娘ちゃん‥
なんか拾ってきた‥
ボロボロのペンみたいなの‥
発掘したらしい‥
娘
「これね~タイムカプセルの鍵にするんだ~
20年後に掘りだす
タイムカプセルの鍵☆」
そう言いながら
外に捨てた…
えっ?
何で?
娘
「20年後にまず
この鍵を探す(^w^)」
二重ですか…
( ̄Д ̄;)
あっ‥これ
単なる妄想なんで
そもそも
タイムカプセル埋めてないので…
(-.-;)
日曜日急遽お出かけになった時の事…
出掛けに、いつも財布が無いと騒ぐ主人。
その日は車に乗ってから
「あっ!」って
またですか…
(-.-;)
部屋まで探しに戻る主人…
私
「もーいつもいつも」
軽く愚痴る私の言葉に
娘
「首からぶら下げとけ!」
( ̄○ ̄;)私
娘
「って、お母さんの心の声を言ったんだよ…
お父さんには言わないで…(^w^)」
そこまで思ってなかったよ…私…
(-.-;)
それから…
初めて娘ちゃんと二人
夜マラソンの練習した日…
怖い怖い
と、しがみついてくる。
走りにくい…
(-.-;)
私
「お母さんがいるのに
何で怖いの?」
娘
「お母さんが
驚く声が怖いの~
いつ、驚くかと
ドキドキする~(*_*)」
私はお化け屋敷か…
(-.-;)
それ以来、夜マラソンは付き合ってくれません。
私も一人じゃ怖いので
主人に付いてきてもらうことに…
すると
行く~
って娘ちゃん。
娘
「お父さんがいれば
怖くない(^O^)」
って…
何で…
(-.-;)
でも、次の日
筋肉痛で動けない主人…
余裕かましてたけど
甘くないよ‥
( ̄∀ ̄)
仕方ない
自転車で付いておいで
あっ‥
付き合って下さい…
( ̄∀ ̄)
おわり…
なんか拾ってきた‥
ボロボロのペンみたいなの‥
発掘したらしい‥
娘
「これね~タイムカプセルの鍵にするんだ~
20年後に掘りだす
タイムカプセルの鍵☆」
そう言いながら
外に捨てた…
えっ?
何で?
娘
「20年後にまず
この鍵を探す(^w^)」
二重ですか…
( ̄Д ̄;)
あっ‥これ
単なる妄想なんで
そもそも
タイムカプセル埋めてないので…
(-.-;)
日曜日急遽お出かけになった時の事…
出掛けに、いつも財布が無いと騒ぐ主人。
その日は車に乗ってから
「あっ!」って
またですか…
(-.-;)
部屋まで探しに戻る主人…
私
「もーいつもいつも」
軽く愚痴る私の言葉に
娘
「首からぶら下げとけ!」
( ̄○ ̄;)私
娘
「って、お母さんの心の声を言ったんだよ…
お父さんには言わないで…(^w^)」
そこまで思ってなかったよ…私…
(-.-;)
それから…
初めて娘ちゃんと二人
夜マラソンの練習した日…
怖い怖い
と、しがみついてくる。
走りにくい…
(-.-;)
私
「お母さんがいるのに
何で怖いの?」
娘
「お母さんが
驚く声が怖いの~
いつ、驚くかと
ドキドキする~(*_*)」
私はお化け屋敷か…
(-.-;)
それ以来、夜マラソンは付き合ってくれません。
私も一人じゃ怖いので
主人に付いてきてもらうことに…
すると
行く~

って娘ちゃん。
娘
「お父さんがいれば
怖くない(^O^)」
って…
何で…
(-.-;)
でも、次の日
筋肉痛で動けない主人…
余裕かましてたけど
甘くないよ‥
( ̄∀ ̄)
仕方ない
自転車で付いておいで
あっ‥
付き合って下さい…
( ̄∀ ̄)
おわり…