Hirosue | Magic&Love

Hirosue

<20世紀ノスタルジア>

1997年/日本/原 將人

広末涼子の映画デビュー作


∮ Magic& Love ∮-20世紀ノスタルジア

【感想】

1回観たいなって思ってたのが丁度あったので観ました

出だしからまったり(笑)

広末のイメージPVみたいな感じだろうなとは思ってたんですが

一応ストーリーはあって最終的には観て良かったと思いました

だってピチピチの広末が可愛かったんですもん(それだけ

映画の中に出てくる変な宇宙人の歌があるんですが

この電波に耐えられる方…ご興味のある方…

ご視聴どうぞ~ダウン






宇宙人のキミへ(作詞作曲・原将人、編曲・塩見光昭、唄:広末涼子・圓島努)

ニューロンシティの夜 (作詞・作曲:原将人、編曲・塩見光昭、唄:広末涼子・圓島努)







<クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア/QUEEN OF THE DAMNED>

2002年/アメリカ/監督:マイケル・ライマー


∮ Magic& Love ∮-クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア

【感想】

100年の眠りから覚醒したヴァンパイアが現代でロックスターになるっていう設定が

いまいちかなって思ってたらそこそこ観れました

観てる間

「死なないでずっと生きるってどんなんなのかなぁ」

とか

「好きな人がヴァンパイアだったら血を吸わせよぅ」

とか

「ヴァンパイアって仕事しないのかなぁ」

とか

なんかそんなこと考えてました

結論!ヴァンパイアはイケメンに限ります!!






<ブルー・イン・ザ・フェイス/BLUE IN THE FACE>

1995年/アメリカ/監督:ウェイン・ワン


∮ Magic& Love ∮-ブルー・イン・ザ・フェイス

【感想】

こういう起承転結に重点を置いてない作品けっこう好きです

ブルックリンに住む人々の会話やインタビューで淡々と進んでいく形式なんですが

意外な有名人がチョイチョイ出てきてテンション上がりました

けど、「東京上空30km」って言って煙草を落とすくだりの会話は

何気ないブラックジョークなんでしょうけど

私は嫌いでした

まぁ、街にも人にも歴史があって、一方通行の人生には今しかないので

ひとつひとつの選択で未来が変わるって感じ?