movie life
今かな~り自由に暮らしているので、毎日1本~3本の映画を観てます
基本的にケーブルかテレビかYahho!動画かGYAOか借りたのです
だから、どーでもいいのから面白そうなのからジャンルバラバラです
でも、せっかくなんでちょっと書いていこうかなって思いました
(毎日書くのは面倒くさいかなぁ)
昨日、観たのはこんな感じです
<グエムル-漢江の怪物ー>
ポン・ジュノ監督が、韓国映画史上最高の製作費約12億円を投じて作り上げた。
2006年のカンヌ映画祭での上映後、各国のメディアやジャーナリストたちから高い評価を受けた
驚愕のパニック・エンタテインメント・ムービー。
基本的にケーブルかテレビかYahho!動画かGYAOか借りたのです
だから、どーでもいいのから面白そうなのからジャンルバラバラです
でも、せっかくなんでちょっと書いていこうかなって思いました
(毎日書くのは面倒くさいかなぁ)
昨日、観たのはこんな感じです
<グエムル-漢江の怪物ー>
ポン・ジュノ監督が、韓国映画史上最高の製作費約12億円を投じて作り上げた。
2006年のカンヌ映画祭での上映後、各国のメディアやジャーナリストたちから高い評価を受けた
驚愕のパニック・エンタテインメント・ムービー。
【感想】
韓流はあんまり観ないんですけど、パニックムービー好きなのでこれは観てみたら、
漫画みたいで面白かったです
私的に<ザ・ワールド・イズ・マイン(新井 英樹)>思い出しました
で、思ったのが
「やっぱ韓国の家族愛は、っぱねぇっ!!!」
韓流はあんまり観ないんですけど、パニックムービー好きなのでこれは観てみたら、
漫画みたいで面白かったです
私的に<ザ・ワールド・イズ・マイン(新井 英樹)>思い出しました
で、思ったのが
「やっぱ韓国の家族愛は、っぱねぇっ!!!」
<オテサーネク 妄想の子供>
監督・脚本・原案・美術はのチェコの巨匠、ヤン・シュヴァンクマイエル。
チェコの古くから伝わる民話をベースに命を持った切り株人形の恐怖を描くダーク・ファンタジー。
盲目的な親の愛や人々の日常をグロテスクに描きだしてゆく。
監督・脚本・原案・美術はのチェコの巨匠、ヤン・シュヴァンクマイエル。
チェコの古くから伝わる民話をベースに命を持った切り株人形の恐怖を描くダーク・ファンタジー。
盲目的な親の愛や人々の日常をグロテスクに描きだしてゆく。
【感想】
ファンタジー好きなので、こういう作品は大好きです
特にダークファンタジーなんて言われちゃうと
面白いに決まってるって思ってつい観ちゃいます
ストーリーも映像も面白くて、少女アルジュビェトカちゃんも可愛かったです
これ観るの2回目なんですが、またやってたら何度でも観たいです
ファンタジー好きなので、こういう作品は大好きです
特にダークファンタジーなんて言われちゃうと
面白いに決まってるって思ってつい観ちゃいます
ストーリーも映像も面白くて、少女アルジュビェトカちゃんも可愛かったです
これ観るの2回目なんですが、またやってたら何度でも観たいです
<シュヴァンクマイエルのキメラ的世界>
チェコに生まれ、舞台芸術家&演出家として活躍した後、
オブジェクト・アニメーションを撮り始めた鬼才シュヴァンクマイエルを
フランス人監督ベルトランシュミットが追ったドキュメンタリー作品。
ヤン&エヴァ夫人へのロング・インタビューや撮影風景、創作の裏話を中心に構成され、
監督のアトリエや夫人の展覧会、愛犬との微笑ましい映像など、
二人のプライベートな表情も伺える貴重な作品。
チェコに生まれ、舞台芸術家&演出家として活躍した後、
オブジェクト・アニメーションを撮り始めた鬼才シュヴァンクマイエルを
フランス人監督ベルトランシュミットが追ったドキュメンタリー作品。
ヤン&エヴァ夫人へのロング・インタビューや撮影風景、創作の裏話を中心に構成され、
監督のアトリエや夫人の展覧会、愛犬との微笑ましい映像など、
二人のプライベートな表情も伺える貴重な作品。
【感想】
中で見られる映画の小道具という芸術作品も
ヤン・シュヴァンクマイエル監督とエヴァ夫人のお話も面白くて
とっても刺激的でした
artへのこだわりがすごかったです
視覚から得る触覚等、久々に脳みそプルプルなりました
エロやグロをシュールに魅せてくれるおじいちゃんとおばあちゃん
こんな大人になりたいです
いや、なりま~す
中で見られる映画の小道具という芸術作品も
ヤン・シュヴァンクマイエル監督とエヴァ夫人のお話も面白くて
とっても刺激的でした
artへのこだわりがすごかったです
視覚から得る触覚等、久々に脳みそプルプルなりました
エロやグロをシュールに魅せてくれるおじいちゃんとおばあちゃん
こんな大人になりたいです
いや、なりま~す


