昨年夏、我が家には
カブトムシがいた
近くの神社の境内で採取したり、
娘ちゃんが、誰かから
頂いて来たりで
理由はよくわからないけど、すぐに死んでしまうが、
それでも、
常に3~4匹ツガイでいた…
娘ちゃんは、欲しがる
ばっかりで、
観察はもっぱら
私の仕事…
無心に餌を食べる姿…
雄同士戦の戦い…
雌を追いかけまわす雄…
嫌がられてるよ…
( ̄∀ ̄)
そんな様子を
じーと見てしまう私…
私に見られ続けた
カブトムシ達も、
夏の終わりと共に
順番に土に帰っていった
からになった
カブトムシの容器を
掃除すると…
ん?
うわっΣ(°□°;)
幼虫…いっぱい…
⊃⊂⊃⊂⊂⊃⊃⊂
綺麗な白く丸いものも…
もしかして…卵?
(゜∇゜)
これは育てなければ…
数十匹の幼虫と卵を
綺麗な砂に替えた容器に入れ、
新たな飼育が始まった
幼虫は、温度と水分を
気をつけていれば
取り立てて、する事もない…
はずだった…
時折ケースの端っこに
見せる姿が
デカッΣ(°□°;)
となってきた頃…
砂の入れ替えをしようと全部出してみた
あれ?
(゜∇゜)
たった3匹…
どこに消えた?
(゜∇゜)
あんなにいたのに…
まっ仕方ないので
その3匹
ひょいひょいって
手掴みしたら…
うオぇ~(◎o◎)
って娘ちゃん…
娘
『怖くないの~?』
(゜∀゜;ノ)ノ
フフフ( ̄∀ ̄)
参ったか
確かにグロイ姿だが
将来は
カブトムシだからね…
綺麗なお部屋に
引っ越して
気持ちいかい?
立派なお姿早く
みせてね~
密かに、はまっている
私…
娘ちゃん、
あなたは責任もって
もっと興味もってちょ…
( ̄∀ ̄)オモシロイノニ…
カブトムシがいた
近くの神社の境内で採取したり、
娘ちゃんが、誰かから
頂いて来たりで
理由はよくわからないけど、すぐに死んでしまうが、
それでも、
常に3~4匹ツガイでいた…
娘ちゃんは、欲しがる
ばっかりで、
観察はもっぱら
私の仕事…
無心に餌を食べる姿…
雄同士戦の戦い…
雌を追いかけまわす雄…
嫌がられてるよ…
( ̄∀ ̄)
そんな様子を
じーと見てしまう私…
私に見られ続けた
カブトムシ達も、
夏の終わりと共に
順番に土に帰っていった
からになった
カブトムシの容器を
掃除すると…
ん?
うわっΣ(°□°;)
幼虫…いっぱい…
⊃⊂⊃⊂⊂⊃⊃⊂
綺麗な白く丸いものも…
もしかして…卵?
(゜∇゜)
これは育てなければ…
数十匹の幼虫と卵を
綺麗な砂に替えた容器に入れ、
新たな飼育が始まった
幼虫は、温度と水分を
気をつけていれば
取り立てて、する事もない…
はずだった…
時折ケースの端っこに
見せる姿が
デカッΣ(°□°;)
となってきた頃…
砂の入れ替えをしようと全部出してみた
あれ?
(゜∇゜)
たった3匹…
どこに消えた?
(゜∇゜)
あんなにいたのに…
まっ仕方ないので
その3匹
ひょいひょいって
手掴みしたら…
うオぇ~(◎o◎)
って娘ちゃん…
娘
『怖くないの~?』
(゜∀゜;ノ)ノ
フフフ( ̄∀ ̄)
参ったか
確かにグロイ姿だが
将来は
カブトムシだからね…
綺麗なお部屋に
引っ越して
気持ちいかい?
立派なお姿早く
みせてね~
密かに、はまっている
私…
娘ちゃん、
あなたは責任もって
もっと興味もってちょ…
( ̄∀ ̄)オモシロイノニ…