Japanese film | Magic&Love

Japanese film


邦画好きです

やってたら結構観ますっ映画

昨日、観たの邦画だけじゃなかったケド~






<害虫>

2002年/日本/監督:塩田明彦


∮ Magic& Love ∮-害虫

【感想】

思春期ムズカチィ~!

見る前になんとなく勝手に想像してた内容と全然違いました

学園ものかと思ってたんですが、それだけじゃなくて

もちろん学校のシーンも多数出てくるけど

家庭と学校、友情と同情、大人と少女

さまざまな狭間の心情が風景に表れてる作品だなって思いました

最終的に害虫っていうのは、押してたんだなって思いました






<ベリー・バット・ウェディング/VERY BAD THINGS>

1998年/アメリカ/監督・脚本:ピーター・バーグ

∮ Magic& Love ∮-VERY BAD THINGS

【感想】

次に観たい映画の前の時間にやってたので観ました

最初、設定的にありえな~いって思ったんですが

殺人を最後までドタバタコメディーで突き通して

最後はやっぱりアンハッピーみたいな感じで…以下省略






<エコール/Innocence>

2004年/ベルギー=フランス=イギリス/監督・脚本:ルシール・アザリロヴィック

∮ Magic& Love ∮-エコール

【感想】

これが観たくて深夜まで起きてました

やっぱり面白かったぁ

6歳から12歳までの思春期になる前くらいの少女達がとっても可愛く描かれていました

Pureな美しさって本当にいいですね

少女達の不安や無垢ゆえの危うさとがあいまって

最後まで緊張感のある作品でした

とりあえず作中の服をコスしたいです(笑)