崔成準(チェ・ソンジュン)事件
また、(実は在日北か)K。
2020年8月、
北海道函館市のスーパー駐車場で、
当時21歳の大学生が通りすがりに
包丁で刺される事件が発生。
被疑者は、韓国籍の30代男性・崔成準。
被害者は、命に別状はなかったが、
強い衝撃を地域に残した事件。
崔成準の精神状態について
精神鑑定が行われ、
心神喪失の可能性があると判断。
函館地検は不起訴とし、
刑事手続きは進められなかった。
(崔の場合、犯行に関する計画性や
動機が明らかであるにもかかわらず、
精神鑑定によって
その責任能力が否定される
可能性が認められたことで、
不起訴という判断に至った。)
勝手に日本に来て、犯罪犯して
刑法に基づいて、責任能力が否定されうる
精神状態にあったと鑑定されて、
最悪なことに、法的な裁きは行われず、
治療の対象として扱われる形。
刑事手続きと精神医療の接点
(刑法39条)で起きる制度の摩擦が
浮き彫りになることは
実際多いと思うが、
外国人は、精神状態が怪しきゃ、
さっさと自国へ帰れ!!!
というかその前に来るな!!!
