年/カザフスタン=ドイツ=スイス=ロシア=ポーランド/監督:Sergey Dyortsevoy

【感想】
面白かったです
しみじみしていて、素朴な遊牧民の暮らしを見ているだけなのに
とても味のあるいい作品でした
羊の出産シーンやなんでもないシーンで切なくなって泣けてきたり
自分たちの今の生活と比べてみたり…
物が溢れかえって、お金にまみれた世界より
大自然の中で、周りに何もない中、放牧での生活は厳しいけど
いつも家族の歌声がどこからか聞こえてくるような
暮らしの方が豊かだなって思います
綺麗ごとでしょうか…
<フェリーニ 大いなる嘘つき/FELLINI : SONO UN GRAN BUGIARDO>
2002年/フランス=イタリア=イギリス/監督:Damian Pettigrew

【感想】
フェリーニの話す言葉の一つ一つが芸術でとてもロマンチックでした
何かを作る人にとってはとてもためになる作品だと思います
色んなところを刺激されて何かが開くと思います
世界観や映像美が本当に素敵!!
<それでも生きる子供たちへ/All the Invisible Children>
2005年/イタリア=フランス
『タンザ/TANZA』 監督・脚本:メディ・カレフ

『ブルー・ジプシー/BLUE GYPSY』 監督:エミール・クストリッツァ

『アメリカのイエスの子ら/ESUS CHILDREN OF AMERICA』 監督:スパイク・リー

『ビルーとジョアン/BILU E JOAO』 監督・脚本:カティア・ルンド

『ジョナサン/ JONATHAN』監督:ジョーダン・スコット/リドリー・スコット

『チロ/CIRO』 監督:ステファノ・ヴィネルッソ

『桑桑(ソンソン)と小猫(シャオマオ)/SONG SONG AND LITTLE CAT』 監督:ジョン・ウー

【感想】
戦争、貧困、病気に苛まれる中
生きようとしてる子供たちを映像化した作品でした
戦わなければ生きていけない子供
盗まなければ生きていけない子供
ろくな親の元に生まれなかった子供
恵まれない環境に生まれて
生活していかなければいけない厳しさを垣間見ました
自分さえ良ければいいっていう気持ちは本当に貧しいと思いました
些細なことで傷ついたり傷つけあったり…
いがみあったりしてる場合じゃないですよね
大人ほど、くらだないことで怒ってるような気がします
子供だったことを覚えてることはできないけど
この映画を観て少しは思い出すことができました
<フリージア>
2007年/日本/監督:熊切和嘉

【感想】
残酷…
残酷なのは嫌いじゃないけど
ちょっと内容は子供向けで苦手な感じでした
主人公、銃弾当たらな過ぎてビックリ(笑)
これは映画より漫画の方が面白いのかなぁ
<狼の血族/The Company of Wolves>
1984年/イギリス/監督:Neil Jordan

【感想】
前から狙ってた映画だったので観れて良かったです
映像がグロいけどとっても可愛くて
フェチズムに溢れてました
赤頭巾ちゃんをモチーフにしてる辺り、エロいですね
ダークファンタジー大好きっ
<恋するマドリ>
2007年/日本/監督:大九明子

【感想】
新垣結衣ちゃんって見とれるくらい綺麗ですね
姿形も声まで可愛くて癒されました~
にしても、またしても、ピエール瀧発見w
三角関係か~
したことないな~
ないっけ?…ないないない