昨日は、大きな買い物袋にいっぱいの
きゅうり…
くれたのは
ご存知…お父様。
そして…
同じく、袋満杯の
ジャガイモ…
これはお隣さんが。
そしてそして…
生うどん6玉
こちらは、娘ちゃん…
夕方、遊びに行った先で頂いてきた。
有り難い…
きゅうり…昨日一本刻んで食べた
今朝…
母にスライスされていた
( ̄○ ̄;)全部!
酢の物にするそうだ…
直径40cm位のボウル
満杯スライスきゅうり
少しはマヨでも
食べたかった……
(-.-;)
ジャガイモは
すぐ煮物にしてしまう母…
大量に煮てしまわないか心配だけど、
余計な事言うと
怒られるので
黙っといた…
夕飯の支度をしていると
遊びから帰った娘ちゃん
『ねぇねぇ内緒の話し…
耳貸して♪お父さんには絶~対言わないでね。
言ったらここで、お母さんを焼く!』
と、熱したフライパンを指差した…
えー
焼かれちゃうかも…
( ̄∀ ̄)
私
『何なに?♪』
娘
『あのね~ヒロくんがM(娘ちゃん)の事好きだって~♪』
よく通学班の子7、8人で遊んでいるらしいけど、ヒロくんとは、その中の一人で5年生、
うどんくれた家の子。
私
『へぇ~(^w^)、Mちゃんも好きなの?
あっ、MちゃんはクラスのK君が好きだったね♪』
すると娘ちゃん
『K君止めた!』
又、同じクラスになったと喜んでいたのに…
こんな事言ってた~♪って嬉しそうに言ってたのに…
見切り、Σ早( ̄○ ̄;)
私
『えーじゃあ、Mちゃんもヒロくんが好きなの?』
娘
『微妙…Mのどこがいいんだろ…』
微妙って…( ̄∀ ̄)
初告白に、かなり舞い上がってる娘ちゃん…
にしても、ヒロくんってどんな子だろ…
転校生で、家も離れてるからよく知らない…
明日は違う子好きになってたらどうしよう…
ちょっとだけ、
娘ちゃんが、がっかりしない事を願った…
( ̄∀ ̄)コイバナ
おわり
きゅうり…
くれたのは
ご存知…お父様。
そして…
同じく、袋満杯の
ジャガイモ…
これはお隣さんが。
そしてそして…
生うどん6玉
こちらは、娘ちゃん…
夕方、遊びに行った先で頂いてきた。
有り難い…
きゅうり…昨日一本刻んで食べた
今朝…
母にスライスされていた
( ̄○ ̄;)全部!
酢の物にするそうだ…
直径40cm位のボウル
満杯スライスきゅうり
少しはマヨでも
食べたかった……
(-.-;)
ジャガイモは
すぐ煮物にしてしまう母…
大量に煮てしまわないか心配だけど、
余計な事言うと
怒られるので
黙っといた…
夕飯の支度をしていると
遊びから帰った娘ちゃん
『ねぇねぇ内緒の話し…
耳貸して♪お父さんには絶~対言わないでね。
言ったらここで、お母さんを焼く!』
と、熱したフライパンを指差した…
えー
焼かれちゃうかも…
( ̄∀ ̄)
私
『何なに?♪』
娘
『あのね~ヒロくんがM(娘ちゃん)の事好きだって~♪』
よく通学班の子7、8人で遊んでいるらしいけど、ヒロくんとは、その中の一人で5年生、
うどんくれた家の子。
私
『へぇ~(^w^)、Mちゃんも好きなの?
あっ、MちゃんはクラスのK君が好きだったね♪』
すると娘ちゃん
『K君止めた!』
又、同じクラスになったと喜んでいたのに…
こんな事言ってた~♪って嬉しそうに言ってたのに…
見切り、Σ早( ̄○ ̄;)
私
『えーじゃあ、Mちゃんもヒロくんが好きなの?』
娘
『微妙…Mのどこがいいんだろ…』
微妙って…( ̄∀ ̄)
初告白に、かなり舞い上がってる娘ちゃん…
にしても、ヒロくんってどんな子だろ…
転校生で、家も離れてるからよく知らない…
明日は違う子好きになってたらどうしよう…
ちょっとだけ、
娘ちゃんが、がっかりしない事を願った…
( ̄∀ ̄)コイバナ
おわり